清楚人妻を巨根接待で中出し愛人にした

【人妻体験談】出張先の清楚人妻に巨根で接待指導した

出張の話は前夜になって突然決まった。地方の子会社で緊急のトラブルが発生し、様子を見てほしいとのことだった。予定を変更して現地へ向かい、ついでに社屋の状態も確認しておくことにした。

社内は閑散としていた。社長以下、ほぼ全員が現場対応で出払っているらしい。受付に一人、清楚なブラウスにスカート姿の女性が座っているだけだった。後で聞いたところ、33歳の人妻で、名前は高村結菜。真面目そうな印象で、控えめな笑顔を浮かべていた。スレンダーな体つきで、ブラウスの下から細い腰のラインがわずかにわかる。親会社から来た人間だということだけは伝わっているようだったが、それ以上のことは知らない様子だった。

「社長は現場へ出られており、戻りは未定です。少々お待ちいただけますか」

待たされる側の人間に、そんな丁寧な言葉を並べられても腹は立たない。ただ、出されたお茶が熱すぎた。湯気が立ち上る湯飲みを置かれた瞬間、我慢の糸が切れた。

「こんな熱いものを出すな」

声が自然と大きくなった。結菜は肩を跳ねさせ、慌てて湯飲みを下げた。しかし次に出てきたのは、麦茶でも水でもない。何も出てこない。その目には、はっきりと「何この人」という色が出ていた。強面だとは自分でも言われる。体も鍛えている。彼女から見れば、いきなり声を荒げる男は、ただの怖い人にしか見えなかっただろう。

「おい、何をしている」

「あ、あの……特に……」

「親会社から来ているのに、何も出せないのか。うちなら即刻注意ものだ。接待のひとつもできないのか。熱いお茶で客を殺すつもりか」

結菜は俯いて小さく頭を下げた。 「接待したことがほとんどないのです。普段は社長がいらっしゃるので、私は事務だけを……」

はあ、と息を吐いた。腹立たしさの奥に、別の感情が混じるのを自分でも認めた。教えられる側の、まっさらな反応。それを見てやりたくなった。彼女は、目の前の男が親会社の社長だということさえ知らない。

「そうか。では俺が教えてやる。死なない程度の接待でいい」

「お願いします」

まず飲み物だ、と命じた。結菜は近くの自販機まで走り、冷たいお茶を買ってきた。それを飲んだあと、次の指示を出した。

「肩を揉め。力は要らない。俺の肩は岩みたいに硬いから、下手でも壊れない」

不慣れな手が肩に乗った。力加減も場所も的外れだ。スレンダーな指が、鍛えられた肩の上で小さく動く。薄い布越しに、彼女の体温が伝わってくる。 「下手だな。胸のあたりを揉むようにするんだ。自分の体なら、夜に触っているだろう」

結菜の耳まで赤くなった。首筋まで色が昇る。 「私は、そういうことはしません。夫以外に触ったこともありません」

恥ずかしそうに呟く声が、かえって火をつけた。指導を重ねるうちに、彼女の清楚さが目に入るようになった。乱れた空気の中でも、立ち居振る舞いが崩れていない。白い肌がブラウスの隙間からわずかに覗くたび、その美白が気になって仕方なかった。最初は「何この人」と怯えていた目が、こちらの言い方に少しずつ戸惑いを混ぜ始めた。

「では教えてやる」

椅子に座らせ、後ろから両手を回した。ブラウスの上から、柔らかな膨らみをゆっくりと、しかし逃がさない力で捉える。指先で中心を探り、摘まむように持ち上げ、転がした。小振りで形の整った胸だった。大きさはないが、指の腹に収まる綺麗な膨らみで、触れるほどに形がはっきりしてくる。スレンダーな体に、余計に小さく、綺麗に乗っている。布の上からでも、先端が徐々に硬くなっていくのがわかった。

「きゃっ……止めてください」

言葉とは裏腹に、体は逃げない。むしろ微かに震え、呼吸が浅くなっていく。摘まんだ先が硬くなっていく感触が、掌に伝わってきた。強く、ゆっくりと繰り返す。つまみ上げては戻し、円を描くように転がす。結菜の声が、次第に途切れ途切れになった。膝が内側に寄ろうとしては、また開く。

「あっ……だめ……です……なにも……そこ、敏感……」

ブラウスのボタンを一つずつ外した。抵抗する手が弱々しく袖を掴むだけで、止められない。ブラのホックを外し、直接肌に触れる。脱がせても清楚さは失われていなかった。透き通るような白い肌が、室内の明かりを柔らかく受けて光っている。血管がうっすら見えるほど薄い美白で、触れれば熱がすぐに伝わってくる。鎖骨の下から胸にかけて、青白い筋が細い線のように走っている。小振りで綺麗な胸は、乳輪も淡く、先端だけがはっきりと色づいていた。指で円を描くように、時に強く、時に浅く。爪の腹で先端を軽く弾くと、結菜は背中を反らせ、喉の奥で小さく鳴いた。唾液をつけた指で先端を濡らし、そのままつまみ上げる。白い肌の上に、赤い指跡がすぐに浮く。

「痛……いっ……でも……止めて、ください……あっ」

その反応を見ているうちに、こちらの気持ちも変わっていった。ただ教えるつもりだったのが、彼女の清楚さと美白に、知らず知らず惚れていく。強面で、体を鍛えた男の豪快な進め方を、彼女は最初こそ「何この人」と見ていた。だが、こちらの冗談めかした言い方に、目の端がわずかに緩むようになっていた。男らしさに、少しずつ惹かれ始めているのがわかった。

「自分だけ気持ちよくなるな。教える側も、ちゃんと働かないとな。そこまで硬くして、接待のつもりか」

「はい……すみません……そんな、言い方……」

次の言葉を待たず、結菜は自分から膝をついた。指示したわけではない。ただ、空気がそれを求めていた。ベルトを外し、下着を下ろす。普段から大きいと言われる巨根が、彼女の顔の前に立ち上がった。根元まで太い。筋が浮き、先端はすでに濡れて光っている。結菜は目を見開き、小さく息を呑んだ。顔の半分ほどある大きさに、唇が震える。

「こんな……入るわけ……」

戸惑いながらも唇を寄せる。最初は浅く、先端だけを含んだところで、すでに口がいっぱいになった。熱い息がかかる。舌先が裏筋をなぞると、結菜自身が小さく喉を鳴らした。やがてリズムを掴み、湿った音が静かな部屋に広がる。唾液が糸を引き、顎から白い肌へ落ちる。奥まで含もうとする度に、結菜の喉が小さく鳴り、涙がにじむ。巨根を咥えた清楚な顔が、かえって色を濃くした。鼻先が恥骨に触れるたびに、彼女は苦しそうに眉を寄せ、それでも離さない。片手で根元を支え、残った長さを上下に動かす。スレンダーな指では、周りきれない。

「いいぞ。岩みたいな男でも、そこは普通より太い。無理するな。……とは言っても、もう奥まで咥えてるな」

十分に濡れたあと、次を命じた。結菜は顔を赤らめ、スカートを腰まで上げ、ショーツを自らずらした。恥ずかしい、と呟きながらも、脚を少し開いて見せる。薄い陰毛の奥が、すでに光っていた。指先で触れると、熱を持ち、滑らかになっていた。割れ目を開くと、内側の粘膜がひくひくと動く。ゆっくりと探るように動かすと、結菜の腰が小さく跳ね、抑えきれない声が漏れた。白い太ももも、透き通るような肌をしていた。スレンダーな脚が、乱れていくほどに清楚さを際立たせる。中指を根元まで入れると、ぬるぬるした熱が指を包む。もう一本足すと、結菜は椅子の縁を白く掴んだ。

「あっ……ああ……だめ……ぐしょぐしょに……音、してる……恥ずかしい……」

奥まで指を入れ、内側の柔らかさを確かめる。手前を擦るように曲げると、結菜は腰を浮かせては下ろし、自分から求める動きを見せ始めた。最初の拒否の言葉は、もう形だけになっていた。愛液が指の股まで伝い、椅子の縁を汚す。こちらの豪快さと、強面のまま出す軽い言葉に、彼女の方が引き寄せられているのがわかった。クリトリスを親指で押さえ、残りの指で中を掻く。結菜の声が裏返る。

「こっちへ来い。机に手をついて。接待の続きだ」

立たせ、机に手をつかせた。スカートは腰の上、ショーツは膝まで落ちている。後ろから密着し、熱く膨らんだ巨根を入口に当てる。ぬるぬるした先が、割れ目を上下に滑る。結菜は小さく息を呑み、それでも体を預けてきた。鍛えられた体が、スレンダーな腰を包む。腰骨が掌に収まるほど細い。ゆっくりと沈めていくと、内側が熱く、きつく締めつけてきた。巨根の太さに、結菜の背中が一度強張る。入り口が白く伸び、半分も入らないところで彼女は小さく悲鳴を漏らした。一度奥まで入れ、そのまま動かさずに待つ。根元まで埋まった瞬間、結菜の内腿が痙攣した。白い肌の上に、自分の手が残した赤い跡が浮かんでいる。それでも清楚さは消えない。

「はぁっ……入る……はず、ない……お腹、突き上げられて……あ、動いたら……」

それから腰を動かし始めた。浅く、深く。引き抜くたびに、絡みついた粘膜が外まで見える。巨根が奥を押し開くたび、結菜の声が次第に高くなり、机を叩く音と重なった。水音が部屋に響く。ブラウスはすでに乱れ、透き通る白い肌に赤い跡が残っている。後ろから小振りな胸を再び掴み、乳首を指で転がしながら突くと、結菜は前に崩れそうになりながらも、腰を返してきた。先端が当たるたびに、内側がきゅっと締まる。角度を変えて突き上げると、結菜の声が途切れ、机の端を爪で引っ掻いた。

「んっ……ああ……そこ……だめ……太い……奥、当たる……いい……出ちゃう……」

言葉が途切れ、甘い吐息だけが残る。内側が何度も強く脈打ち、熱いものが溢れてくる感触。愛液が太腿を伝い、床に落ちる。結菜は自分の声を抑えようとして、かえって喉の奥で震えた。腰の動きを速くすると、机がきしみ、結菜の小さな胸が掌の中で揺れた。最後まで逃がさず、奥で吐き出すと、熱いものが子宮口に当たる感触があった。結菜の体が小さく痙攣し、机に額をつけたまま動かなくなった。抜くと、白い肌の間から濁ったものがゆっくりと溢れた。

部屋には二人の荒い呼吸だけが残った。 結菜は服を整えながら、小さく頭を下げた。乱れたはずの白い肌は、なお清楚に見えた。スレンダーな体に残った赤い跡と、太腿を伝う液体だけが、今起きたことを示していた。 「ありがとうございました……勉強になりました。こんなに、大きいもの……初めてで……」

その声には、最初の「何この人」とは違う、どこか熱を帯びた響きがあった。強面で、体を鍛えた男の豪快さと、たまに混ぜるユーモア、そして初めて見た巨根に、彼女も惹かれ始めているのが、その目に出ていた。

それ以来、結菜を愛人の一人にした。

表向きは子会社の営業所を視察するだけの訪問だった。だが、社長以下が出払っている時間を選んで足を運ぶようになった。受付に座っている結菜は、こちらが来ると小さく目を見開き、すぐに立ち上がってお茶を出す。熱すぎることはもうない。冷たいお茶を置いたあと、静かな部屋のドアを閉める。

彼女は最後まで、目の前の男が親会社の社長だとは知らなかった。最初は「何この人」と怯えていた目が、たびたび訪れるうちに、男らしさと豪快さ、強面のまま出す軽い言葉、そして巨根に惹かれていくのがわかった。ブラウスのボタンを外すと、相変わらず透き通る美白が現れる。スレンダーな体に乗った、小振りで綺麗な胸を掌に収め、机に手をつかせて後ろから巨根を沈める。入り口が白く伸び、根元まで埋まるたびに、結菜は机に額をつけて小さく鳴く。白い肌に赤い跡が残るたび、終わったあとに「勉強になりました」と頭を下げる。中に出された熱が太腿を伝うのを、彼女はハンカチで拭きながら、耳まで赤くしていた。

何度来ても、その清楚さは崩れなかった。乱れたあとの白い肌と、細い体が、かえって目に残る。教えるつもりで始めた午後が、いつの間にか、この営業所を訪れる理由そのものになっていた。

🔥 読んだ後の熱が冷めない…!極上の関連コンテンツ

再会した23歳人妻R花。前回映像を見ながらの自慰、騎乗で涙を流す絶頂、そこに夫の叔父が現れる3P。戸惑いながら感じてしまう顔が生々しすぎる。シリーズ屈指の「壊れ方」を、見ないままにするのは損です。



✨ 【無料登録】刺激的なエロショート動画を見漁る!



💋 禁断のエロ漫画が読み放題!今すぐ欲求を満たす

コメント

タイトルとURLをコピーしました