20歳童貞部下が34歳美女課長に中出しした誕生日の禁断夜

憧れの34歳玲子課長と20歳の僕 ~誕生日のご馳走から始まった、忘れられない禁断の秘密関係~

二十歳の誕生日を迎えたその日、会社で上司の玲子課長から突然声をかけられた。「俊則君、二十歳のお誕生日おめでとう」。 高学歴で近寄りがたい印象の美女課長から、そんな温かい言葉をかけられた瞬間、心臓が大きく跳ねた。あの安田講堂で有名な大学の院卒で、いつも凛とした佇まいの彼女が、僕のような新入社員に目を留めてくれたなんて。

入社して三ヶ月ほど経った頃、駅で偶然同じ方向に歩いていることに気づいた。彼女は駅からわずか三分のマンションに入っていき、僕はさらに十五分ほど歩いてアパートへ。 それ以来、彼女の存在が少しずつ気になり始めていた。

仕事が終わったある金曜の夕方、課長が近づいてきてこう言った。「俊則君、二十歳のお祝いにご馳走するわよ」。 「本当ですか?」と驚いて聞き返すと、「少し待っていて。すぐに退社準備をするから」。 十分後、化粧を直した彼女が現れ、「私たち同じ駅よね。駅前のあの店でいいかしら」と微笑んだ。

駅を出て店に入り、個室で河豚のコース料理を堪能した。僕は生ビールを、彼女は焼酎のお湯割りを優雅に飲みながら、二時間ほど語り合った。 店を出た後、お礼を言って別れようとすると、「俊則君の方向と同じね」と彼女が歩き出す。 マンションの前で立ち止まり、「ここよ。良かったらコーヒーでもどう?」。 「本当にお邪魔してもいいんですか?」と確認すると、「構わないわ。着替えてから淹れるから、少し待っててね」。

部屋に案内され、コーヒーを待つ間、彼女はGパンとTシャツに着替えて戻ってきた。後ろ姿を見た瞬間、背中にブラの跡がないことに気づいた。 コーヒーを淹れる彼女の横顔に、胸の鼓動が速まる。 「俊則君、ブラックで良かったわよね」とカップを差し出し、彼女は僕の左側に座った。

「今日は少し飲み過ぎたみたい」と彼女がほろ酔いの声で言う。「ほろ酔いで気持ちいいわ」。 自然と会話が深まり、僕は勇気を出して尋ねた。「変な質問ですが、今、課長はノーブラですか?」。 彼女は微笑みながら「どうしてわかったの?」。 「コーヒーを淹れる時に、背中にホックが見えなかったので……」。 「よく見ていたのね。着けていないわ」。

空気が一気に変わった。「見たい? それとも触りたい?」という彼女の言葉に、僕は息を飲んだ。 「本当に……触ってもいいですか?」。 無言で頷いた彼女は、Tシャツをゆっくり脱ぎ捨てた。 目の前に現れたのは、豊満で形の美しい乳房。敏感な先端がすでに硬く尖り、淡いピンク色に輝いていた。

「課長、なんて美しい……どれくらいのサイズなんですか?」。 「玲子って呼んで。93のFよ」。 僕は彼女の胸にそっと手を伸ばし、柔らかな感触を確かめた。温かく、弾力のある肌。指先で優しく撫でると、彼女の吐息が漏れた。 「気持ちいい……もっと、好きなようにして」。

キスをすると、彼女の舌が絡みつき、甘い熱が伝わってきた。 胸を舌と指で丁寧に愛撫するたび、彼女の体が震え、甘い声が部屋に響く。 Gパンを脱がせようとすると「そこはまだ……お風呂に入ってから」と囁かれ、僕は我慢の限界を感じた。

浴室で背中を洗っていると、彼女が裸のまま入ってきた。 局部を隠さず、堂々と。 僕の体は一瞬で熱くなり、硬く張りつめた部分が痛いほどに反応した。 「元気ね……興奮するのは自然なことよ」と彼女は優しく微笑み、浴室で優しい口づけと愛撫を始めた。

お互いの過去を語り合いながら、彼女の唇が僕を包み込む。 温かく湿った感触が、言葉にできない快楽を生む。 彼女は高卒で処女を失い、経験は四人ほど。僕は高校時代に初めてを経験し、数は少ないながらも記憶に残る出会いがあったことを正直に話した。

ベッドに移り、彼女を仰向けに寝かせ、脚を優しく開いた。 舌で敏感な部分を丁寧に愛撫すると、彼女の腰が浮き、甘い喘ぎが止まらない。「気持ちいい……もっと、もっと深く……」。 「玲子さん、何ヶ月ぶりですか?」。 「数年ぶり……恥ずかしいけど、月に何度か自分で慰めていたの」。 彼女の指が自らを優しく撫でる姿を見せてもらいながら、僕はさらに激しく責め立てた。

「もう我慢できない……入れてもいい?」。 彼女は頷き、僕はゆっくりと彼女の温かく濡れた内部へ自身を沈めた。 熱い締めつけが全身を包み、奥まで届くたびに彼女の声が高くなる。「あっ……奥に当たってる……」。 リズムを速めると、彼女の内部が激しく収縮し、僕も限界を迎えた。「玲子さん、一緒に……」。 「中に出して……今夜は安全日だから、全部受け止めるわ」。

初めての生の感覚。熱い奔流が彼女の最奥に注ぎ込まれる瞬間、彼女の体が大きく震え、僕も言葉にならない快楽に飲み込まれた。 その夜は六回も繰り返し、互いの体を貪るように求め合った。

翌朝、帰り際に彼女は囁いた。「このことは誰にも言わないで。社内では特に気をつけて。でも、俊則君がしたい時はいつでも寄ってきて」。 それから危険日を避けながらの関係が続き、彼女から送られてきた「俊チャンお楽しみカレンダー」が僕たちの秘密をさらに深めた。

28.5日の周期を基にしたその表は、妊娠可能期間を赤、安全日を青で示していた。 彼女のマンションで説明を受けながら、再び体を重ねる。 浴室での再会、ベッドでの激しい動き。 彼女の豊かな胸を揉みしだき、敏感な部分を舌で刺激し、正常位、騎乗位、バックと様々な体位で深く結合した。 最後の瞬間、彼女の内部が強く締めつけ、僕の熱いものをすべて受け止めてくれた。

玲子課長の高学歴でクールな外見とは裏腹に、ベッドでは恥じらいを忘れ、女の本能をむき出しにする姿に、僕は完全に魅了された。 今も、彼女のメールを待つ日々が、毎日の活力になっている。

この秘密の関係は、まだ始まったばかりだ。

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20歳の新入社員である僕が、優しくて高学歴の34歳美女玲子課長に誘惑され、マンションへ。ノーブラの豊満な胸に触れ、熱く濡れた内部へ何度も深く結ばれ、誕生日の夜に中出しの快楽を知る——。
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