【NTRビデオ通話】飲み会帰りの妻が大学生の部屋で…誤って繋がったLINE越しに見た絶頂の顔

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【第1幕 通話の向こう、音のない部屋で妻は若い男に溺れていた】

妻が飲み会に出かけたのは、梅雨が明ける前の、蒸した夜だった。

「会社の女子だけだから、心配いらないよ」
いつもより軽めの声でそう言って、ヒールを鳴らした。

淡いベージュのワンピース。
生地は薄く、体温をそのまま吸い込むような、柔らかな質感。
細身の彼女の体に沿うそれは、どこか“触れてはいけない肌”のように見えた。

髪を緩くまとめ、控えめなピアスを揺らしながら、
彼女は玄関でふと振り返った。

その視線に、言葉にできない違和感があった。
日常の中の、ごく微かな“気配の乱れ”。
気づかぬふりをして見送った自分を、いまでも責めている。


夜が更けても、帰宅のLINEはなかった。
0時を過ぎても、既読はつかない。

ベッドの上で、スマホを何度も見返しながら、
俺は、無意識に通話ボタンを押していた。

LINEのビデオ通話。
冗談半分、不安半分――
まさか、応答があるとは思わなかった。

けれど、数回の呼び出し音のあと、
ふいに画面が切り替わった。

「……え?」

言葉が漏れたのは、自分でも気づかないほどの小さな声だった。


映ったのは、見知らぬ部屋だった。

狭く、安いワンルーム。
脱ぎ捨てられた服、コンビニの袋、教科書のような冊子。
壁にはアイドルのポスターが貼られ、棚には安いウイスキーと缶チューハイ。

どこからどう見ても――
若い大学生の一人暮らしの部屋だった。

部屋の隅、棚の上にスマホが立てかけられている。
偶然にも、部屋全体がよく見える完璧な角度で

きっと、彼女は酔って俺の着信に気づき、
通話を切るつもりで、誤って“応答”を押してしまったのだろう。

画面に表示された通知を確認すると、
“メディア音量:0”

音は届かない。
けれど、映像は、すべてを語っていた。


布団の上に、妻がいた。

彼女は、ベージュのワンピースのまま、
若い男の膝の上に、背を預けるようにして座っていた。

ワンピースの肩紐が片方落ちて、
鎖骨から肩口にかけて、白い肌が露わになっている。

男は細身だが、しなやかに鍛えられていた。
大学生らしい若さと、どこか年齢以上の落ち着き。

その男が、片手で妻の腰を支えながら、
もう一方の手で――彼女の胸を撫でていた。


音がない世界で、彼女の吐息だけが“見える”。

瞼が閉じられ、唇がかすかに開く。
喉が震え、肩が震える。

男が、首筋に口づけを落とした。
その瞬間、妻の背がのけ反るように跳ねた。

快楽の音が、想像で補完される。
くちゅ、じゅる――そんな湿った響きが、なぜか脳内に届いてしまう。

俺は、スマホを握る手に汗が滲むのを感じながら、
画面を、ただ黙って見つめていた。

自分が何を見ているのか。
なぜ、目を逸らさずにいるのか。

分からなかった。
けれど、目が離せなかった。

なぜならそこには、
夫ではない男に抱かれながら、快楽に染まっていく“妻の顔”があったからだ。


その顔は、見たことがなかった。

恍惚。
羞恥。
そして――どこかで、“見られていることを感じ取っている”ような、淫らな光。

彼女は知らない。

今、LINEの向こうで、
夫が無音のまま、通話画面を見つめ続けていることを。

音が届かないからこそ、
すべての動きが淫靡に響く。

布団に沈む肌の弾み。
男の指先が太腿に沈む角度。
唇のかすかな震え。
視線の揺れ。

すべてが、
“女”の顔をした彼女の、真実を暴いていく。

そして――
その画面の奥で、
男がワンピースの裾を持ち上げた。

そこに、下着はなかった。

第2幕 音のない快楽、若い男の舌に暴かれていく妻

画面の中で、彼女の身体が布団の上にゆっくりと横たえられていく。
脚を揃えたまま、男に扱われるようにして――まるで宝物のように丁寧に。

細身の大学生らしき男は、迷いのない手つきでワンピースの裾をめくり上げた。
そしてその動きの奥から覗いたものに、俺は言葉を失う。

下着が――なかった。

まるで最初から脱いでいたかのように、
彼女の脚の間は、素肌のまま微かに濡れて、光を滲ませていた。

男の指が、そのぬめりに触れた。
指先で撫でるように、なぞるように――
画面越しに、彼女の喉が跳ねるのが見えた。

音がないのに、はっきりと聞こえる気がした。
“あっ”
という、あの妻の、誰にも聞かせたことのない声。


男は、彼女の太腿の内側に顔を埋めた。

その角度、その距離感――
すべてが見えていた。

舌先が、妻の秘所に触れる。
画面越しでも、彼女の身体が小さく跳ねたのがわかる。
それは、驚きではなく――快楽に対する羞恥の反応だった。

男の舌は、ゆっくりと上下に這い、円を描き、
ある一点を舌先で細かく震わせていく。

**“ぴくっ”**と、彼女の膝が一瞬だけ持ち上がった。
肩が震え、唇がかすかに開き、
指が布団の上で何かを探すように動く。

それは、堪えている女の動きだった。
音も言葉もないのに、
「イッてしまいそう」と訴える身体の記号だけが、静寂の中に淫靡に響く。


男が、太腿の裏を支えるように手を入れ、
彼女の脚を大きく開かせた。

カメラがとらえている角度のまま、
脚はM字に持ち上がり――そこが、完全に露わになった。

唇を離さないまま、男の目だけがカメラの方を一瞬見た。
まるで、**“お前の妻を味わってる”**とでも言いたげな、挑発的な視線。

舌が深く沈むたびに、
妻の腹が跳ね、胸が持ち上がる。
その乳房の先端が、ワンピース越しに勃ち上がっているのが分かった。

指が、彼女の奥に2本、滑り込む。

口と指。
挿れられ、吸われ、弄られながら、
彼女の視線は天井を泳いだあと、スマホのカメラの方へと――ふと、向いた。

それは偶然か。
それとも、本能が“見られている”ことを嗅ぎ取ったのか。

まぶたが半分だけ開き、涙腺の湿りを滲ませながら、
その視線が俺を貫いた瞬間、
彼女の身体が、ぴん、と反り返った。


絶頂だった。
間違いなく。

口が開き、息を飲み込むようにして跳ねる喉。
額に汗が滲み、髪が乱れ、指先が布団を握りしめている。

その姿が、画面の奥で静かに震えていた。

音がないのに、
「あ、あ、あっ」と声を漏らしている唇の動きが、鮮明に伝わる。

そして何より――
その顔が、見たこともない“女の顔”をしていた。

恥じらい、乱れ、溶けて、
若い舌に感じて果てた、人妻の顔。

俺は、その画面を見ながら、
なぜか――罪悪感ではなく、
疼きに近い感情を抱いていた。

彼女が知らぬ間に晒したその姿は、
たしかに“妻”でありながら、
俺の知らない、
もう一つの彼女の身体の記憶だった。

そしてその記憶は、
画面のこちら側の俺の身体のどこかにも、ゆっくりと沈み込んでいた。

【第3幕 画面越しの絶頂、理性の壊れる瞬間】

妻の絶頂は、終わったはずだった。
男の舌に溶かされ、太腿を震わせ、唇を開ききったまま果てた――
その直後。

彼女は、抱き上げられていた。

若い男が、彼女の腰を持ち上げる。
片膝を立てた姿勢のまま、彼女を自分の上に乗せるようにして。
それは、まるで痩せた身体からは想像できないほど自然で支配的な動きだった。

妻の脚が、男の腰に回る。
ワンピースは腰まで捲れあがり、乳房が布越しに揺れている。
汗で張り付いた生地が、乳首の形すら鮮明に映していた。

そのまま、男が腰を引いた。

そして――
深く、滑らかに、妻の中へ沈んでいく。

画面の中、音はない。
けれど、彼女の喉が大きく跳ねた。

開いた口から、声にならない震えが洩れる。

「ああっ」――
聞こえないはずのその声が、
なぜか耳の奥に、はっきりと響いていた。


背面座位。

男の膝の上に座らされた妻は、
背中を反らせ、男の首元にしがみつくようにしながら、
奥を突き上げられるたび、全身を震わせていた。

男の片手が、妻の下腹を押さえる。
もう片方の手が、乳房の上に被さるように添えられる。

指が乳首を挟み、軽く捻る。

その瞬間、彼女の腰が跳ねた。
もはや“されるがまま”ではない。
身体が快楽に抗えず、自ら受け入れてしまっている。

唇は開ききり、目は虚ろに潤み、
喉の奥から何度も「あ……」と洩れているようだった。

画面越しでも分かる――
妻は、完全に“堕ちていた”。

そして次の瞬間、
男が彼女を仰向けに倒し、脚を肩に担ぐようにして体位を変えた。


正面から――突き上げる。
深く、一直線に、奥へ。

彼女の足が、男の背に沿って浮かび、
布団の上で身体がずるりと押されるたび、
肉が、音を立てずに波打つ。

男の腰の動きが、早くなる。
音がないのに、“ぬぷっ、ぬちゅっ”といった淫靡な湿音が幻聴のように聞こえてくる。

彼女の唇が、音もなく、だらしなく開いた。
その顔が、カメラに向けられる。

焦点の合っていない視線が、
まっすぐこちらを見た――ように感じた。

その瞬間だった。

彼女の全身が反り返り、
喉から叫びにも似た声があふれる。

音は聞こえないのに、
画面が震えた気がした。

脚が震え、指先が布団を掴み、
胸が大きく波打ち――

“ああっ”

たぶん、そう言っていた。

絶頂だった。
しかも――もう二度と戻れない種類の、深く、長い絶頂。


男が、妻の中で果てる。
ぐっと腰を押し込むようにして、数度、震えた。

妻は受け入れたまま、腕を男の背にまわしていた。

その顔には、
何も残っていなかった。

愛も、罪も、戸惑いも。
ただ、満たされた女の恍惚だけが、静かに残っていた。

そして――
男が起き上がると同時に、
棚に置かれたままのスマホが、
ごとりと、小さく揺れて、画角が傾いた。

その瞬間、ミュートの表示が消えた。

「――っ!? う、そ、まって、これ……」

彼女の声が、はっきりと聞こえた。

「通話……これ……え、え……っ」

震える声。
荒い呼吸。
画面の奥で、彼女の手がスマホに伸び――

画面が、暗転する。


そのあと、俺の手の中に残ったのは、
体温でぬるくなったスマホの感触だけだった。

それなのに、
耳の奥には、あの喘ぎが残り続けていた。

そして股間には、
“夫ではない男の形”を受け入れた、妻の体の記憶が――
ぬめりのように、残っていた。

すでに感じてしまったなら…次は“本物”を。

会社の辞令で地方へと単身赴任となってしまった夫。そんな夫の留守をひとり健気に守る貞淑妻。定期的な音声通話やビデオ通話で互いの近況を語り合い愛を確かめ合う…夫婦はそんな日々を送っていた。妻が留守を守る夫婦宅の近所に住む一人の独身男。毎朝のゴミ捨て場でのご挨拶時なんかに、妻の体の膨らみをいやらしい卑猥な視線でジロジロと見てくるその隣人男に、妻は内心嫌悪感を感じていた。ある日住民会の打ち合わせの際に…。



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