人妻の禁断輪姦体験:息子友人たちに溺れた夜

人妻 夫は単身赴任で東京 恵美(45歳) 北海道の広い一軒家

札幌郊外、春の柔らかな陽射しが庭を照らす頃。 雪解けの湿った土の匂いが漂う広い庭に、バスケットゴールが一本、静かに佇んでいる。 息子が大学に入ってから、友達が集まると必ずそこで汗を流す。 今夜も、息子のサークル仲間5人がやってきた。 ヒロキ、シュン、ダイキ、ユキト、ソウタ。 みんな20歳の、筋肉が張りつめた若い体躯。 夕方からゴールにボールを叩きつけ、笑い声と汗の飛沫が庭を満たしていた。

夕飯の鍋を囲んで、ビールが少し回り始めた矢先。 息子が突然「あ、くそっ!」と立ち上がった。 「バイトのシフト、今日入ってたの完全に忘れてた……」 慌てて鍵を掴み、 「1時間で戻るから! みんなビール飲んで待っててよ!」 ドアが勢いよく閉まる音が響き、 家の中は一瞬で静寂に包まれた。 広いリビングに残されたのは、私と5人の男の子たち。 窓から見える庭のゴールが、夕暮れの光にぼんやり輝いている。

ヒロキが最初に目を合わせてきた。 ソファの端から、ゆっくりと私に近づく。 「恵美さん……旦那さん、東京でしょ? 寂しくないですか?」 その言葉が、部屋の空気を甘く、重く変えた。 他の4人も、視線を私に集中させる。 薄手のセーターの下で胸が上下するのを感じ、 レギンスが肌に張りつく感触が、急に意識される。

私は軽く笑って逃げようとした。 「もう慣れちゃったのよ」 でも、喉が渇いて声が上ずっていた。

シュンが立ち上がり、私の隣に体を寄せる。 膝が触れ合う熱。 「そんな顔、してるけど……本当は、欲求溜まってるんでしょ?」 彼の掌が、私の太ももに滑り込む。 温かく、力強い指先が、レギンス越しに肌を這う。 45歳の体が、瞬時に火照り始めた。 夫のいない夜が長すぎて、忘れていた疼きが、下腹部から這い上がってくる。

抵抗する間もなく、 ヒロキが正面から私の顔を引き寄せる。 「俺たちで、全部満たしてあげるよ……恵美さん」 唇がぶつかり合う。 柔らかく、貪欲なキス。 舌が深く入り込み、唾液の甘い味が混じり合う。 息が熱く、首筋を伝う汗の匂いが、頭をクラクラさせる。

ダイキとユキトが両側から寄り添い、 セーターをたくし上げてブラを剥ぎ取る。 露わになった胸を、若々しい手が鷲掴みにする。 乳首を指で摘まれ、転がされると、 鋭い快楽の矢が全身を貫く。 「恵美さん……ここ、硬くなってる」 ソウタの声が耳元で囁き、耳たぶを甘噛みされる。 体がビクッと震え、下着の中が蜜で溢れ始める。

そのまま、広々としたリビングのラグの上へ。 夫が選んだふかふかのラグが、背中を優しく受け止める。 ヒロキが覆い被さり、 胸に顔を埋めて吸い付く。 舌が乳輪をなぞり、乳首を強く引き込む。 真空のような吸引に、腰が勝手に浮き上がり、 「あ……んっ、待って……」 声が漏れるのに、脚が自然と開いてしまう。

シュンが脚の間に割り込み、 レギンスを剥ぎ取って下に顔を沈める。 熱い息が秘部にかかり、舌がゆっくりと蜜を舐め取る。 クリトリスを唇で挟み、優しく吸い上げられると、 電撃のような痺れが脊髄を駆け上がる。 「恵美さん……こんなに甘くてトロトロ……」 恥ずかしい言葉に、蜜がさらに湧き出る。 指が一本、滑り込んで内壁を掻き回す。 グチュグチュという音が、部屋に響いて興奮を煽る。

ダイキが後ろから体を起こし、 四つん這いにさせて腰を掴む。 熱く膨張した先端が、ゆっくりと沈み込んでくる。 奥まで埋め尽くされる圧倒的な満ち足りた感触。 「きつい……恵美さんの中、熱くて締まる」 激しく腰を打ちつけられると、 尻肉が震え、肌同士の湿った衝突音が響く。 子宮を突かれるたび、視界が白く閃く。

ユキトが優しく横から抱き寄せ、 正常位で深く繋がる。 「恵美さん……俺の全部、感じて」 ゆっくり、ねっとりと奥を抉る動き。 胸板の筋肉が汗で光り、抱きしめられる腕の力強さ。 キスを交わしながら、涙が出るほどの快楽に包まれる。

ソウタは喉の奥まで押し込んでくる。 口いっぱいに広がる熱い硬さ。 息苦しくて涙が零れるのに、 舌が本能的に絡みつき、塩辛い先走りを味わう。 脈打つ感触が、喉の奥で振動する。

5人が交互に、私を回すように貪り合う。 広いリビングが、汗と蜜の匂いで満たされる。 ラグが体に食い込み、クッションが崩れる。 庭のバスケットゴールが見える窓辺で、 原始的なリズムが続く。

クライマックスは、全員が一斉に。 ラグの上で、ヒロキが下から私を貫き、 他の4人が周囲を囲んで胸を揉み、首を舐め、太ももを撫で、唇を奪う。 耳元で交錯する囁き。 「恵美さん……最高の体だ」 「俺たちの人妻……ずっと欲しかった」 熱い脈動が体内で次々と爆発し、 溢れ出す感覚に、意識が溶けていく。 体中が彼らの痕で濡れ、 何度も絶頂の波が襲う。 春の夜風がカーテンを揺らす中、 時間さえ忘れるほどの恍惚。

玄関の鍵の音で、現実に引き戻される。 息子が帰ってきた。 みんな素早く体を離し、 服を整え、息を整える。 私はラグから立ち上がり、ソファに腰を下ろす。 息子が入ってきたとき、 「遅くなってごめん! ビールまだある?」 笑顔で迎える私。 声は掠れているけど、 下着の中はまだ熱く、蜜が滴るままだった。

庭のバスケットゴールが、 月明かりに静かに佇む。 息子がバイトを忘れる日は、 きっとまた来る。 夫のいないこの家で、 私の体は、もうあの熱を渇望している。

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