人妻ママ友と大学生3P 熱く濃密な一夜

選手の母親たちと過ごした、熱く濃密な一夜 ~大学一年生の僕のエッチな体験~

大学一年生の僕、悠真は、バスケ部の練習が終わった時間に限り、近所の少年バスケットボールチームの練習を手伝っていた。金曜の夜、街中の小さな居酒屋に一人で入ったところ、そこで思わぬ顔と遭遇した。

手伝っているチームの選手の母親である香織さんと、そのママ友の里美さん、志織さんだ。三人ともすでにグラスを傾けていて、香織さんが僕に気づいて優しい笑顔で手を振った。

「悠真くん! こんなところで会うなんて。いつもありがとうね」

照れながらテーブルに招かれ、会話が始まった。最初はチームの話や子供たちの成長の話が中心だったが、アルコールが回るにつれて徐々に個人的な話題へ変わっていった。

香織さんは三十七歳、里美さんは三十五歳、志織さんは三十九歳。皆、夫の帰りが遅い日々を、ママ友同士でこうして発散しているらしい。

「悠真くんみたいな若い子と話すと、なんだか元気が出るわ」 里美さんが僕の隣に寄り、軽く肩に触れてくる。香織さんも笑いながら「私たちみたいな歳の女で、退屈じゃない?」と聞いてきた。

志織さんが子供の迎えで先に帰った後、残った二人とさらに飲み続けた。店が閉まる時間になり、外に出るともうどこも営業していない。

香織さんが少し照れくさそうに、でもはっきりと言った。 「…この近くにホテルがあるんだけど。どう?」

里美さんも静かに頷く。僕は喉が乾くのを感じながら、頷いた。

タクシーの中で、二人は僕を中央に挟むように座った。香織さんの手が僕の太ももに、里美さんの手が肩に置かれる。 「緊張してる? 大丈夫よ。私たちが、優しくしてあげるから」

ホテルに着き、部屋のドアが閉まった瞬間、香織さんが僕の胸を押してベッドに倒した。すぐに唇が重なり、熱い舌が僕の口内を探ってくる。里美さんは僕のベルトを外し、パンツを下ろすと、すでに硬く熱を帯びた肉棒を優しく握った。

「若い子のは、本当に熱いわね…」

彼女は先端を舌先で丁寧に舐め上げ、ゆっくりと口に含んだ。温かく湿った口腔内が、僕のものを包み込み、上下に動き始める。時折喉の奥まで取り込み、唾液をたっぷり絡めて刺激する感触に、僕は思わず腰を浮かせた。香織さんは僕のシャツを脱がせ、胸や腹を舌で這わせながら乳首を吸う。二人がかりで僕の体を責め立てる光景と感覚に、頭の中が真っ白になっていく。

やがて二人は自分たちの服を脱ぎ始めた。香織さんのブラウスを脱ぐと、白い肌に包まれた豊満な胸が現れる。ブラを外すと、重みのある乳房が柔らかく揺れ、ピンク色の乳首がすでに硬く尖っていた。里美さんはスリムな体型で、腰の張りが美しく、下着を脱ぐと薄く整えられた陰毛の下に、すでに光るほどの湿り気を帯びた秘部が露わになった。

二人は僕を挟むように並び、僕の手を自分たちの体に導いた。香織さんの胸を揉むと、指の間から柔らかい肉が溢れ、乳首を摘むと彼女が小さく喘ぐ。里美さんの太ももを撫で上げると熱く、脚の付け根に指を這わせると、すでに愛液でぬるぬるとしていた。

「触って…もっと奥まで」 里美さんが熱い吐息を漏らす。僕は指を滑り込ませ、彼女の熱く狭い内壁をゆっくりと探った。締め付けるような感触と、溢れ出る蜜の感触が指先に絡みつき、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、里美さんの腰が小さく震え始めた。

香織さんは僕の肉棒を再び手で扱きながら、自分の体を寄せてくる。やがて彼女が跨がり、熱く湿った秘部を僕の先端に当てた。ゆっくりと腰を落とすと、熱い肉壁が僕のものを包み込み、奥まで飲み込んでいく。締め付ける圧力とぬるぬるした感触が、理性を溶かすほど気持ちいい。

「んっ…悠真くんの、熱くて硬い…」 香織さんが前後に腰を振り始めると、結合部から淫らな水音が部屋に響いた。里美さんは香織さんの後ろに回り、彼女の胸を後ろから揉みしだしたり、僕の口に自分の胸を押し付けてくる。僕は香織さんの腰を掴み、下から激しく突き上げながら、里美さんの乳首を舌で転がした。

快感が重なり、香織さんの動きが乱れていく。内壁が不規則に収縮し、彼女が体を震わせながら絶頂を迎えた瞬間、僕も熱いものを彼女の奥深くに放った。

しかし、二人はそこで終わらせなかった。

里美さんが香織さんを横に寝かせ、今度は自分が跨がってきた。まだ敏感な僕の肉棒を、彼女のより熱く濡れた入り口に導き、腰を落とす。 「まだこんなに硬いなんて…本当に若い子はすごいわ」

里美さんが激しく上下に動き始めると、香織さんが回復して僕の顔に跨がり、自分の秘部を僕の口に押し付けてきた。 「舐めて…きれいにして」

甘い蜜と混じり合った味が舌に広がる。僕は舌を伸ばし、彼女の敏感な芽を丁寧に舐め上げ、時折膣内に舌を沈めた。里美さんの騎乗位は激しく、彼女の尻が僕の太ももにぶつかる音と、愛液が飛び散る音が混じり合う。香織さんの秘部を舐めながら、里美さんの内壁に何度も突き上げる快感は、頭を溶かすほどだった。

里美さんが体を痙攣させて絶頂を迎えると、香織さんが再び僕のものを咥え直し、里美さんの愛液と僕の精液が混じったものを丁寧に舐め取る。その光景に再び興奮が込み上げ、僕は香織さんを四つん這いにさせ、後ろから激しく腰を振った。里美さんは香織さんの前でキスをしながら、彼女の胸やクリトリスを刺激し続ける。

交互に体位を変え、二人を交互に貫き、時には二人が並んで寝そべった状態で交互に挿入を繰り返した。何度も射精し、それでも興奮が冷めない。二人の熟れた身体は汗で光り、乱れた髪と蕩けた表情が、僕の欲望をさらに掻き立てた。

朝が近い頃、最後に二人が僕のものを交互に口と手で責め立て、再び激しい射精を促した。僕の熱い精が、二人の顔や豊かな胸に飛び散るのを見ながら、僕はこれまで経験したことのないほどの快楽の波に飲み込まれていた。

その夜、僕は二人の成熟した身体と、圧倒的な優しさと激しさに、完全に蕩かされた。朝日が差し込む頃、汗と体液にまみれた三人の体は、互いに絡み合ったまま、深い眠りに落ちていった。

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