人妻店長にクンニ奉仕し性奴隷になった体験談

人妻店長にクンニ奉仕し性奴隷になった体験談
人妻店長にクンニ奉仕し性奴隷になった体験談

大学2年の秋、課題とアルバイトの疲れが重なったある深夜。 私は住宅街の小さな24時間コンビニに立ち寄り、陳列棚の端にあった栄養ドリンクを袋に滑り込ませた。 レジを通さず店を出ようとした瞬間、店長が静かに後ろから声をかけてきた。

「ちょっと、そのまま動かないで」

振り返ると、40歳前後の女性が立っていた。 山下香織さん。この店の店長だ。 落ち着いた声と、整った顔立ち。深夜なのに化粧は崩れておらず、黒髪をゆるくまとめた姿が、店内の蛍光灯の下で妙に美しく見えた。 店内に客は一人もいない。時計は午前2時を回っていた。

香織さんは事務室へ私を案内し、モニターを点ける。 防犯カメラの映像が、私の手元の動きをはっきり映していた。 「親に連絡する? 警察? それとも大学?」 低い声で問われ、頭の中が真っ白になった。 それなりに名の通った私立大学の2年生。ここで事情が知られれば、これまでの積み重ねが崩れる。 私は何度も頭を下げ、許しを請うた。 声が上ずり、額に汗が滲む。 香織さんは椅子に座り、その様子をしばらく眺めていた。

「他に持っていないか、調べさせてもらう」

事務室のソファの前で、上着とズボンを脱ぐよう指示された。 シャツの下はただの白い下着一枚。 香織さんはしゃがみ込み、ポケットの内側、靴下の中、そして下着の縁まで丁寧に指を滑らせる。 体温の近い距離。甘く落ち着いた香水と、わずかに混じる女性特有の気配。 指先が鼠径部に触れた瞬間、私の体は正直に反応してしまった。 下着の生地が前方で張り、隠しようがない。 香織さんは目を細め、膨らんだ箇所の形を確かめるように、布の上から軽く押した。 熱が指先に伝わり、先端から透明な液が滲んで布を汚す。 私は顔を上げられず、ただ肩を震わせた。 「……分かったわ。ここまでにしておく」

次の言葉は、予想を完全に超えていた。 香織さんはソファに腰を下ろし、自身のスラックスのボタンを外す。 ゆっくりと下ろし、下着までまとめて脱ぎ捨てる。 白い太腿が開かれ、整えられた黒い毛並みの間に、すでにうっすらと光るものが覗いた。 割れ目は少し開き、内側の柔らかい色がわずかに見える。入口のあたりはすでに濡れ、細い光の筋が太腿の内側へ伝っていた。 「舐めて。丁寧に。途中で顔を上げないで」 短い言葉だった。 拒否すれば映像は残る。親も大学も警察も、すべて現実になる。 私は膝をついた。

初めて触れる大人の女性の秘部は、熱を持ち、ほのかに甘い匂いを放っていた。 鼻先を近づけると、香水の下から、蒸れたような濃い香りが立ち上る。 熱い吐息が割れ目に当たり、香織さんの太腿が小さく動く。 舌を伸ばし、割れ目の外側からゆっくりなぞる。 柔らかい襞が舌の先にまとわりつき、すでに湿っていた。 表面を何度も上下に撫でると、熱い液体が少しずつ滲み、舌の上でとろりと広がる。 外側の唇のような部分を片側ずつ舐め上げ、中央の割れ目に戻る。 香織さんは太腿をわずかに開き、低い声を漏らす。 「もう少し上。……そこ。先っぽを、丁寧に。歯は当てないで」

指示通りに小さな突起を捉える。 豆のように硬くなった先端を、舌の裏で転がすように舐める。 平たい面で押し潰し、先端だけを浅く吸い、また円を描く。 左回り、右回り、縦、横。同じ場所を執拗に責め続ける。 彼女の腰が小さく跳ね、指が私の髪を掴む。 「んっ……そこ、離さないで。先だけ、吸って」 私はひたすらその一点を責め続けた。 表側を丁寧に、内側の熱い部分を浅く探り、再び突起を重点的に刺激する。 舌を割れ目の奥へ滑り込ませると、ぬるぬるとした内側が舌を包み、吸い付くように熱い。 狭い入口が舌の形に合わせて開き、奥の柔らかい壁が脈打つ。 蜜のような液体が少しずつ増え、舌の表面を伝い、唇の端から顎へ落ちる。 味はほのかに塩気を帯び、後から甘さが残る。香織さん自身の体温そのものだった。 飲むように喉を鳴らすと、香織さんは髪を強く握った。

彼女の喘ぎは最初こそ抑えられていたが、やがて喉の奥から漏れるように大きくなっていく。 「んあっ……続けて。……逃がさないから。顔を離したら、映像を送るわよ」 言葉とは裏腹に、太腿が内側から震え、膝が私の肩に当たる。 私は顔を埋め、より深く、より丁寧に奉仕した。 鼻先が毛並みに埋まり、息をするたびに濃い匂いが肺まで入る。 舌をできるだけ広くし、割れ目全体を覆うように舐め上げ、突起に戻っては小さく吸う。 吸うたびに小さな先端が舌の上で膨らみ、硬さを増す。 時間の感覚が消える。 ただ彼女の反応だけが、次の動きを決めていた。

香織さんの腰が浮き、秘部が私の口に押し当てられる。 甘い液体が溢れ、顎まで伝う。 唇の周りが濡れ、滴が鎖骨まで落ちそうになる。 彼女はソファの背もたれに頭を預け、長い吐息を繰り返し、太ももをきつく閉じた。 「いく……そのまま、動かないで。舌を入れて」 小さな突起が舌の上で脈打ち、熱い波が何度も押し寄せる。 入口が勝手に開き、とろりとした厚い液体が流れ出す。 やがて小さく体を震わせて絶頂を迎えた。 内側から熱いものが溢れ、私の舌を更に濡らす。 その後も「まだ」とだけ言い、私は再び舌を動かした。 敏感になった先端を優しく含み、裏からゆっくり押し上げる。 二度、三度と彼女の声が裏返り、太ももが私の頭を挟む。 腰が逃げるたびに顔を追い、離さない。 香織さんの指が髪を強く引っ張り、甘い声が途切れ途切れに続く。 「上手……大学生のくせに。もっと奥まで。中を、かき混ぜて」 舌をできるだけ深く入れ、内側の柔らかい壁をなぞる。 熱く狭いところが舌を締め、ぬめる音が事務室に小さく響いた。 四度目の絶頂では、香織さんの背が反り、足先まで強張った。 私の顔は完全に濡れ、鼻も唇も、彼女の匂い以外を感じられなくなっていた。

十分に満たされたあと、香織さんは荒い息のまま静かに言った。 「ソファに座って。下着は下ろして」

私は下着を下ろし、指定された位置に座る。 すでに限界近くまで硬くなった部分が、冷たい空気に触れ、先端から透明な液が糸を引く。 香織さんは私の上にまたがり、片手で自身の秘部を開き、熱い入口を先端に押し当てた。 ぬるぬるとした感触が先に触れ、ゆっくりと沈み込んでくる。 熱い内側が、徐々に私を包み込む。 入口で一度止まり、ゆっくりと、襞を一枚ずつ押し広げながら奥まで飲み込まれる。 締まりとぬめりが同時に伝わり、内側の襞が一本一本、硬い部分を撫で下ろしていくようだった。 根元まで沈んだとき、香織さんの腹の奥に当たる感触があり、彼女は小さく喉を鳴らした。 腰が勝手に上がりそうになるのを、彼女の手が押さえる。 「動かないで。私がする。出したくなっても、我慢」

香織さんは両手を私の肩に置き、腰を前後に、そして円を描くように動かし始めた。 深い位置まで飲み込まれ、引き抜かれるたびに、ぬるぬると水音が立つ。 上から見下ろす彼女の顔は、店長としての冷静さを残しつつ、目元だけが蕩けていた。 胸元のブラウスが乱れ、白い肌が覗く。揺れるたびに、柔らかい膨らみが目の前で上下する。 動きは徐々に速くなり、彼女自身の快感を優先するように腰を打ちつける。 奥で当たるたびに、香織さんの喉から甘い声が漏れる。 「んっ……深い。大学生なのに、ちゃんと奥まで入るのね」 私はただその下で、与えられる感覚に耐えるしかなかった。 熱い内側が締め付け、引き抜くときに吸い付き、また一気に奥まで咥え込む。 結合部から白い泡混じりの液体が溢れ、私の下腹を濡らす。 香織さんの吐息が耳元に落ち、時折「いい……そこ」「動かない」「先っぽで、擦って」と短い言葉が漏れる。 内側が何度も強く脈打ち、私の限界を無理やり引き上げていく。 先が擦れる角度を彼女は心得ていて、同じ場所を執拗に擦り上げる。 腰の動きが乱れ、爪が私の肩に食い込む。 やがて彼女が身を反らし、低く長い声を上げた瞬間、私も抑えきれず放出した。 熱いものが中で広がり、香織さんは小さく笑いながら腰を止めなかった。 余韻の波を味わうように、ゆっくりと腰をくねらせ、残った熱を搾るように動く。 中で脈打つ感触を確かめながら、耳元で囁いた。 「今日のことは、二人だけの話よ。上手にできたわね。次は、もっと長く持たせるから」

それから数日後、登録したばかりのメールに短い文が届いた。 「今夜、このホテル。21時。遅れないで」 住所が記されていた。

部屋に入ると、香織さんはすでにバスローブ姿で待っていた。 帯を解くと、何も身に着けていない。 成熟した白い肌、引き締まりつつも柔らかい腰、整えられた秘部が、室内灯の下ではっきり見える。 割れ目はすでに潤み、内側がきらりと光っていた。入口の周辺はわずかに赤みを帯び、今夜も長い奉仕を求めているのが分かった。 前回と同じようにソファへ座り、脚を大きく開く。 「今日も、最初は口から。昨日より長くして。イっても止めないで」

私は跪き、再び彼女の秘部に顔を寄せた。 今度はより長く、より執拗に。 まず太腿の内側を舌で這い、毛並みの際をゆっくり舐め、割れ目の外側を何度もなぞる。 十分に濡らしてから、突起を唇で含み、弱く吸う。 「そう。先を離さない。裏を、舌の先で。左右にも動かして」 香織さんは頭を撫でながら、時に強く掴み、時に優しく導く。 舌を平たくして全体を覆い、尖らせて入口の浅いところを出入りさせる。 蜜が絶え間なく溢れ、飲むように喉を鳴らすほどだった。 「上手くなったわね。覚えが早いわ。私の形、もう分かってるでしょう」 その言葉が、妙に心地よかった。 大学の課題も、将来のことも、この部屋にいる間は遠くなる。 ただ彼女の匂いと、熱と、声だけが残る。

香織さんは脚を私の頭に絡め、腰をゆっくり前後させて、自分から顔に擦りつけ始めた。 ぬめる音が部屋に響き、甘い液体が鼻筋までかかる。 「もっと吸って。……いい子。そのままイかせて。顔を上げちゃだめ」 私は命じられるまま、突起を強く含み、内側を舌で掻き回した。 彼女の腰が激しく揺れ、太腿が震え、低い声が連続して漏れる。 一度、二度、三度。 絶頂のたびに熱い波が口の中へ流れ込み、私はそれを飲み干した。 敏感になりきった秘部を、彼女が「まだ」と言う限り、止めなかった。 四度目のとき、香織さんは私の頭を両手で固定し、腰を小刻みに震わせた。 入口が何度も開閉し、とろみのある液体が途切れなく溢れる。 私の顎の下まで滴が落ち、カーペットに小さな染みを作った。

奉仕が終わると、彼女はベッドへ私を押し倒し、再び上にまたがった。 片手で硬い部分を握り、ぬるぬるとした秘部で先端を撫で、入口に当てる。 先だけを浅く咥えては離し、何度も焦らす。 「今日は、すぐイかないで。私が満足するまで。中で出されたいから、我慢して」 ゆっくり沈み、根元まで咥え込むと、香織さんは小さく喉を鳴らした。 騎乗の動きは前回より大胆で、深く、ゆっくりと、そして時に激しく。 腰を大きく回し、前後に滑らせ、時折まっすぐ打ち付ける。 私のすべてを彼女の内側で扱い、満足するまで離さない。 奥で締められるたび、先が押し潰されるような快感が走る。 香織さんは私の胸に手をつき、汗で光る肌を見せながら、自分のリズムだけで動き続ける。 「見て。私が気持ちよくなってるところを、ちゃんと見て。目を逸らさない」 蕩けた目と、噛みしめた唇。 揺れる胸と、結合部から溢れて太腿を伝う白い泡混じりの液体。 その光景を見せられながら、私は耐えることしか許されなかった。 長く、長く続けられたあと、香織さんは腰を深く沈め、体を強張らせて絶頂した。 内側が不規則に痙攣し、熱いものが私を締め上げる。 「出していい。奥に、全部」 その一言で、私は深く放出した。 彼女は腰を止めず、中で脈打つ感触を味わうように、ゆっくりと動き続けた。 出し終わっても動かされ、敏感になった先を内側で擦られ、声が出そうになる。 「まだ硬いわね。もう一度、口で綺麗にして」 抜かれたあと、私は再び跪き、自分の出した熱いものが混じった秘部を、命じられるまま舌で丁寧に舐め上げた。 苦みと甘みが混ざり、香織さんは満足げに髪を撫でた。

終わったあと、香織さんは煙草も吸わず、ただ天井を見ながら言った。 「また呼ぶ。来るんでしょう? 呼ばれたら、すぐに舌を出せるようにしておきなさい」 私は頷いた。 拒む理由が、もう見つからなかった。

あれから定期的に呼び出されるようになった。 深夜のコンビニで万引きした大学生は、40歳の店長の都合に合わせて舌と体を差し出す存在になった。 香織さんは必要なときだけ私を呼び、十分な口での奉仕を受け、騎乗で満足し、静かに帰していく。 私の側には、彼女の秘部の形も、突起の位置も、好みの速度も、絶頂の前兆となる吐息の変化も、すべてが染みついている。 昼間は普通の学生を装い、夜になると彼女からの短い連絡を待つ。 最初は恐怖と羞恥だけだったものが、今では体の奥で小さく疼く期待に変わっている。 舌の上に残る味を思い出すだけで硬くなり、また跪きたくなる。 山下香織という女性の支配下に、私は自ら沈んでいった。

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