人妻痴漢の禁断快楽 満員電車で溶ける朝

【真央の秘密】36歳人妻、福岡の満員電車で…壊されるまで犯されて、理性が溶けた朝

朝7:29、西鉄天神駅のホーム。 地下鉄空港線の本数が少ない時間帯で、いつもより少し早めに着いたのに、すでに人だかりがすごい。 私は36歳、福岡在住の人妻。子供は中2の娘と小5の息子。 夫とはもう7年近くセックスレスで、最近はオナニーすら満足できなくなっていた。 毎朝、この電車に乗るのが唯一の「刺激」になっていた。 今日の服装は、膝丈のタイトスカートにストッキング、ブラウスは少し胸元が開いたもの。 自分でもわかってたけど、わざと「触られやすい」格好を選んでる自分がいる。

電車が到着して、ドアが開く。 一番後ろの車両に押し込まれるように乗り込んで、隅の壁に背中を預けた。 すぐに周りが人で埋まって、息ができないくらいの密着。 前には大学生っぽい男、後ろにはサラリーマン風の男がぴったり。 汗の匂いと体温が混じって、頭がぼんやりする。

最初は軽く、お尻の丸みを手のひらで撫でられるだけ。 でもすぐにエスカレートした。 スカートの後ろをそっとめくり上げて、ストッキング越しに太ももの内側を指で這わせてくる。 爪の先で軽く引っ掻くように、ゆっくり上へ上へ。 私は目を閉じて、息を潜めた。 「やめて」って思うのに、体が熱くなって、股間がじんわり湿ってくる。

次の駅、薬院大通を過ぎたあたりで、 彼の手がストッキングの股部分を強く引き裂いた。 びりっ、という小さな音がしたけど、周りの喧騒でかき消された。 パンティの横から指が滑り込んで、直接クリトリスを摘まれて、ぐりぐりとこね回される。 「んっ……あっ……」

声が漏れて、慌てて口を押さえた。 でも指は止まらず、2本が一気に膣内に入ってきて、ぐちゅぐちゅとかき混ぜ始めた。 壁に額を押し付けて耐えるけど、膝がガクガク震えて、太ももが勝手に閉じようとする。 彼は私の髪を軽く掴んで、耳元に息を吹きかけてきた。

「…濡れすぎだろ。欲求不満の奥さんか?」

低くて、嘲るような声。 30代後半くらいの、普通のサラリーマンっぽい匂い。 それが余計に興奮を煽った。 私は小さく首を振ったけど、本当は頷きたかった。

さらにエスカレート。 彼は自分のズボンのファスナーを下げて、熱く勃起したものを私の太ももの間に挟み込んできた。 先端がぬるぬると滑って、入り口に当たる。 「待って……ゴム……生は……」

本気で抵抗しようとしたけど、彼は私の腰を両手でがっちり掴んで、 一気に生で奥まで突き刺してきた。 ずぶずぶずぶっ……と、根元まで埋め込まれる感覚。 子宮口を強く叩かれて、視界がチカチカした。

「ひぁぁっ……! 痛っ……でも……」

痛いのに、気持ちよくて、涙が出た。 満員電車の中で、完全に犯されてる。 揺れるたびに、奥を抉られる。 彼はほとんどピストンせずに、奥に押し付けてグリグリ回す。 でもそれだけで、何度も軽くイッてしまう。 膣壁が彼の形に馴染んで、吸い付くように締まる。

彼はさらに過激になった。 私のブラウスを前から少し開いて、ブラの中に手を滑り込ませ、 乳首を強く抓んで引っ張る。 痛みが快楽に変わって、声が抑えきれなくなる。 「んんっ……だめっ……声出ちゃう……」

耳元で彼が囁く。 「出せよ。もっと喘げ。誰も気づかねえよ、この淫乱妻」

言葉責めが頭を溶かす。 そして彼は、私の首に片手を回して、軽く絞めてきた。 息が少し苦しくて、頭がふわふわになる。 その状態で、腰を強く押し付けて、 「…出すぞ。中にたっぷり注いでやる」

びゅるびゅるびゅるっ……と、熱い精液が奥に噴射された。 脈打つたびに、子宮が震えて、量が多すぎて逆流してくる。 私は立ったまま、全身を痙攣させて激しくイッた。 太ももを伝って、どろどろの白濁液が滴り落ちる。

でも彼は抜かない。 次の駅、渡辺通でドアが開いても、繋がったまま。 少し人が減った隙に、彼はさらに深く腰を沈めて、ピストンを始めた。 ぐちゅぐちゅと音が立つくらい激しく。 「まだ硬い……2回目、いくぞ」

また射精。 今度はもっと奥で、子宮を直接叩くように。 私はもう理性が飛んで、ただ彼のものを締め付けて受け止めるだけ。 3回目まで続いて、合計でどれだけ出されたかわからない。 私の下半身はぐちゃぐちゃで、床に白い水溜まりができてる。

さらに、彼の後ろにいた別の男が、気づいたみたいで、 私の胸を後ろから触り始めた。 ブラをずらして、乳房を揉みしだく。 「…おい、こいつ感じまくってるぞ」

2人目の声。 彼らは知り合い? それとも偶然? わからないけど、私はもう抵抗できなくて、ただ喘ぐだけ。 1人目は下を、2人目は上を同時に責めてくる。 乳首を強く捻られて、クリを指で弾かれて、 奥を突かれながら、またイッた。

博多駅が近づいて、電車が減速した瞬間、 1人目は最後の射精を奥に叩きつけて、抜いた。 2人目は私の耳に舌を這わせて、 「次は俺の番な」って囁いてから、去った。

私は壁にへたり込みそうになりながら、なんとか立った。 スカートの中は精液まみれで、ストッキングは破れて膝まで落ち、パンティは完全にずれたまま。 太ももから足首まで、べっとり濡れて、匂いが周りに広がってる気がした。 でも誰も気づかない。 それが怖くて、興奮した。

その日から、私は毎朝、わざと混む車両を選ぶようになった。 彼らにまた出会いたい。 もっと壊されたい。 普通の生活に戻れない自分が、どこかで喜んでる。

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