人妻3人nudeのモデルになり乱交した大学生体験

大学一年生になった僕は、上京してバスケ部に入った。練習は毎日きつく、仕送りだけでは足りない。アルバイトを探していたある日、SNSで「男性モデル募集 日給三万円」という投稿を見つけた。主婦の絵画サークルだという。身長百八十七センチ、細マッチョの体が気に入られたのか、すぐに採用された。

指定されたのは都内の静かな高級住宅街にある豪邸だった。門をくぐると広い庭が広がり、どうやら裕福な集まりのようだった。応募時に詳細をよく読んでいなかったことを、後で強く後悔することになる。

応対してくれたのは三人の女性だった。三十代の加藤沙織さん、四十代の中村陽子さん、五十代の小林恵美さん。いずれも清楚で落ち着いた雰囲気をまとっていた。着物に近い落ち着いた服装で、笑顔は穏やかだった。

アトリエに通されると、大きなキャンバスとイーゼルが並んでいた。照明は柔らかく、窓から庭の緑が見える。

「それでは、衣類をすべてお脱ぎください」

恵美さんの静かな声に、僕は耳を疑った。nudeモデルだと知らされていなかった。三万円という金額に目がくらみ、募集文を読み飛ばしていたのだ。驚きで動けなかったが、すでにここに来てしまった以上、今更引き下がるわけにもいかない。

服を一枚ずつ脱いでいく。下着を下ろした瞬間、三人の視線が下半身に集まった。普段から自信はあったが、これほど長く、真剣に見つめられるのは初めてだった。血液が下に集まり、徐々に硬く大きくなっていくのが自分でもわかった。立ったままのものが、彼女たちの目の前で完全に起き上がっていく。

最初のポーズは立ったまま、片手を頭の後ろに置くものだった。キャンバスに向かう筆の音だけが部屋に響く。彼女たちは真剣な表情で描いている。しかし僕のものは完全にそそり立ち、視線を遮るように脈打っていた。誰も指摘しない。見て見ぬふりをしているのか、ただ仕事として捉えているのか。

時間が経つにつれ、ポーズの微調整が増えた。沙織さんが近づき、肩の角度を直すために指先で肌に触れた。陽子さんが腰の位置を確認しようと、掌を当ててきた。そのたびに敏感な部分が反応し、さらに硬さを増す。先端から透明な液がにじみ、ゆっくりと筋を描いて落ちていく。

三時間目に入ったころ、恵美さんが筆を置いた。

「どなたか、落ち着かせて差し上げたらいかがでしょう」

低い声だった。沙織さんと陽子さんが顔を見合わせ、小さく笑った。緊張がふっと緩んだ空気が流れた。

沙織さんが椅子から立ち上がり、僕の前に跪いた。温かい掌が根元を包み、ゆっくり上下し始めた。指の腹が血管の盛り上がりを丁寧になぞる。陽子さんも反対側から指を添え、先の部分を円を描くように撫でる。恵美さんは少し離れた位置から、静かに観察していた。

「こんなに大きいのは、初めて見ました」

沙織さんが小さく呟いた。指の動きは丁寧で、急がない。僕は立ったまま、彼女たちの頭上を見下ろす形になった。バスケットボールで鍛えた下半身が微かに震える。掌の温もりと、ゆっくりとした摩擦が下腹部に熱を溜めていく。

陽子さんが顔を近づけ、先端を唇で包んだ。温かく湿った感触が広がる。舌がゆっくりと輪郭をなぞり、裏側の筋を上下に舐め上げる。奥まで含もうとして喉の奥が狭まり、熱い吐息が根元にかかる。沙織さんは根元を両手で扱き続け、時折下の袋を優しく揉み、指先で裏側を刺激した。

恵美さんが近づいてきた。彼女は沙織さんの肩に手を置き、静かに指示を出した。

「もう少し深く。それから、裏側も忘れずに。先ばかりではなく、根本まで丁寧に」

沙織さんが体勢を変え、陽子さんと交代するように口を付け替えた。三人の手が、口が、代わる代わる僕に触れてくる。最初は戸惑いしかなかったはずなのに、次第に体が熱を帯びていく。大学に入って間もない僕の中に、普段は蓋をしていた欲が溢れ出してきた。彼女たちの視線、掌の柔らかさ、舌の湿り気が、頭の中を真っ白にしていく。

沙織さんが服を脱ぎ始めた。薄い肌着の下から、引き締まった体が現れる。胸は程よく膨らみ、乳輪が薄く色づいている。陽子さんも続き、少し豊かな腰と柔らかい胸を露わにした。恵美さんも落ち着いた様子で衣類を解いていく。歳相応の艶と、それでも引き締まった曲線が並ぶ。

沙織さんがキャンバスの前の低い台に座り、脚を開いた。僕は彼女の前に跪き、顔を近づける。指先で花びらを丁寧に開き、舌を這わせる。すでに熱を帯びて湿っていた。舌先で割れ目を上下に舐め、入口の周りを円を描くようになぞる。彼女の手が僕の髪を掴む。腰が小さく跳ね、吐息が漏れる。

陽子さんが後ろから僕の腰に腕を回し、硬くなったものを握ったまま前後に動かした。根元から先端まで、掌で包み込むように扱く。恵美さんは沙織さんの隣に座り、沙織さんの胸を優しく揉みながら、僕の動きを見守っていた。指先で乳輪をなぞり、時折軽く摘む。

「いい子ね。もっとゆっくりでいいのよ。奥までしっかり見てあげなさい」

沙織さんの声が少し上ずった。僕は舌の動きを速め、時折吸うようにした。愛液が増え、舌に絡みつく。彼女の腰が小さく跳ね、太腿が僕の頭を挟む。

陽子さんが僕を立たせ、自分の体を預けてきた。彼女は後ろ向きになり、手で導くようにして結合させた。ゆっくりと沈み込んでいく感触。熱く狭い内側が、一本ずつ皺を押し広げて受け入れていく。奥まで届いたところで、彼女は小さく息を吐いた。内側が脈打つように締め付けてくる。

沙織さんが前から僕の胸に顔を寄せ、乳首を舌で転がす。歯を軽く立て、吸い上げる。恵美さんは陽子さんの腰を支え、リズムを整えるように手を添えた。陽子さんが腰を前後に動かし始める。深いところまで入り、引き抜かれるたびに湿った音が立つ。

部屋の中に、肌の触れ合う音と、抑えきれない吐息が重なっていく。陽子さんが腰を大きく動かし始めた。僕もそれに合わせて突き上げる。奥に当たるたびに、彼女の背中が弓なりに反る。沙織さんが再び口を使い、陽子さんが達したあとに残ったものを丁寧に清めた。舌で根元まで舐め上げ、先を深く含んで吸い上げる。

恵美さんが静かに僕の前に来た。彼女は床に座り、脚を開いて僕を招いた。歳上の余裕と、それでも隠しきれない熱が混ざっている。結合した瞬間、彼女は目を細めた。内側は深く、ゆっくりと絡みついてくる。

「学生さんのくせに、随分としっかりしているのね。奥まで届くわ」

低い声だった。僕は彼女の腰を両手で支え、ゆっくりと深く入れていく。沙織さんと陽子さんが左右から体を寄せ、胸や首筋に唇を落とす。三人の手が僕の背中を撫で、時折爪を立てる。恵美さんの内側は熱く、抽送するたびに愛液が溢れて太腿を伝う。

時間の感覚がなくなった。何度も入れ替わり、それぞれの体の違いを確かめるように繰り返した。沙織さんは反応が早く、結合した直後から小さく震え、奥で強く締め付けてきた。陽子さんは掌で僕の動きを誘導し、自分から腰を大きく振り、深いところを何度も擦り上げた。恵美さんは最後まで落ち着いた呼吸を保ちながら、奥で強く締め付け、時折腰を浮かせて深く咥え込んだ。

沙織さんが再び台に座り、脚を大きく開いて僕を迎える。挿入したまま、陽子さんが後ろから沙織さんの胸を揉み、恵美さんが沙織さんの唇に自分の指を含ませる。三人の吐息が重なり、湿った音がアトリエに響く。僕は沙織さんの腰を掴み、深く、ゆっくりと、しかし途切れなく動かし続けた。彼女の内側が痙攣し、愛液が結合部から溢れて落ちる。

陽子さんが横になり、脚を上げた。僕はそこに入り、恵美さんが後ろから僕の腰を押すようにリズムを与える。沙織さんは陽子さんの顔の上に跨がり、秘部を陽子さんの口に預けた。舌と唇が重なる音、結合部の水音、三人の抑えきれない声が混ざる。

最後は恵美さんの中で果てた。彼女は僕の腰を抱きしめたまま、小さく震えていた。内側が強く脈打ち、熱いものが奥に注がれるたびに、彼女の指が背中に食い込む。沙織さんが後ろから抱きつき、陽子さんが額に唇を落とした。まだ硬いままのものが、ゆっくりと抜かれる。白いものが溢れ、太腿を伝って落ちていく。沙織さんが跪き、舌で丁寧に拭い取った。

アトリエの窓の外では、すでに夕方の光が落ちていた。キャンバスには、最初のポーズの途中までしか描かれていなかった。

僕は服を着る手が少し震えていた。三人は何事もなかったかのように、静かに道具を片付け始めた。

「来週も、同じ時間でよろしいですか」

恵美さんが穏やかに尋ねた。僕はしばらく言葉を失い、やがて小さく頷いた。

あの日から、僕は週に一度、あの豪邸に通うようになった。絵画は一向に完成しない。代わりに、三人の主婦との時間だけが、深く静かに、そしてどんどん濃く積み重なっていった。

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