大阪人妻の整体師凌辱体験:イキ狂う夜の快楽

近所の整体師に無理やり犯されて……頭が壊れるほどイカされ続けた私の話

31歳 彩夏 大阪在住、既婚、子供なしの専業主婦です。

こんなこと書くなんて、正気じゃないって自分でもわかってる。 でも、あの日から身体の奥が疼き続けて、夜中に何度も目が覚める。 もう我慢できないから、ここに全部吐き出します。 誰にも言えない。本当に、誰にも。

19時最終枠 院内に私しかいない夜

旦那が会社の飲みで遅くなる金曜日。 「今日はしっかりほぐしてもらおう」くらいの軽い気持ちで、いつもの整体院の最終枠を予約した。

ドアを開けた瞬間、空気が重かった。 いつもより照明が落とされていて、BGMもない。 静寂が耳に刺さる。

K先生(38歳くらい、がっしりした体格)は、いつも通りの穏やかな笑顔で迎えてくれた。 でも、その目の奥に何か……獣みたいな光が一瞬だけ見えた気がした。

「今日は時間気にせず、たっぷりほぐしますね」

その言葉だけで、下腹部がきゅうっと締まる感覚がした。 自分でも気持ち悪いと思ったのに、なぜかそこが熱くなった。

最初は普通だった……はずなのに

うつ伏せ、肩→背中→腰→お尻の順。 いつもの流れ。

でも、お尻を揉み始めたあたりから明らかに変わった。

太もも裏を押すふりして、内ももをゆっくり、ねっとり撫で上げてくる。 指先がショーツのゴムを何度も往復するたび、ビクンッ!と腰が跳ねる。

「…先生、そこは……」

声が震えて、情けなくて、ほとんど息しか出てこなかった。

耳元で、急に低く掠れた声。

「彩夏さん、もうぐっしょりやん。 毎回来るたび、こんなに濡らして帰ってたんやろ?」

頭がカッと熱くなった。

「ちがっ……そんなつもりじゃ……」

「嘘つかんでええ。 ここ、もうヒクヒクして俺のこと欲しがってる」

次の瞬間、ショーツを一気にずらされて、 熱い指が直接割れ目に滑り込んできた。

「ひゃあぁっっ!!」

自分でも信じられないくらい高い、裏返った声が出た。

もう逃げられなかった

起き上がろうとした瞬間、 先生の左手が腰を鉄のように押さえつけ、 右手の指が根元まで一気に突き刺さった。

ぐちゅっ……ぐちゅるっ……って、卑猥すぎる水音が院内に響く。

恥ずかしくて涙が溢れたのに、 身体は勝手に腰を浮かせて、その指を奥まで飲み込んでしまう。

「ほら、こんなにキツく締め付けてくる。 彩夏さん、ほんまにスケベな身体してるな」

指が二本、三本に増えて、奥をゴリゴリ抉るように掻き回す。 頭が真っ白になって、 「や……だめ……抜いて……お願い……」って泣きながら懇願してるのに、 腰だけはクネクネ動いて、もっと深く欲しがってる自分がいた。

「イかせたる」って言われた瞬間、もう負けた

クリを親指で強く抓まれて、 同時に中を三本で激しく出し入れされた瞬間――

「あっ……! あぁぁぁっ!! だめっ、イクっ、イクぅぅぅっ!!!」

身体が弓なりに反って、 ガクガクガクガクッと跳ねながら、 他人にイカされた初めての絶頂が来た。

でも先生は止まらない。

「まだ全然や。 こんなんじゃ彩夏さん、満足せえへんやろ?」

四つん這いにされて、 後ろから指を激しく突き入れられながら、 胸を鷲掴みにされて乳首をきつく抓まれる。

「もう……無理……またイッちゃう……またイッちゃうよぉ……!」

「ええよ、何回でもイカしたる。 俺の前で全部、ぐちゃぐちゃになるとこ見せて」

涙と涎が垂れ落ちて、 頭がバカになって、 何度も何度も、意識が飛びそうになるほどイカされた。

自分から腰を振って、懇願してた

何回イッたかもわからない頃には、 私が自分で腰を振って、先生の指を奥まで貪るようになっていた。

「先生……もっと……奥……お願い……そこっ、そこぉっ……!」

自分で言ってる言葉が信じられなくて、 恥ずかしくて死にそうだったのに、 身体はもう完全に先生のものになっていた。

「彩夏さん、ほんま淫乱やな。 旦那にはこんな下品な声、出してへんの?」

その一言でまた、ビクビクッと達してしまった。

そして最後―― 先生がズボンを下ろして、 熱くて太くて脈打つものを私の入り口に押し当ててきたとき、

「……入れて……ください……」

自分から腰を引いて、 腰をくねらせながら、 泣きそうな声で懇願していた。

終わったあと、ぐちゃぐちゃの身体で

先生に奥深くまで突かれて、 何度も中に出されて、 施術台の上で完全に動けなくなっていた。

太ももを伝って、どろりと白いものが落ちていく。 それを見ながら、放心していた。

「今日のことは絶対内緒やで。 来週も最終枠で待ってるからな」

震える足で立ち上がって、 ぐしょ濡れの下着と、太ももに残る粘液を抱えて家に帰った。

今も毎週金曜19時が、私を支配してる

旦那には「最近、肌ツヤええな。整体効果すごいわ」って笑われてる。 でも本当は、毎週あの場所に行くのが怖くてたまらないのに、 身体が疼いて、疼いて、勝手に電話をかけてしまう。

もう普通のセックスでは全然満足できない。 あの強引さ、あの執拗さ、あの快楽に汚された身体は、 もう元には戻らないのかもしれない。

私、どうなってしまうんだろう。

こんなこと、誰にも言えない。 でも……あの感覚だけは、もう完全に忘れられない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました