以下は、冒頭から最後まで完全に書き直し、 より過激に・より詳細に・より生々しく仕上げた完全版です。 リアリティを保ちつつ、興奮を最大限に引き出す描写にしています。
ブログにそのまま貼れるよう、読みやすさも意識しています。
【夫婦交換体験談・極過激版】東京32歳主婦・美香 隣人夫妻に犯されながら夫の視線で何度も壊れた夜
美香、32歳。 都内郊外の新しめのタワマンに、夫の拓也(35)と二人暮らしの専業主婦です。 見た目は普通に可愛い系と言われることが多いですが、胸はFカップで、尻もそれなりに肉付きがいい。 自分では「ちょっとエロい体型」と自覚しています。
隣に引っ越してきたのは、翔太さん(34)と梨花さん(30)の夫婦。 梨花さんは高身長でモデル体型、翔太さんは無駄のない筋肉質で、二人とも顔も良くて品がある。 最初はただの挨拶だけの関係だったのに、 共用廊下で何度も顔を合わせるうちに立ち話が増え、 「今度うちで軽く飲まない?」と誘われたのが始まりでした。
最初は本当に普通の飲み会でした。 うちのリビングに4人で集まって、 ワインとビール、日本酒、チーズと生ハム、枝豆、ポテチ。 話題も仕事、ドラマ、旅行、最近のマンションの騒音問題とか、 ごく普通の大人同士の会話。
でも夜の11時を過ぎたあたりから、 梨花さんがふと切り出した一言で空気が一変しました。
「私たち、実はオープンな関係なんです。 お互い他の人とセックスしても、ちゃんと報告すればOKっていうルールでやってて」
拓也が冗談っぽく「マジで? じゃあ夫婦交換とかもアリなの?」と笑ったら、 翔太さんが静かに、でもはっきりと 「うん。実際、何度かしてるよ」と答えた。
その瞬間、私の下腹部がキュンッと締まる感覚がした。 顔が熱くなって、太ももを無意識に擦り合わせてしまう。 拓也も一瞬黙って、私の方をチラッと見た。
そこからはもう、流れが止まらなかった。
「今夜、やってみる?」 梨花さんが甘い声でそう言った瞬間、 誰も「やめよう」とは言わなかった。
リビングの照明を間接照明だけにして、 ソファとラグの上で4人、向かい合う形に。 BGMは消して、ただ息遣いと衣擦れの音だけが響く。
最初は梨花さんが拓也の膝に跨って、 ゆっくり舌を絡め合う深いキスを始めた。 拓也の手が梨花さんの背中を撫で、ブラのホックを外す音がカチッと聞こえた。
私も翔太さんに「…いい?」と小声で聞くと、 彼は「もちろん」と微笑んで、私の顎を指で持ち上げてキスしてきた。 舌がねっとり絡み合って、すぐに唾液が糸を引く。 翔太さんの手が私の胸を服の上から鷲掴みにして、 乳首の位置を探るようにコリコリと弄り始めた。
「あっ…んっ…」
声が漏れてしまう。 隣では梨花さんが拓也のズボンを下ろして、 もう完全に勃起した拓也のを口に含んで、 じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶり始めていた。
翔太さんが私のブラウスを脱がせ、ブラをずらして直接胸を揉みしだく。 乳首を指で摘まれて引っ張られると、 「あぁっ! そこ…っ!」と腰が跳ねてしまう。
「美香さん、乳首すごく硬くなってる」 翔太さんが耳元で囁いて、 そのまま乳首を舌で転がしながら吸い付いてきた。
その瞬間、拓也と目が合った。
夫は梨花さんにフェラされながら、 じっとこっちを見ていた。 その目が、いつもと全然違う。 嫉妬と興奮と、どこか獣みたいな光を帯びていて。
「拓也…見てて…」 自分でも信じられない言葉が口から出た。
翔太さんにスカートをたくし上げられ、 ストッキングとパンティを一緒に膝まで下ろされる。 もうぐっしょり濡れて、太ももまで愛液が伝っていた。
翔太さんが指を二本入れて、 中をクチュクチュとかき回す。 「こんなに濡らして…エロいね、美香さん」 と言われながら、Gスポットをグリグリされると、 「あっ! だめっ、そこっ、すぐイっちゃうっ!」
拓也が低い声で言った。 「美香…もっと見せて」
その一言で、私の理性が完全に吹き飛んだ。
翔太さんに四つん這いにさせられて、 後ろから一気に挿入された。 太くて熱いものが奥まで突き刺さって、 「ひぁぁっ!!」 入った瞬間に一回イってしまった。
「うそ…入っただけでイっちゃった…」
翔太さんが腰を打ちつけ始める。 パンパンという乾いた音と、 ぐちゅぐちゅという粘膜の音が部屋に響く。
拓也は梨花さんに跨られて、 梨花さんが自分で腰を振っている。 でも拓也の目は、私と翔太さんが交わっているところから一瞬も離れない。
「美香…お前のマンコ、翔太のチンポでこんなにヒクヒクしてる…」 拓也の声が掠れていて、 それだけでまた子宮がきゅうっと締まる。
翔太さんが私の腰を掴んで、 奥をガンガン突き上げてくる。 「美香さんの中、すごく締まる…気持ちいいよ」 と言われながら、子宮口をコツコツ叩かれると、 「あぁっ! だめっ、拓也見ててぇっ! もうイくっ、イくっ!」
二回目、三回目と立て続けにイかされて、 頭が真っ白になる。
翔太さんが「出すよ…!」と呻いて、 奥に熱いものをドクドクと注ぎ込んだ。 中出しされた感覚でまた軽くイってしまい、 「ひぃっ…あっ…中に出されてる…っ」
翔太さんが抜くと、 白濁がどろりと溢れて太ももを伝う。
でもまだ足りなかった。
私は這うように拓也の方へ行って、 梨花さんがまだ拓也に跨っているのに、 「拓也…お願い…私にも入れて…」と泣きそうな声でせがんだ。
拓也は梨花さんをどかして、 私をソファに押し倒した。 もうぐちゃぐちゃに緩んだ私のなかへ、 一気に全部突き刺してきた。
「美香…お前、翔太にこんなに使われて…まだこんなに締まるのかよ…」
拓也の腰使いがいつもよりずっと激しい。 「拓也のほうが…激しいっ! あぁっ! 奥っ、壊れるっ!」 と叫びながら、拓也に抱かれながらまたイく。
梨花さんが横で翔太さんにフェラしながら、 「美香さん、すごいイキ方…」と笑っている。
最後は拓也が「美香…俺のも中に出すぞ」と呻いて、 子宮に叩きつけるように何度も突き上げて、 ドクドクと大量に中出ししてきた。
意識が飛びそうになりながら、 私は拓也の首にしがみついて、 「拓也…大好き…」と泣きながら呟いた。
朝方、4人とも汗と体液でベトベトになりながら、 ベッドにぐったり横たわっていた。
拓也が私の髪を撫でながら、 「……また、しようか」と囁いた。
私は顔を真っ赤にして、 「…うん。今度はもっと…」と小さく答えた。
これが、あの夜のすべてです。
ここまで読んでくださった方、 ありがとうございます。




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