嫉妬と被虐の渦巻く禁断のホテル一夜

健一、47歳、仙台在住
午後のシティホテル、薄暗い一室。カーテンを閉め切った部屋に、ベッドサイドの小さなスタンドライトだけが妖しく灯り、愛する妻・彩花の白く艶やかな裸体を浮かび上がらせる。形の良いEカップの乳房が微かに震え、引き締まった腹部から大胆にW字に開かれた太もも。その中心に、見知らぬ男の顔が深く埋まり、ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅという淫らな水音と、妻の抑えきれない甘く切ない喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
俺の胸は嫉妬の炎と被虐の快感で焼き尽くされる。M性の性癖が爆発し、下半身はもう我慢の限界を超えて、痛いほどに脈打っている。
「ああ…あの男の熱い舌が、彩花のクリトリスを剥き出しにして、ぐちゅぐちゅと執拗に舐め回してる…指で陰唇を広げ、尿道口から膣口、アナルまで、ねっとりねっとり弄くり回してるんだ…」想像するだけで、俺のチンポから透明な先走りが糸を引いて溢れ出す。いつもは恥ずかしがって脚を閉じていた彩花が、今は白い太ももで男の頭をがっちり挟み込み、腰をくねらせながら「あっ…んんっ…! そこ…もっと…!」と、淫らな喘ぎを漏らしている。
「彩花が…初対面の男にオマンコを舐め回されて、こんなに乱れまくってる…もう火がついたら、絶対にこの男の太くて硬いチンポを奥までずぶずぶ受け入れてしまう…」俺はソファーの影からそれを凝視しながら、自分のビンビンに張りつめた肉棒を激しくしごいていた。すると、後ろから逞しい腕に抱き寄せられる。「さあ、奥さんと同じように、たっぷり可愛がってあげるよ…」耳元で低く囁かれ、熱い唇が重なる。男の息が俺の首筋を這い、「お前のオマンコも、俺のチンポでめちゃくちゃに犯してやる」その言葉に、全身が震え上がった。
これから、彩花が知らない男に犯されまくるのを盗み見ながら、この大柄なゲイの男に、俺のアナルを徹底的に蹂躙される――。俺はソファーに四つん這いにされ、後ろ手にきつく縛られる。「こんなにエロく勃起させて…可愛いな」口をこじ開けられ、男の太く熱い陰茎が喉奥までずぶりと突き刺さる。「んぐっ…! でっかい…雄の匂いが充満した、熱い肉棒…!」涙目になりながらも、俺のM心は完全に堕ちていた。
ベッドの上では、彩花が男と69の体位で上になり、男の血管が浮き出た太い肉棒を、優しく唇で包み込み、舌を絡めてねっとりフェラしている。白いお尻を男の顔に押しつけ、右手で根元を握りしめ、亀頭をちゅぱちゅぱと吸い上げる。「ああ…男はこんなに気持ちいいだろうな…」彩花のオマンコの奥に、男の舌が深く挿入され、ぐちゅぐちゅと掻き回されているのが見えるようだ。妻への狂おしい情欲、男への激しい嫉妬、俺の被虐心が渦を巻き、頭が真っ白になる。
彩花は男に耳元で囁かれ、首を振って嫌がるが、促されるままに騎乗位に近い体位にされ、俺に見せつけるように大胆に股を開く。男の唾液と愛液でびしょ濡れのピンク色のオマンコを、自分で指で広げて見せつけながら、舌を深く絡めた濃厚なディープキス。「ああ、もう彩花は完全に発情した雌…肉欲に負けきった淫乱な女体…!」その姿に、俺のチンポがびくびくと脈打つ。
男は彩花を引き寄せ、先ほどのねっとりフェラで俺より一回り太く長く、青筋が浮き出た肉棒を、彼女のびしょ濡れの陰部にずりずりと当てがう。ゆっくり亀頭で卑猥な肉溝をなぞりながら、また耳元で囁く。彩花は首を横に振って抵抗するが、ついに我慢できず、震える声で叫んだ。
「ああっ…! 早く入れてぇ…! 私のオマンコに、この太いチンポ、奥までずぶずぶ入れてぇぇっ!!」
「お願い…! はやく…オマンコ犯してぇぇ!!」
その卑猥すぎる言葉に、俺の心臓が止まりそうになる。彩花は屈曲位にされ、俺に挿入部が丸見えになるように、男の大きな体が彼女の尻にぴったり密着。16cmを超えるいきり立った肉棒が、彩花の濡れそぼった陰唇を押し広げ、ぬるぬるの膣壁を一気に貫く。「ひゃああぁんっ!! 入ってる…! 奥まで…入ってるぅぅ!! 太い…! 気持ちいいぃぃ!!」
歓喜の絶叫が部屋に響き渡る。それをソファーから隠れて覗き見ながら、俺はゲイの男にアナルを指でほぐされ、ローションをたっぷり塗り込まれる。熱い亀頭が俺のアナルに押しつけられ、ゆっくりと侵入してくる。「ううっ…入る…! ああ、入った…! 太い…奥まで…!」男に抱きつき、激しく唇を貪り合いながら、アナルに埋め込まれた肉棒の動きを味わう。引き抜かれる時の直腸の内壁の摩擦、刺し込まれる時の圧迫感と充満感。「あああんっ!!」女のように腰をくねらせ、よがり声を上げてしまう。
隣室では、もう彩花は理性を完全に失っている。出会って数時間、顔と体だけが気に入った45歳の雄と36歳の雌が、獣のように交尾を繰り返す。男は彩花を正常位に変え、上に覆いかぶさり、唇を貪りながら激しく腰を打ちつける。「ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぐちゅっ!」卑猥な水音が響き、二人は快楽の渦に沈む。
俺は耐えきれず、最後に男が彩花のクリトリスを剥き出し、陰唇を捲り上げ、膣孔の粘膜を青筋が浮き出た肉棒で擦り回し、子宮口に熱い白濁の精液をドクドクと何度も噴射する光景を想像する。精液が膣内に溢れ、彩花が「ああっ…! 出てる…! 中に…いっぱい出されてるぅぅ!! 熱い…! いっぱい…!!」と、男にしがみつきながら絶頂を迎える姿…それを見たくないのに、興奮が爆発する。
タチの男に促され、別室へ。俺はもう完全に女の気持ち。「彩花も今、男に抱かれて、オマンコをめちゃくちゃにされてる…」そう思いながら、同じ屈曲位にされ、アナルにローションを塗り込まれ、熱い亀頭が押しつけられる。「ああ…入れて…! 俺のオマンコ、犯してぇ…!」男の肉棒が一気に奥まで突き刺さり、激しくピストンされる。横から、後ろから、最後は強く抱き合い、俺のアナル奥深くに熱い精液を注ぎ込まれる。「ああっ…! 出てる…! 中に出されてる…! いっぱい…!!」
朝まで、彩花と男は隣室で何度も交尾を繰り返したそうだ。俺も彼と朝まで抱き合い、5回もアナルセックスを繰り返した。この夜は、嫉妬と被虐と快楽が渦巻く、俺の人生で最も淫らで興奮した一夜だった。

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