幼馴染の母に奪われた禁断の夏の快楽体験

幼馴染の母親に、心も身体も完全に奪われた夏 ~全部、最初から私のものだったんだね~

俺の名前は悠斗、今年の夏で19歳になった。 高校卒業して専門学校に通いながら、バイトと彼女との時間をやりくりしてる普通の1年生だ。

彼女のことは高校3年の文化祭で知り合って、付き合って1年半。 可愛いし優しいし、セックスも嫌いじゃない。 でも「これが一生続くんだろうな」って思うと、どこか物足りなさを感じていた。

親友の翔太とは、幼稚園のころからの付き合い。 家も徒歩5分の距離で、物心ついたときからほぼ毎日一緒にいた。 その翔太の家には、当然のようにしょっちゅう遊びに行ってた。

そして翔太の母親――彩花さん。 俺が物心ついた頃、彩花さんはまだ20代半ばだった。 若くて、笑顔が柔らかくて、胸が大きくて…… 子供ながらに「なんかドキドキするお姉さん」って思ってた。

特に鮮明に覚えてるのは、お風呂の記憶だ。

幼稚園から小学校低学年くらいまで、 翔太と俺はしょっちゅう一緒に彩花さんのお風呂に入れてもらってた。 「ほら、背中流してあげるね〜」って、 彩花さんが俺の小さな背中をスポンジで優しく洗ってくれる。 湯船の中で翔太と並んで座ってると、 彩花さんの濡れた髪が首筋に張り付いて、 胸の谷間がタオル越しに揺れて…… 俺は子供のくせに、彩花さんの乳首の形がタオルに浮いてるのを見て、 無意識に顔を赤くしてた。

ある日、彩花さんが俺の小さな身体を抱き上げて、 「悠斗くんもおっぱい好きだもんね」って笑いながら、 俺の顔を自分の胸に押し付けてきたことがあった。 柔らかくて温かくて、甘い匂いがして…… 俺はその瞬間、初めて「女の人ってすごい」って思った。

あれから10年以上経って、 彩花さんは41歳になった。 でも身体は全然衰えてなくて、むしろ熟れた色気が増してる。 Gカップ近い胸、くびれた腰、むっちりした太もも。 翔太の家に行くと、俺は無意識に彩花さんの後ろ姿を目で追ってしまうようになってた。

そして今年の夏、すべてが変わった。

7月下旬。 翔太が家族旅行で1週間家を空けるって聞いた夜、 彩花さんから突然LINEが来た。

「悠斗くん、翔太がいなくて寂しくなっちゃって…… 昔みたいに、うちでお風呂入ってかない? タオルもシャンプーも全部用意してあるよ」

心臓がドクンと跳ねた。 昔と同じ言葉。 でも今は、もう子供じゃない。

俺は「今から行きます」って返信して、 シャワー浴びて、勃起を抑えながら自転車を漕いだ。

玄関を開けた瞬間、彩花さんの匂いがした。 甘くて、少し汗ばんだ大人の女の匂い。 薄いグレーのキャミソールとショートパンツ姿の彩花さんが立ってた。 ノーブラなのが一目で分かるくらい、乳首がくっきり浮いてる。

「びしょ濡れじゃない……ほら、早く脱いで」

玄関で服を脱がされた。 パンツ一枚になった俺を見て、彩花さんは目を細めて微笑んだ。

「小さい頃と全然違うね…… ここ、こんなに大きくなって」

指先で俺の勃起したチ●ポを布越しに撫でてくる。 もう我慢汁でパンツがぐっしょり濡れてた。

そのまま浴室に連れ込まれた。

シャワーの下で、彩花さんは俺の背中に身体を密着させてきた。 柔らかい胸が背中に押し付けられ、乳首の硬さが直に伝わる。 俺のチ●ポを後ろから両手で包み込んで、 ゆっくりしごきながら耳元で囁いた。

「覚えてるよね? 小さい頃、湯船の中で私の胸に顔うずめてたこと。 乳首に唇つけてチュって吸おうとしてたこと。 子供のくせに、あの頃から私の身体が欲しかったんでしょ?」

その言葉で、俺の理性は完全に崩壊した。

彩花さんは俺を湯船に座らせて、向かい合って跨ってきた。 湯の中で、濡れた陰毛が俺の腹に触れる。 そのまま俺のチ●ポを自分の入り口に当てて、 ゆっくり腰を沈めてきた。

「んっ……入った…… 昔は指一本も入らなかったのに、 今は悠斗ので……パンパンに広がってる……」

湯の中で繋がった瞬間、熱さと締め付けが強すぎて、 俺は声にならない声を上げた。

彩花さんは俺の首に腕を回して、唇を重ねながら腰を前後にグラインドさせる。 湯がチャプチャプと波打って、結合部から白い泡が混ざって浮かぶ。

「ずっと欲しかったの…… あの頃から、悠斗のこれを、私の中に全部入れるの夢見てた…… もう我慢できない……」

俺も我慢できなくて、彩花さんの尻を掴んで下から突き上げる。 湯船の中でバシャバシャ音が響く。 彩花さんは俺の耳を甘噛みしながら、 「もっと……奥まで……壊して……私を悠斗の形に変えて……」と喘ぐ。

湯船の中で何度もイかされて、 俺は彩花さんの中に何度も射精した。 湯が俺の精液で濁っていくのが分かるくらい、 何回も何回も中に出した。

その後も止まらなかった。

脱衣所で洗濯機の上に彩花さんを座らせて立ちバック。 リビングのソファで正常位。 寝室のベッドでバックと騎乗位を繰り返し。 彩花さんは俺の名前を呼びながら、 「好き」「大好き」「もう悠斗以外いらない」「全部あんたのもの」と繰り返した。

最後、彩花さんは俺の胸に顔を埋めて、 汗と涙で濡れた声で囁いた。

「ねえ、悠斗…… 最初から、私のものだったよね。 幼稚園の頃から、ずっと私のものだったんだよね……?」

俺はもう、言葉じゃなくて身体で答えるしかなかった。

「うん……ずっと、彩花さんのものだった…… 今も、これからも……全部、彩花さんの……」

彩花さんは満足そうに微笑んで、 俺の首に腕を回して、深くキスしてきた。

朝、翔太が帰ってくる前に俺は家に帰った。 でも彩花さんからの最後のLINE。

「昨日、昔みたいにお風呂一緒に入れて、本当に嬉しかった。 今度はもっと長い時間、ずっと繋がってたいね。 今夜も待ってるから……ね?」

俺はそのメッセージを見ただけで、 また痛いくらいに勃起してしまった。

彼女とはまだ別れてない。 翔太ともまだ友達のままだ。 でも俺の心も身体も、チ●ポの先から心の奥まで、 もう完全に彩花さんに支配されてる。

幼稚園の頃から、 俺は彩花さんのものだった。 そして今、ようやく全部を取り戻された。

これが俺の人生で一番深く、一番激しく、 一番堕ちた夏の話。

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