『週3日、妻とSEXをしている。』と自慢してきた友人から週5日、毎回4発、合計20発中出ししてそいつの妻を寝取ってやった。 水戸かな
私は健太、28歳、京都在住のグラフィックデザイナーです。
彼女の美穂とは社会人になってから出会って、付き合って4年。来春には結婚を考えていて、指輪のデザインまで一緒に選んでいたのに、あの夜がすべてを変えた。2025年の秋、俺の仕事がピークで徹夜続きだった頃。ある木曜の深夜、珍しく早めに帰宅できたので、美穂のアパートに寄ろうと思った。彼女は一人暮らしで、俺の合鍵がある。「疲れてるかも」って思いながら、コンビニで彼女の好きなアイスを買って、静かにドアを開けたんです。
中に入った瞬間、異様な空気。リビングの明かりが薄暗く、ベッドルームから漏れる音。 湿った、肉がぶつかるようなパチュパチュという音。 美穂の声。「あぁん…っ、もっと…深く突いて…亮の、太くて硬い…」 亮。俺の大学の後輩で、今は美穂の職場の同僚。24歳、俺より若くて筋肉質の奴。
心臓が喉元で暴れて、息が詰まる。足音を忍ばせて、ベッドルームのドアを僅かに開く。 カーテンの隙間から、ベッドの上が丸見え。 美穂が四つん這いになって、後ろから亮に犯されてる。 汗で光る彼女の背中、尻肉が亮の腰にぶつかるたび、プルプル震えてる。 亮の太いものが、美穂のピンク色の秘部をずぶずぶと出入してる。 蜜が糸を引いて、亮の陰嚢まで滴り落ちてる。結合部が泡立ってるくらい、激しく濡れてるんです。
俺は壁にへばりついて、息を殺す。逃げたいのに、目が離せない。 美穂の顔が歪んで、普段俺に見せない淫らな表情。口が半開きで、よだれが垂れてシーツに染みを作ってる。 「亮のチンポ…俺の彼氏のより大きい…奥まで届いて、子宮がキュンキュンする…」 そんな言葉を、美穂が喘ぎながら吐く。俺の胸が抉られる。嫉妬で吐き気がするのに、下半身が熱くなって、ズボンの中で痛いほど硬くなってる自分がいる。マゾかよ、俺。
亮が美穂の髪を掴んで、後ろに引きながら突き上げる。 パンパン、パチュンって音が部屋に響いて、美穂の胸が前後に揺れる。乳首が硬く尖って、汗でテカテカ光ってる。 亮の汗が美穂の背中に滴り落ちて、混じり合ってる。 「美穂さん、こんなに締め付けて…彼氏の前じゃこんな顔しないんだろうな」 亮の言葉に、美穂が「うん…健太のより、亮のほうがいい…あっ、だめ、イク、イクぅ!」 体をビクビク痙攣させて、絶頂。秘部が亮のものを締め付けて、蜜が噴き出してるみたいにシーツがびしょびしょ。
亮の動きが速くなって、「俺も…出る…中に出すよ、美穂さん!」 美穂が「いいよ…生で中出しして…健太の子種じゃなくて、亮の精子でいっぱいにして…」 そんな台詞を、甘く懇願する声で。俺の心が粉々に砕ける。 亮の腰が止まって、陰嚢が収縮するように脈打つ。どぷっ、どぷっと音が聞こえるくらい、大量の白濁が美穂の中に注ぎ込まれてる。 溢れた精液が結合部から逆流して、亮の太ももまで垂れてる。美穂が「熱い…亮の精子、子宮に染み込んでる…気持ちいい…」って、幸せそうに崩れ落ちて、亮に抱きついてディープキス。舌がベロベロ絡み合って、唾液の糸が引いてる。
その光景を、俺はスマホで動画に収めた。手が震えて、ピントがずれそうだったけど、音声までクリアに。美穂の絶頂顔、亮の射精の瞬間、溢れる精液のアップまで。 撮り終わって、静かにアパートを出た。帰りのタクシーで、動画を再生。胸が痛くて涙が出るのに、興奮が止まらなくて、股間を押さえて耐えた。
家に着いてからも、何度も見返した。美穂の淫らな声、亮の精液が滴る結合部。嫉妬で狂いそうになりながら、一人で抜いてしまった。 翌日、美穂に別れを切り出した。「浮気してるだろ」って動画を見せて。彼女は土下座して謝ったけど、許せなかった。 でも、今でもあの動画を消せない。夜中に再生して、嫉妬と興奮に苛まれてる自分がいる。 寝取られた生々しい記憶が、俺の心を蝕んで、でも離れられない毒みたいだ。



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