彼女の母親とBBQ夜の禁断情事

【実体験】彼女の母親と夏のBBQの夜に交わした禁断の情事

大学2年生の夏、彼女の家で開かれたBBQの夜、私は予想もしない禁断の体験をした。彼女の母親・沙耶香さんとの、激しくも切ない情事。今でもあの夜の感触、匂い、熱が鮮明に蘇る。

BBQの始まりと早い就寝

その日、郊外の静かな一軒家を訪れていた。彼女の澪と私は、庭に置かれたテーブルで肉や夏野菜を焼くBBQを楽しんでいた。沙耶香さんは白いブラウスに膝丈のスカートという、どこか上品で儚げな装いで振る舞っていた。夫である澪の父親は焼酎を次々にあおり、顔を赤くして早々に2階の寝室へ消えた。

「私も少し疲れちゃった。悠真くん、お母さんを手伝ってあげてね」 澪も自分の部屋へ入っていった。

残されたのは私と沙耶香さんだけ。片付けが始まった。

片付け中の胸元と視線の交錯

食器を下げ、テーブルを拭き、残ったゴミをまとめていく。沙耶香さんは低く屈み、床に落ちたものを拾う。ゆったりした白いブラウスが前に垂れ、ブラのカップが浮いた。淡いピンク色の乳首が、一瞬、はっきりと覗いた。小さな胸の先端が、柔らかく尖っている。

私は息を飲み、視線を逸らそうとした。だが、沙耶香さんの目が私の目と重なった。彼女はゆっくりと立ち上がり、ブラウスを直すこともなく、わずかに唇の端を上げた。その視線には、楽しんでいるような、甘く誘うような色があった。

再び屈む。 またしてもブラが浮き、乳首が露わになる。今回はより長く、私の視線を捉えたままだった。 「ありがとう、悠真くん。助かるわ」

彼女の声は低く、穏やかだった。だが、そのたびに私の股間は熱く反応し、ズボンの中で硬く脈打ち始めていた。沙耶香さんは華奢で、抱きしめたら本当に折れてしまいそうな細い体躯。45歳とは思えないほど締まった肌と、控えめな胸の形が、逆に強く私の欲望を刺激した。

私はゴミの入った重い袋と空のクーラーボックスを抱え、ガレージの奥にある物置へ運ぶことになった。

物置の扉が閉ざされた瞬間

ガレージの奥の物置は薄暗く、古い工具や段ボール箱が積まれていた。埃っぽい空気の中に、夏の夜の虫の音が少し漏れていた。

私は荷物を置き、振り返った。沙耶香さんが静かに物置に入ってきていた。彼女は後ろ手にドアを閉めた。カチッという小さな音が、夜の静けさの中で異様に大きく響いた。

「悠真くん… さっきから、私の胸を熱く見つめていたわね」

低く、甘く、しかしはっきりとした声。彼女はゆっくりと近づき、華奢な指を私の股間に這わせた。勃起した男性器を布越しに優しく握りしめる。

「こんなに… 硬くなってる。私のせい?」

指がジッパーを下ろし、内側へ滑り込んだ。直接、熱く脈打つ陰茎を細い指で包み込む。彼女は上目遣いに私を見ながら、ゆっくりと上下に動かした。亀頭を親指で軽く刺激され、先端から透明な液が滲み出る。

私は彼女の細い肩を抱き寄せ、唇を重ねた。最初は優しいキスだったが、すぐに舌を絡め合う激しいものに変わった。沙耶香さんの息が熱く、私の口の中に流れ込んでくる。

激しい情事の始まり

沙耶香さんは自らブラウスをはだけ、ブラジャーをずらした。控えめな大きさの乳房が露わになる。固く尖った乳首を指で摘み、口に含むと、彼女の体が小さく震えた。

「んっ… 悠真くんの舌、熱いわ…」

私は彼女のスカートをまくり上げ、パンティを膝まで下ろした。股間の部分はすでに濡れ、透明な愛液が内ももを伝っていた。細い指で自分の女性器を軽くかき分け、囁くように言った。

「ここに… 入れて」

私は彼女の華奢な体を優しく抱き上げ、壁に押し付けるように立たせた。彼女の細い脚が私の腰に絡みつく。私は硬く熱くなった男性器を、彼女の濡れた入り口に当てた。ゆっくりと押し進めると、柔らかい襞が抵抗しつつ、熱い蜜で包み込んでくる。根元まで沈み込むと、彼女の内壁がきつく締め付けてきた。

「あっ… 入ってる… 悠真くんの、奥まで… はぁっ」

彼女の声が掠れる。私は動き始めた。最初はゆっくりと引き抜き、再び深く突き入れる。結合部からはぐちゅっ、ぐちゅっと淫らな水音が響き始めた。彼女の小さな乳首が私の胸に擦れ、固く尖ったまま敏感に反応していた。

激しさを増す情熱と二度の絶頂

沙耶香さんは「もっと… 激しくして。私、こんなに感じてるのよ」と囁き、腰を自ら前後に動かしてくる。私はその言葉に駆られ、腰の動きを速めた。激しく、深く、彼女の膣内を抉るように突き上げる。華奢な体が激しく揺さぶられ、壁に当たる音がする。彼女は声を抑えるために私の首に顔を埋め、歯を立てて噛みつく。甘い痛みと快楽が混じり合う。

「んっ… あっ… 悠真くん… 奥が… 壊れそう… でも、もっと!」

私は彼女の細い腰を掴み、激しくピストンを繰り返した。彼女の女性器は熱く、濡れ、きつく私を締め付ける。愛液が溢れ、太ももを伝い、床に滴る。やがて彼女の体が大きく震えた。内壁が波打つように痙攣し、強い力で私の男性器を締め付ける。

「いっく… あぁんっ! 悠真くんっ…!」

彼女の声を私の口で塞ぎ、激しく腰を振り続けた。やがて私も限界に達し、熱い精液を彼女の奥深くに放った。脈動するたびに、彼女の内壁がそれを飲み込むように締め付けてくる。

一度放った後も、私たちの興奮は収まらなかった。沙耶香さんは床に敷いた古い毛布の上に横になり、私を誘った。再び結合し、今度は彼女が上になって腰を振り動かす。細い体で激しく上下し、小さな胸を揺らしながら、私の男性器を奥まで咥え込む。

「こんなに… 硬いまま… 私を狂わせるわ」

2度目の絶頂で彼女は体を弓なりに反らし、甘い声を漏らした。私は彼女の体を抱きしめ、3度目の射精を彼女の中に注ぎ込んだ。

終わらない夜と秘密

汗で濡れた体を寄せ合い、しばらく息を整える。沙耶香さんの細い指が私の胸をなぞった。

「これは… 二人だけの秘密ね。澪には絶対に…」

優しくキスを交わし、私たちは服を整えた。物置を出ると、夜の風が汗を冷やした。片付けを終え、2階へ戻る途中、沙耶香さんは振り返り、甘い微笑みを浮かべた。

その夜の激しい情事は、決して忘れることのできない、禁断の記憶となった。

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