息子の親友・高3サッカー部のエースに、全部見られて・味わわれて・犯されてしまった夏の夜
うちの息子は高校3年生。 サッカー部で去年の冬からレギュラーになり、今年の夏の大会では決勝のPK戦で決勝ゴールを決めた。 その瞬間が地元のスポーツアカウントにアップされてバズり、 今では試合後に女子高生や大学生がキャーキャー集まるくらいの人気者になっている。
その息子の1番の親友で、同じくスタメンのA君。 186cmの長身、すらっとしたのに筋肉質な体、試合中の真剣な表情が本当にカッコよくて、 娘の友達が「絶対彼氏にしたい」と騒ぐのもわかる。 私も正直、試合を見に行ったとき、汗で濡れたユニフォーム越しに見える腹筋や太ももに 何度か目が行ってしまっていた。
夫は単身赴任中で、基本的に私と息子と娘(高1)の3人暮らし。 この夏休みのある土曜日、息子が「A君呼んで庭でBBQしたい」と言い出した。 私は「いいよ、肉も野菜も用意しとくね」と快諾。 夕方から庭で炭をおこして、みんなでワイワイやった。
娘は夜9時過ぎに「眠くなってきた〜」と自分の部屋に引っ込んで寝てしまい、 残ったのは私と息子とA君の3人。 ビールも少し飲んで、22時半くらいまで騒いでいた。 A君が「そろそろ帰ります」と立ち上がったとき、 息子が「もう遅いし、うちで寝てけよ。明日朝練あるだろ?」と誘い、 A君も「じゃあ…お言葉に甘えて」と泊まることになった。
息子が自分の部屋に布団を敷いて、A君をそこに寝かせた。 私は片付けを終えて23時半頃にお風呂に入った。 上がったあと、いつものように脱衣所で全裸のままボディケア。 夏の夜はエアコンを効かせたリビングより脱衣所の方が涼しくて、 タオルも巻かずに、乳液をたっぷり手に取って胸全体を揉み込むように塗り、 お腹から腰、太ももの内側、お尻の割れ目まで丁寧に伸ばしていた。
乳首が少し立ってきて、下がじんわり熱くなってくる。 鏡に映る自分の裸を見ながら、「今日ちょっと飲みすぎたかな…」なんてぼんやり考えていたその瞬間。
ガチャッ
ドアが開いた。
そこに立っていたのはA君だった。
トイレに起きたのだろう。 寝ぼけた顔でドアを開けた瞬間、 蛍光灯の白い光に照らされた私の全裸が、真正面からバッチリ目に入った。
「……っ!」
A君の目が一瞬で覚醒した。 まず私の顔を見て、次に胸の先端をじっと見て、 そして視線がゆっくり下に落ちていく。 へそを通って、陰毛を、クリトリスが少し見えている角度まで、 貪るように見つめられた。
私は反射的に両手で胸と股間を隠そうとしたけど、 なぜか手が途中で止まってしまった。
「……見ちゃった?」
私が震える声で聞くと、A君は喉が詰まったみたいに小さく頷いた。
「……全部……見ました」
その言葉で、私の体が一気に熱くなった。
「もう……隠しても遅いよね」
私はゆっくり手を下ろした。 胸を突き出すように、腰を少し前に突き出すようにして、 A君の目の前で完全に開いた。
A君の息が明らかに荒くなった。 パジャマのズボンの前が、はっきりと大きく盛り上がっている。
「……A君、女の子の裸って……生で見たこと、ある?」
「…………ない、です」
「じゃあ……今、私の全部見て覚えて」
私はもう一歩近づいて、A君の顎を指で持ち上げた。 そして、もう片方の手で自分の乳首を摘まんで軽く引っ張った。
「んっ……」
小さな声が漏れた瞬間、A君の瞳が完全に変わった。
「触っても……いい?」
かすれた声で聞いてきた。
「……いいよ。でも……声、出さないでね。息子が起きちゃう」
A君の手が震えながら私の胸に伸びてきた。 大きくて熱い掌が乳房を包み込むように掴んだ瞬間、 「あっ……!」と声が漏れてしまった。
そこからはもう止まらなかった。
A君は両手で胸を揉みしだき、乳首を指で転がし、 片方の手を私の腰に回して引き寄せ、 そのまま股の間に指を滑り込ませてきた。
「……びしょびしょ……」
「うん……もう、ぐちょぐちょ……」
A君の中指がクリを擦り、膣口をなぞり、 そのままずぶずぶと奥まで挿れてきた。
「んんっ……!」
私はA君の肩にしがみついた。 脱衣所の狭い空間で、 私は高校生の男の子の指を奥まで入れられて、腰をくねらせていた。
「……入れたい……」
A君が耳元で囁いた。
「……ダメ、ダメだよ……でも……」
私は自分でA君のパジャマのズボンを下ろした。 飛び出してきたそれは、想像を遥かに超えていた。 太くて長くて、血管が浮き上がり、先端は真っ赤で、 すでに先走りが糸を引いて垂れている。
「こんなに……大きくて硬いんだ……」
私はしゃがみ込んで、目の前のそれを両手で握った。 手のひらに収まりきらない太さ。 熱くて、脈打っていて、触れるだけで下腹部がキュンとする。
舌を伸ばして、先端をチロチロ舐め回す。 しょっぱくて、少し苦い味が口の中に広がった。
そのまま裏筋をべろべろ舐め上げ、 亀頭の縁を唇で挟んでチュウチュウ吸い、 思い切って喉の奥まで咥え込んだ。
「うぁっ……!」
A君の腰が震える。 私は涙目になりながら、 鼻が恥丘に当たるまで深く咥えて、喉奥で締め付けた。
じゅぽっ、じゅるっ、ぐぽっ…… わざと音を立ててしゃぶり続けると、 A君の手が私の頭を掴んで腰を押し付けてきた。
「……もう……出そう……」
「まだ……まだダメ……」
私は口を離して立ち上がり、 洗面台に両手をついてお尻を突き出した。
「後ろから……入れて」
A君はもう理性が飛んでいた。 私の腰を掴んで、熱い先端を膣口に当て、 一気に奥まで突き刺してきた。
ずぷぅっ……!
「んああぁっ……!」
声が漏れそうになるのを必死で堪えた。
A君は獣のように腰を打ちつけ始めた。 パンパンッパンッ! 肉がぶつかる音が脱衣所に響く。 私は鏡に映る自分の姿を見た。 乳房が激しく揺れ、口を開けて喘ぎ、 後ろから若い男に貫かれている自分。
「……気持ちいい……?」
「うん……すごく……奥、気持ちいい……」
A君の手が私のクリを弄りながら、 さらに激しく突き上げてきた。
「……もう……出る……!」
「いいよ……出して……中に出して……」
最後の数回、A君が一番深く突き刺した瞬間、 ドクドクドクッ……!
熱い精液が子宮口に直撃するように叩きつけられた。 量が多すぎて、すぐに逆流してきて、 太ももを伝って床にぽたぽたと落ちた。
「……まだ……硬いね」
私は繋がったまま、軽く腰を動かした。 A君のものがまたビクンと跳ねる。
「……もう一回……いける?」
「……いけます……まだ、全然……」
私はA君を床に押し倒し、自分から跨がった。 びしょ濡れの膣口を、ギンギンに反り返った巨根に当てて、 一気に腰を沈めた。
ずぷっ……ずぷぅっ……!
「んああぁぁっ……! 奥、抉られてる……!」
太いカリが膣壁をゴリゴリ擦りながら入っていく。 私は両手でA君の胸を押さえ、 お尻をバンバン打ちつけるように腰を振り始めた。
パンッパンッパンッ!
乳首が擦れてビリビリする。 マンコから溢れた汁がA君の腹に飛び散って白く泡立つ。
「……おばさんのマンコ、気持ちいい?」
「…やばい……めっちゃ締まる……熱くてぬるぬるで……」
A君が下から腰を突き上げてくる。 子宮口を何度も何度もガンガン叩いてくる。
「あっ、あっ、あっ、そこっ、そこぉっ……! 子宮、突かれてるっ……!」
声が我慢できなくなった。
A君の手が私の尻を鷲掴みにして、 さらに深く、激しく突き上げてきた。
「……またイク……! 出る、出るっ……!」
「いいよ……また中に出して……奥にいっぱい出して……!」
ドピュッ! ドピュドピュドピュッ!
二度目なのに、さっき以上に大量の精液が奥に叩きつけられた。 溢れて、結合部からぶりゅぶりゅっと白いのが流れ落ちる。
私はA君の上にぐったり倒れ込んで、 まだ繋がったまま、ヒクヒク痙攣していた。
「……まだ……できるよね?」
「……はい……まだ……いっぱい出せます……」
その夜、朝が来るまで、 私はA君の若い巨根を、 何度も何度も、 口で、膣で、手で、体中で、 貪るように味わい続けた。
息子の部屋はすぐ隣。 娘も寝ている。 なのに、私たちは止められなかった。
朝焼けが脱衣所の小窓から差し込む頃、 ようやくA君のものが柔らかくなり、 私は汗と精液と愛液でべとべとになった体を抱きしめながら、 小さく呟いた。
「……また、来てね」
A君は真っ赤な顔で、かすかに頷いた。




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