新婚妻の禁断オフィス不倫~社長の熱い誘惑

私は29歳の新婚妻。5年間付き合った夫と結婚し、住む街が変わったのを機に、以前のパートを辞めて新しい会社にパートとして入社した。そこは訪問営業の仕事で、時給が高く、時間も柔軟。入社したての私は、期待と不安が入り混じっていた。

一緒に雇われたのは、25歳の小柄で可愛らしいシングルマザーと、30代半ばの穏やかな主婦の3人。社長は40代前半の精悍な男性で、私たちをローテーションで同行指導してくれる。毎日3時間ほどの短いシフトだけど、社長の車で一緒に回る時間は、なんだかドキドキした。

ある日の午後、パートを終えて家に帰ったけど、忘れ物に気づいて事務所に戻った。駐車場には25歳の彼女の車と社長の車だけ。事務所のドアに鍵がかかっていて、不思議に思いながら窓から覗くと、中は空っぽ。予感がして、合鍵でそっと入った。奥の簡素な休憩室—流し台とトイレ、ソファだけの狭い部屋—の窓から覗くと、そこに衝撃の光景が広がっていた。

彼女はソファに座った社長の股間に顔を埋め、ゆっくりと唇を滑らせていた。社長の太いモノが彼女の小さな口に出入りする様子が、はっきり見えた。彼女のブラウスははだけ、ピンクのブラからこぼれそうな小さな胸を社長の手が揉みしだいている。彼女の舌が先端を舐め回すたび、社長の息が荒くなり、「いいぞ、もっと深く…」と低い声で囁く。彼女の目が潤み、喉の奥まで咥え込む音が響く。私は息を潜めて固まっていた。エッチな動画なんて見たことない私だけど、心臓が爆発しそうに高鳴り、下半身が熱くなった。

やがて社長が彼女を引き上げ、下着を脱がせた。彼女は素直に社長の上にまたがり、ゆっくり腰を沈める。あの瞬間、彼女の細い体が震え、喘ぎ声が漏れた。「あっ…社長、大きい…」彼女の秘部が社長の硬いモノを飲み込み、上下に動き始める。濡れた音が部屋に響き、彼女の胸が揺れ、社長の手が尻を掴んで激しく突き上げる。私は興奮で体が熱くなり、そっと事務所を後にした。あの光景が頭から離れなかった。

数日後、今度は30代の主婦と社長が事務所に入るのを偶然目撃。鍵がかかり、奥の部屋へ。きっと同じこと…。社長は私以外の二人と関係を持っていたんだ。嫌悪感が湧くのに、夫とのセックスは月1、2回で淡白。夫の優しいけど単調な愛撫じゃ物足りず、一人で慰める夜が増えた。そんな時、25歳の子のフェラや騎乗位、30代の主婦が社長に喘ぐ姿を妄想して指を動かす。クリトリスを優しく撫で、膣内を掻き回すたび、体がビクビク震えてイッてしまう。

自分は誘われないのが寂しくて、悔しくて。浮気願望じゃなかったけど、パンツスタイルからスカートに変え、Fカップの胸を強調するタイトなニットやブラウスを着るようになった。社長の視線を感じるたび、ドキドキした。

そんな中、二人が家庭の事情で相次いで辞めた。求人を出しても人が入らず、私と社長の二人きりで毎日営業回り。社長が疲れた顔で「困ったな」と呟くので、「大丈夫ですよ、私がいますから」と慰めた。すると社長が「ありがとう」と言いながら、私を抱きしめてきた。温かい胸板に包まれ、つい背中に手を回してハグを返した。見つめ合う視線が熱く、唇が重なった。柔らかいキスが深くなり、舌が絡みつく。社長の息が私の首筋に当たり、体が溶けそう。

そのまま奥の部屋へ。社長の指がブラウスを脱がせ、ブラを外す。私の大きな胸を両手で包み、乳首を指先で転がす。「綺麗だ…」と囁き、舌で舐め回す。夫とは違う巧みな触り方に、乳首が硬く尖り、下半身がじんわり濡れた。社長の唇が下へ移動し、スカートを捲り上げ、パンティをずらす。クリトリスを舌で優しく弾かれ、指が膣内を探る。「あっ…社長、そこ…」私は声を抑えきれず、腰をくねらせる。クンニの音が響き、蜜が溢れ出す。社長のモノが硬く膨張し、私の口に押し当てられた。夫より太くて長いそれを、恐る恐る咥える。塩辛い味が広がり、喉まで押し込まれる快感に溺れた。

やがて社長が私をソファに押し倒し、脚を開かせる。ゴムなしの生の感触が秘部に当たる。「入れるよ…」と囁き、一気に貫かれた。熱い塊が膣壁を擦り、奥まで突き上げる。「んあっ…深い…社長、すごい…」夫じゃ届かない場所を刺激され、体が痙攣。社長の腰が激しく動き、ピストンのたび濡れた音と私の喘ぎが部屋に満ちる。胸を揉まれ、首筋を噛まれ、快楽の波が襲う。最後、社長が抜いてお腹に熱い精液をぶちまけた。ドクドクと脈打つ感触に、放心した。

夫に罪悪感を抱きつつ、数ヶ月間ホテルで密会を続けた。毎回、社長のテクニックに翻弄される。バックで尻を叩かれながら突かれ、正常位でキスしながらイカされ、騎乗位で自分で腰を振る。夫の知らない絶頂を何度も味わった。ゴムなしの生中出しも、興奮のまま許してしまった。膣内を満たす温かさに、子宮が喜ぶみたいに震えた。

やがて夫の子を妊娠し、パートを辞めた。今は子育てに追われ、夫との穏やかな生活。でも、夜一人でベッドに横たわると、あの光景が蘇る。指を滑らせ、クリを捏ね、社長のモノを想像して膣を掻き回す。イキそうになると、耳元で「もっと感じろ」と囁かれる妄想に、体が熱く痙攣する。

社長とは今もメールだけ。 「落ち着いたら会おう」と。きっと、また会ってしまう。夫の隣で、そんな予感に胸がざわつくこの頃…。

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