新築マイホームで始まる隣人妻との禁断の夜

新築のマイホームに移り住んだ僕は、毎日家に帰るのが楽しみで仕方ありません。僕は31歳、妻の美沙子は27歳の美人妻。引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶に伺いました。

玄関先に出迎えてくれたのは、30歳半ばの美しい奥様、絵里。身長160cmほどのスレンダーな体に、Eカップはあろうかという胸。そして、僕の大好きなノースリーブのワンピース。魅力的なその姿に、僕は一目で心を奪われました。

休日には2階の窓から、絵里が出かける姿を盗み見て、そのお尻を隠し撮りするのが楽しみでした。それをオカズにオナニーをするのが日課になっていたのです。

数ヶ月が過ぎ、家族ぐるみの付き合いが始まりました。絵里が我が家に来るたびに、その清楚で上品な振る舞いに、僕の心はますます奪われていきました。

ある夜、美沙子が実家に帰っている時、玄関のチャイムが鳴りました。こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、隣の絵里が鍋を持って立っていました。

「カレー作ったんです。一緒に食べませんか?今日は奥様いないんでしょ?」

美沙子がいないことは、どうやら絵里が美沙子から聞いていたようです。

「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです。」

美沙子に悪いとも思いましたが、絵里の魅力には勝てませんでした。食事をし、お酒を飲みながら楽しい時間を過ごし、気づけば夜中の1時を過ぎていました。

話の流れで肩こりの話になり、絵里はため息混じりに言いました。「最近、肩がこって仕方ないのよ。」

僕はチャンスだと思い、「それなら、マッサージしてあげましょうか?」と提案しました。

絵里は驚いたようでしたが、少し考えてからうなずきました。「いいわ、お願い。」

僕は絵里の背中に手を置き、ゆっくりとマッサージを始めました。指先が背中を滑り、肩から腰へと移動すると、絵里の体が微かに震えました。ノースリーブのワンピースの上からでも、その滑らかな肌触りに僕の心は高鳴りました。

 

「気持ちいいわ…もっと続けて。」

その言葉に僕はさらに大胆になり、肩から背中、そして腰へと手を滑らせました。手が自然と絵里の胸元に近づき、ブラトップの縁に触れると、彼女の吐息が聞こえてきました。

「絵里さん、肩こりがひどいんですね。ここも凝ってますよ。」そう言いながら、偶然を装って指が彼女のクリトリスに触れました。絵里の体が一瞬ピクッと反応しましたが、何も言わずに僕の手の動きを受け入れていました。

「気持ちいい…もっとして…」

僕はさらに大胆になり、胸を揉み始めました。絵里の息遣いが荒くなり、目を閉じて感じている様子でした。

「絵里さん、こんなに感じているんですね。」

僕の言葉に絵里は微かに笑い、瞼を閉じたまま答えました。「あなたの手は魔法みたいね。」

その言葉に勇気を得た僕は、さらに絵里の体を探り始めました。ノースリーブのワンピースを脱がせ、ブラトップを外し、胸を愛撫しながら、彼女の体全体を楽しむように触れました。絵里の反応はますます激しくなり、僕の興奮も頂点に達しました。

「絵里さん、僕のも触ってください。」

僕は自分の欲望を隠すことなく伝え、絵里の手を導きました。彼女の手が僕のアソコに触れると、全身が震えました。絵里は微笑みながら、僕のアソコを優しく握り、リズミカルに動かし始めました。

「すごい、大きくて硬い…」

絵里の囁きに僕はさらに興奮し、彼女の体を押し倒しました。全身で彼女を感じ、僕のアソコを彼女の中に挿入すると、彼女の声が響きました。

「あああ、すごい…もっと、もっと深く…」

激しいピストン運動が始まり、絵里の体は快感に震え続けました。お互いの体が一つになる瞬間、絵里の喘ぎ声が部屋中に響き渡りました。

「あああ、イク、イク…壊れちゃう…」

僕は最後の力を振り絞り、絵里の中で絶頂を迎えました。二人の体は満足感に包まれ、僕は絵里を優しく抱きしめました。

「最高の夜だったわ…またお願いね。」

その言葉に僕は微笑み、心の中で新しい欲望が芽生えました。これからも続く隣人との秘密の関係に、僕の心は期待で満ち溢れていました。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)


湯に揺れ、恋に揺れる、人妻のココロとカラダ。丸ごと一緒に温泉の旅へ…。1年前に旅に行った人妻と再会。悩みだったSEXレスは旅の後に解消できたようだが…今度は子供に対する考え方の違いに悩んだ人妻は再び不倫の旅へ。露天風呂で蝉時雨をBGMに立ちバック挿入。背面騎乗位では尻を打ち付けながら屋外だということを気にせず嬌声をあげる人妻。夕食後も翌朝も欲望のまま肉体を貪り合う男女。幾度も絶頂に達した人妻は女の悦びを享受し、晴れやかな顔で帰路についた。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

コメント

タイトルとURLをコピーしました