札幌の極寒の中で、夫の元同僚の指と舌と肉棒に狂わされた話 34歳・美緒
札幌、34歳、子供なしの専業主婦。 結婚8年目。夫は建設会社の現場監督。 私は毎晩、夫の帰りを待つだけの退屈な日々を送っていました。
きっかけは本当に些細なこと。 夫が「腰が限界だ」と愚痴をこぼした夜、 昔の同僚・翔太が整体師に転身して小さな院を始めたと話していたのを思い出して、 「じゃあ行ってみろよ、安くやってくれるってさ」と軽いノリで予約を入れられたんです。
翔太は夫より4歳下の30歳。 昔は現場でチャラついてたけど、今は白衣が似合う長身で、指が長くて節くれ立っていて、 笑うと少し意地悪そうな目になる男。
初めて私がその整体院に行ったのは、夫が出張でいない12月の日曜の夕方。 外はマイナス12度。雪が舞う中、マンションの一室に辿り着いたら、 暖房がガンガン効いたむせ返るような熱気と、甘ったるいマッサージオイルの匂いが充満していました。
「美緒さん、久しぶり。寒かったでしょ。 今日は旦那さんいないから、ゆっくりほぐしてあげますね」
その一言で、なぜか下腹部がきゅっと締まった。
最初は普通だった。はずだった。
仰向けに寝かされて、肩→首→背中と丁寧に揉まれていく。 翔太の指は力加減が絶妙で、凝りが溶ける感覚が気持ちよくて、 「あ…そこ、すごくいい…」って自然に声が漏れてしまった。
でも、腰をほぐすと言ってうつ伏せにさせられたあたりから空気が変わった。
「美緒さん、骨盤がかなり前傾してて、股関節も硬いですね。 ここ、女性は特に敏感なところだから…ゆっくりいきます」
レギンスの上から、太ももの内側を撫でるように指が這い上がってくる。 そのまま、お尻の割れ目に向かってゆっくり沈み込んで、 下着の縁をなぞるようにクリを捉えた瞬間、電気が走った。
「…っ! 待って、そこは…」
「痛い? 違うよね。もう布越しでも分かるくらい濡れてる」
耳元で囁かれて、顔が熱くなる。 恥ずかしくて目を閉じても、翔太は容赦なく指を動かし続けた。 レギンスと下着を一気に膝まで下ろされ、 むき出しになったそこを、熱い息を吹きかけながら指の腹で円を描かれる。
「はぁ…っ、んっ…やだっ…」
「声、我慢しなくていいよ。誰も来ないから」
次の瞬間、翔太の舌がクリをぺろっと舐め上げた。 びくんっと腰が跳ねて、思わず「あぁっ!」と大きな声が出てしまった。
開発されていく私のカラダ
舌先でクリを弾かれながら、長い中指と薬指が膣内に滑り込む。 ぬちゅ、ぬちゅと音を立てて、浅いところを引っかかれるように動かされると、 下腹部が熱く疼いて、自分でも信じられないくらい愛液が溢れてくる。
「美緒さん、こんなにぐちょぐちょ…旦那さんには絶対こんな風に濡れないよね?」
その言葉が頭に突き刺さって、余計に体が反応してしまう。
Gスポットを的確に擦られ続け、クリを吸い付くように舐められながら、 「あっ、あっ、だめっ、いくっ、いっちゃうっ!」って叫んだ瞬間、 初めて経験するような勢いで潮を吹いてしまった。
シーツがびしょ濡れになるくらい。 恥ずかしさと快感で涙が溢れて、翔太の腕にしがみついてしまった。
「可愛い。こんなに乱れるなんて…もっと見せて」
もう、理性なんてなかった
そのままマッサージ台の上で仰向けにされ、 両足を大きくM字に開かされる。 翔太はズボンを下ろして、怒張したものを私の目の前に突き出してきた。
太くて血管が浮き出て、先端から透明な液が糸を引いている。
「ゴム…つけて…お願い…」
「今日は安全日だって、旦那さんが前に言ってたよね? 美緒さんの奥、俺のでいっぱいにしたい」
生の先端があてがわれた瞬間、子宮がきゅうっと疼いた。 ゆっくり押し込まれる感触。 熱くて、硬くて、脈打ってるのが膣壁全部で感じられて、 「んぁっ…入ってる…奥まで…っ」
ずぶずぶと根元まで埋め込まれた瞬間、子宮口にキスするような圧迫感。 そのまま腰を打ちつけられると、 「あっ! あっ! 深いっ、だめっ、子宮、だめぇっ!」
翔太は私の両手を頭の上で押さえつけ、 耳元で低く囁きながら激しく腰を振ってきた。
「旦那さんのより気持ちいい? ほら、こんなに締め付けて…俺のこと欲しがってる」
「やだっ…言わないで…っ、でも…あぁっ!」
もう自分から腰を振ってしまっていた。 奥を突かれるたびに、子宮が喜んで震える。 イキそうになるたびに翔太が動きを止めて焦らして、 「まだイっちゃだめ。俺と一緒にイこうね」と意地悪く笑う。
最後に、翔太が獣みたいな声で唸って、 「美緒さん…出すよ…奥に…全部…っ!」
びゅるっ、びゅるっ、びゅるるっと、熱い精液が子宮口に直撃する感覚。 何度も何度も脈打って注がれて、子宮がそれを受け止めるようにきゅうきゅう締まる。 その瞬間、私も泣きながら達してしまった。
「はぁ…っ、んっ…熱い…中、熱いよぉ…」
今もやめられない
あれから半年近く。 月に3回くらい、「肩と腰が…」と嘘をついて通っています。 夫は「最近顔色いいな、整体のおかげか」と嬉しそう。
毎回、最初は「今日は本当にマッサージだけで帰る」と心に誓うのに、 ドアを開けた瞬間に翔太の匂いとオイルの香りが鼻を突くと、 もう下着が湿ってしまう。
治療台の上で脚を開かされ、生の肉棒で奥を突かれ、 子宮に熱い精液を注がれる瞬間が忘れられない。 帰り道、雪の降る札幌の夜道を歩きながら、 太ももを伝って下着に染み込んでくる彼の精液を感じて、 また次も絶対に行くんだ…と、はっきり自覚している自分がいます。
誰にも言えない。 でも、この疼きはもう止められない。
札幌の冬はまだまだ長いです。



コメント