佐藤浩介、42歳、長野県松本市在住です。
妻の由美子(40歳、専業主婦、結婚14年目)は、穏やかで控えめな性格のまま、年を重ねても変わらない美しさを持っています。Dカップの柔らかな胸、くびれた腰、むっちりとしたヒップ──僕の欲望の中心はいつも、正常位で妻の両脚の間に自分の体を沈め、視線を絡めながら奥深くまで突き上げる、あの逃げ場のない距離でした。妻の息づかいが耳元で乱れ、膣がキュンキュン締まる瞬間が、僕の最高の興奮ポイント。でも由美子はいつも理性を失わず、声を抑えてしまう。もっと乱れてほしい、夫以外の男に突かれて淫らに喘ぐ妻の姿を想像するだけで、チンポが痛いほど硬くなる変態的な妄想が、僕の中で膨らんでいました。
ある夜、ネットで見つけた「女性専用エステ」のサイト。オイルマッサージで「深いリラクゼーション」を謳う文言に、妻が知らない男に触れられる姿を想像して興奮が止まりませんでした。「旅行がてらマッサージでもどう?」と妻を誘い、夫婦で東京のホテルへ。妻は「たまの贅沢ね」と笑って承諾したけど、僕の頭の中はすでに妻が他人に犯される妄想でいっぱいでした。
ホテル到着後、妻に「特別コースがあるよ」と勧め、男性セラピストの施術を予約。妻は少し戸惑ったけど、「あなたが言うなら…」と頷きました。個室に案内され、妻はバスタオル一枚でベッドにうつ伏せ。僕は隣のモニタリングルームから隠しカメラで全てを見られるように手配済み。心臓が爆発しそうに鼓動しながら、画面を見つめました。
セラピスト(30代後半、筋肉質のイケメン)がオイルを手に取り、妻の肩から背中を滑らせ始めると、妻の体がビクッと反応。オイルのヌルヌルした音と妻の小さな吐息がマイクから伝わってきて、僕のチンポは即ビンビン。「気持ちいいですか?」とセラピストが囁くと、妻は恥ずかしそうに「はい…」と答えます。
うつ伏せから仰向けに変わり、バスタオルがずれて妻の胸が露わに。セラピストが「ここも凝ってますね」と言いながら、乳房を優しく揉み始め、乳首を指でコリコリ刺激。妻は「んっ…そこは…」と抵抗する素振りを見せるけど、体は正直で乳首がビンビンに硬くなり、息が荒くなってきました。
オイルをたっぷり垂らされ、腹部から太もも内側へ手が滑り、妻の脚をM字に広げさせると、Tバックパンティが愛液で透け透け。「ここもリラックスしましょう」とパンティをずらし、クリトリスを指で優しく円を描くように刺激。妻は「ダメ…声出ちゃう…」と必死に抑えようとするけど、クチュクチュと指が膣に出入りする音が響き、妻の腰が勝手に浮き始めました。
セラピストがズボンを下ろし、硬くなった巨根を露出。妻の両脚の間に体を沈め、正常位でゆっくり挿入すると、妻の目が見開き「あっ…入ってる…夫以外のに…」と小さな声で呟きながらも、膣が喜ぶように締まるのが画面でわかりました。僕の妄想通り──妻の両脚の間に知らない男の体が重なり、視線が絡み、逃げ場なく突かれる構図。
セラピストが腰を振り始め、子宮口をガンガン突くと、妻は理性が崩壊。「もっと深く…奥までぇ♡」と夫の前では絶対見せない淫らな顔で喘ぎ、乳房を揺らしながら何度も絶頂。僕はモニター越しに妻の乱れる姿を見て、チンポを握りしめながら射精してしまいました。
最後はセラピストが妻の膣奥に中出し。妻は「熱い…いっぱい出てる♡」と体を震わせて受け止め、余韻でキスを交わしていました。
部屋に戻った妻は頰を赤らめ、「すごいリラックスできた…」とだけ言いましたが、歩き方が少しおぼつかない。僕は妻を抱きしめながら「あのマッサージ、よかった?」と聞くと、妻は目を逸らして「…また行きたいかも」と囁きました。



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