「私…おばさんなのに…」娘のすぐ傍で痴●され抵抗しても感じ始め、遂にはイカされちゃう!!欲求不満お母さん 奥田咲
いやぁ、人生の予期せぬ出来事って、心臓が止まるほど興奮するよな。昔、酒の勢いで当時の彼女を振ろうとしたら、彼女が涙目で「何でもするから、別れないで!」ってすがりついてきてさ。俺、冗談めかして「じゃあ、お前の母親と濃厚な3Pさせてくれよ」って言ったら、それがまさかの現実になっちゃったんだ。当時彼女は20歳、母親は40歳。俺は28歳くらいだったかな。みんなの反応見て、需要ありそうだから、思い出を官能的に掘り下げて書くわ。全部実体験ベースだけど、細部はフィクション混ぜてぼかしてる。リアルな感覚、肌の熱、吐息の湿り気まで追求して、ブログみたいに読みやすくまとめたよ。興奮しすぎ注意な。
出会いの火花と彼女の秘めた情熱
彼女の名前は仮に「ゆき」としておく。札幌の有名女子大生で、清楚で可憐なルックス。バイト先のバーで一目惚れして連絡先渡したら、意外と即デート。付き合ってみたら、表面の純粋さとは正反対の、燃え上がるような淫乱さが出てきた。処女じゃなかったし、どMで俺の命令に体が震えるほど従順。後で知ったけど、心に深い闇を抱えてて、孤独を埋めるようにセックスに没頭するタイプだった。夜しか会わない俺は気づかず、毎晩彼女の柔らかな肌を貪り、アナルの奥まで開発して、彼女の喘ぎ声が部屋に響くのを楽しんでた。汗ばんだ首筋の匂い、指が沈むほどの柔肉の感触…あれは中毒性あったよ。
母親の「はるかさん」は、ゆきを迎えに来た時に知り合って、すぐに打ち解けた。職業は看護師で、シングルマザー。子供に甘くて、優しい笑顔の人。見た目は井川遥みたいな、熟れた色気漂う美女。若くしてゆきを生んだから、40歳でも肌がつやつや。街でばったり会うと、強引にカフェに誘われて、彼女の温かな手の感触を感じながらおしゃべり。はるかさんは離婚歴ありで、仕事と育児の合間に寂しさを抱えてたみたいだ。
闇の告白と別れの賭け
ゆきは大学で挫折して、登校拒否に陥ってた。俺は知らずに夜の快楽に浸ってたけど、ある日はるかさんから呼び出されて、真実を聞かされた。「ゆきが精神的に病んで、病院通ってるの。あなた以外とは引きこもりみたいで…」って。俺は結婚なんてまだ早いと思って、ゆきに別れを匂わせてたんだけど、彼女が必死に「何でもする!」って。試しに奴隷契約書みたいなの書いてサインさせたら、迷わずペンを走らせる。借用書も付けて、「風俗で働いて貢げ」って言ったら、本当に面接受けに行くんだよ。重すぎて、別れの条件に「母親と3P」を提案。「レズプレイ、ダブルフェラ、中出し必須。母親の体を俺に捧げろ」って。ゆきは何度も「本当にしたら、別れないよね?」って、震える声で確認。俺の心臓がドキドキ高鳴ってた。
朝の誘惑:3Pの幕開け
3日後、朝にゆきから「プレゼント渡したい」って連絡。家に呼んだら、はるかさんも一緒に。息を飲んで「どうしたの?」って聞くと、はるかさんが頰を赤らめ、震え声で「娘が『女として満足させられないから、教えて』って…」って。で、「ビデオ見ながら話さない?」って提案。ゆきが熱い視線を送るから、俺も「実践の方がいいよ」って笑ったら、はるかさんが頷く。マジで? って思いつつ、「お風呂から始めよう」って流れに。
狭い風呂場で、はるかさんが準備して、三つ指ついて迎えに来る。ゆきに耳打ちで「何してもOK」って言われて、俺の脈が速まる。はるかさんを恋人みたいに抱き寄せ、湯気の立ち込める中、彼女の豊かな胸の谷間に指を滑らせる。はるかさんがゆきに体洗いのコツを教えながら、俺の背中に柔らかなスポンジを滑らせる。洗い流し終わったら、浴槽の縁に座ってフェラ開始。はるかさんの舌が玉袋を優しく包み、ねっとり這い上がり、熱い口内にゆっくり飲み込まれる。ゆきに「舌を絡めて、喉の奥で締めてごらん」って囁きながら。俺の体が熱く火照り、吐息が混じり合う湿った音が響く。ドキドキしすぎて最初は半立ちだけど、徐々に硬く脈打つ感触が蘇る。
部屋での宴:官能の渦
風呂から部屋へ。はるかさんのフェラ講義が熱を帯びる。母娘が交互に俺のものを咥え、舌を絡め、唾液の糸が引く。はるかさんがアナルを舌先で優しく探り、ゆきがフェラしながら玉を優しく揉む。交代で、はるかさんの口が深く飲み込み、ゆきの舌がアナルを湿らせて責める。体が震え、長い時間耐えきれず、射精の予感が募る。はるかさんが「ゆきの舐め方が甘いわ」って、俺の乳首を尖った舌で転がし、ゆきにもやらせる。そしたら、はるかさんがゆきをベッドに押し倒し、クンニ開始。ゆきの秘部が濡れ光り、甘い匂いが部屋に広がる。俺もはるかさんの熟れた花びらを舌で開き、蜜を味わう。ゆきが俺のものをフェラして、奇妙な三角の快楽連鎖。汗と蜜の匂いが混ざり、喘ぎ声が絡み合う。
母娘で唇を重ね、深いキス。舌が絡み、互いの秘部を舐め合う。俺の視界が熱くぼやけ、トイレで息を整えて戻ると、はるかさんが土下座で「入れて…お願い」って。横になると、乳首をねっとり責め、軽いフェラの後、騎乗位で自ら腰を沈める。ズブズブと熱い肉壁が俺を包み、結合部のぬめりが視界に焼きつく。ゆきが見つめ、はるかさんが「腰をこう回して、奥を突いて」って教えながら。俺、密かに射精。熱い波が体を駆け巡るけど、半立ち装って続ける。3分持たなかったのに、興奮が止まらない。
中出しの陶酔と母娘の味わい
はるかさんがゆきに「次はあなた」って。妊娠の不安がよぎるけど、耳元で「安全日よ」って囁かれ、フェラで硬くされる。ゆきが騎乗位で腰を振り、柔らかな肉が俺を締めつける。はるかさんがゆきの乳首を摘み、甘い悲鳴が上がる。意味不明の状況だけど、一生に一度の快楽。はるかさんの前でゆきを激しく責め、彼女の体を震わせて絶頂へ。はるかさんが「ずるいわ」って股を開き、挿入をせがむ。ゆきから抜いた熱いものを、はるかさんのぐちゃぐちゃの奥へゆっくり。彼女が抱きつき、下から腰をくねらせ、吐息が耳にかかる。ゆきが後ろからアナルを舌で湿らせ、背筋に電流が走る。
ゆきの体は弾力があり、しなやかで蜜が溢れる。若々しい締まりが心地いい。一方はるかさんは、しっとりとした熟れ具合。締めてないと緩やかだけど、締めたら倍のキツさで、俺を絞り上げる。締めつけに耐えきれず2回目射精。熱い液体が溢れ、はるかさんが「出し過ぎ…」って妖艶に呟く。バレてるけど、抜かず続け。はるかさんがイク瞬間に3回目中出し。体が溶け合うような絶頂、汗だくの肌が密着。
朝から昼過ぎ、妊娠の恐怖が頭をよぎるけど、はるかさんが「若いんだから」ってゆきを抱けって。栄養ドリンク飲んで挑むけど、はるかさんの名器味わった後、ゆきが淡白に感じる。3回出した後で半立ち限界。苛立ち混じりに「蟻の門渡りしろ」って母娘を重ねる。上下交互に抜き差し、はるかさんの締まりに溺れ、バックから激しく突く。4回目中出しで、はるかさんが大きく喘ぎ、ゆきの上に崩れ落ちる。垂れる白濁がゆきの肌を汚し、彼女の目が虚ろに輝く。
余韻の甘美と後日談
眠りから覚め、ゆきが風呂へ。はるかさんが隣で、事情を。「ゆきが自傷繰り返してて、断れなくて…どうせならトコトン楽しもうって」って。中出しに驚いたけど、興奮が勝ったらしい。その後フェラさせてたらゆきが混ざり、朝までイチャイチャ。合計6回はるかさんに中出し。3Pはその一度きり。ゆきとは22歳まで続き、彼女の誕生日別れを告げられた。
別れた後、はるかさんとは「娘と仲良くしてくれたら」って、密かな肉体接待。週1〜2週1回、メール来ると中出しOK。ゆきに内緒の背徳感が、興奮を倍増。風の噂ではるかさんが子供産んだって聞いたけど、認知は求められてない。ゆきは大学中退、父親は元警官らしい。はるかさんの締まりは神業級、フェラ以上の吸いつき。鍛えた体だからかな? 余裕なく没頭したのが惜しいよ。



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