家族の危機と妻の決断
私、42歳。妻のえりこは38歳。結婚16年目で、子供たちは中学生と高校生。お金がかかる年頃だし、家のローンも抱えて、私一人の収入では苦しい。長年勤めた会社が不景気で、えりこはリストラされて失業。半年間、正社員の仕事を探したけど、見つからず。そんな時、えりこの友人から街外れの温泉施設の求人を勧められた。時給が良くて、友人自身も働いているという。施設には3種類の風呂、サウナ、マッサージ、ゲームコーナー、憩いの場があり、家族連れや老人客が多い。開店当初は賑わっていたが、今は特に平日が閑散として老人の溜まり場だそうだ。えりこはマッサージ担当として働き始めることに。私は安心していた。ほとんどお年寄りだし、掃除がメインだって聞いたから。
仕事初日の意外な告白
初日の夜、えりこはリビングのソファーにぐったり座っていた。柔らかな胸がポロシャツの下で上下に揺れ、疲れた表情が妙に色っぽい。
「どうだった、仕事?」
「思ったより大変よ…」えりこの声はかすれ気味。
「内容は?」
「マッサージと風呂の掃除。でも、客がいる中でやるから…」
「大丈夫か?」
「何よ、エッチなこと考えてるの?」えりこが笑うが、目は少し泳いでいる。
「まあ、何となく…」
「ほとんどお年寄りよ。マッサージする人も少ないから掃除メイン。でも、久々の仕事で体がきついわ」
そんな感じでえりこの新生活がスタートした。最初は順調に見えた。
溜め息の理由と忍び寄る影
1週間後、えりこがやたら溜め息をつくようになった。夕食後、ベッドで隣に横たわると、彼女の体温が熱く感じる。
「どうした?最近溜め息多いな」
「ん~…最近マッサージや垢すりする客が増えて、エッチなんだよね」
「エッチって、何されてるんだよ!」
「服装が短パンにポロシャツだから、お年寄りでもお尻触ってきたり…」
「マジか!」
「友達には『ちょっとくらい我慢よ』って言われるし…まあ、お年寄りだから仕方ないわ。大丈夫」
えりこは私に話せて安心したのか、溜め息は減った。でも、私は気になって仕方ない。毎日、どんな目に遭ってるんだ?
友人夫の衝撃的な証言
1ヶ月過ぎた朝、ゴミ捨て場でえりこの友人の夫に会った。普段は挨拶だけだが、彼が近づいてくる。
「奥さん、大丈夫ですか?」
「何が?」
「聞いていないんですか? うちの嫁は辞めましたよ。あんなことされるんじゃ…」
「何の話だよ、教えてくれ」
彼の話は衝撃だった。老人客が多く、セクハラが日常茶飯事。お尻を撫でる、胸を触るのは序の口。短パンの隙間から手を入れて、直接マンコを触ってくる奴もいる。従業員は40代後半が多く、30代のえりこと友人が狙われやすい。
最近、柄の悪い入れ墨男が来るようになり、いつもえりこたちを指名。マッサージ中にタオルを外し、勃起したチンポを晒して「ここも揉め」と強引に手コキさせる。次第に体を触り、胸やマンコを弄ぶ。主任に相談しても「触られるだけいいじゃない、我慢しなさい」。上司は「時給上げるから」と。友人の妻は、男に無理やり射精させられ、服を脱がされそうになって辞めたそうだ。
「奥さん、まだ続けてるんですか? あいつヤバいですよ」
私はえりこが何も言わないのが不思議で、確かめようと思った。
施設潜入と目撃した真実
数日後、会社を早退して施設へ。平日午後3時、客は少なく風呂に老人数人だけ。やがて客がいなくなり、私一人に。ドアが開き、30代半ばの入れ墨男が入ってきた。湯船に浸かり、体を洗うとマッサージ室へ。
少し後、えりこが入ってくる。強張った顔で道具を持ち、一番奥の個室へ。私は隣の部屋に隠れ、天井の隙間からベッドに立って覗いた。
部屋はシンプル。棚とクッション付きのベッドだけ。隣では全裸の男とえりこ。
「今日も来たぞ。気持ちよくしてくれよ」
「はい…」えりこの声が震える。肩からマッサージを始めるが、男は上向きに寝返り、腰を突き上げる。
えりこは諦めたように、男の太く血管が浮き出たチンポを握る。カリの部分を親指で撫で、前後にゆっくりシゴき始める。男の息が荒くなり、短パンのサイドから指を滑り込ませる。パンティーの縁をずらし、湿った割れ目に指を這わせる。えりこの息が乱れ、ポロシャツの下で乳首が硬く突起しているのがわかる。
男はもう片方の手で胸を鷲掴み。柔らかな乳房を揉みしだき、大きめの乳輪を指でなぞる。えりこの動きが速くなり、チンポの先からカウパー液が糸を引く。
「早くイかせたいのか? だったら体見せてくれないとイケねえよ」
えりこはためらいながら短パンとポロシャツを脱ぐ。下着も剥ぎ取り、全裸に。大きな乳房が揺れ、ピンクに染まった乳輪が淫ら。薄い陰毛の下、既に濡れたマンコが光る。
全裸で男の横に立ち、チンポを再び握る。「早くお願いします…」声が切ない。
男はマンコに中指を沈め、Gスポットを激しく掻き回す。クチュクチュと淫らな音が響き、えりこの腰がくねる。「うっ…あぁ…」声を抑えきれず、ベッドの端に手をつく。
「舐めてもいいんだぞ」
えりこは屈み、チンポを口に含む。舌をカリに絡め、ジュポジュポと吸い上げる。男は喉奥まで押し込み、えりこの唾液が滴る。男はイカず、逆にえりこの体を弄ぶ。クリトリスを親指で弾き、指を2本に増やしてピストン。
えりこの体がビクビク痙攣。「あっ…イッちゃう…」腰を振り、蜜液が太ももを伝う。
男が起き上がり、「欲しいんだろ? 客いない今がチャンスだ」
えりこはドアを確認し、ベッドに横たわる。男が跨り、濡れたマンコにチンポを押し当てる。ズブズブと沈み、根元まで埋まる。えりこの膣壁がチンポを締め付け、男が激しく腰を振る。パンパンと肉がぶつかる音、えりこの喘ぎ「あんっ…深い…もっと…」。
男は乳房を揉みながらピストンを加速。えりこの体が弓なりに反り、連続でイキ果てる。「イッく…あぁぁ!」膣内が痙攣し、男も限界。「出すぞ…」ドクドクと大量の精液を注ぎ込む。えりこのマンコから白濁が溢れ、太ももを汚す。
「時間です…」えりこは急いで体を洗い、服を着て出て行った。男も満足げに去る。
続く禁断の日常と妻の変化
私は衝撃で動けなかった。えりこは何も言わず、仕事を続ける。今も施設でマッサージをし、あの男に体を捧げているはずだ。夫の留守に不倫相手を自宅に招き、寝室で貪るえりこ。リストラのストレスで夫婦の営みがない中、彼女の体はますます敏感に。遠隔ローターで悶え、バイブで何度もイキ、肉棒をねだる淫乱妻。彼女の秘密を知った今、私の興奮は止まらない。あなたも、この実話で欲情したら、えりこみたいな動画を探してみて。きっと、忘れられない夜になるはずだ。




コメント