真夏の札幌で、清楚な人妻の身体を「いつもよりデカい」俺のモノで朝までぶち壊した夜
〜名前も知らない、ただ熱くて狭い肉を獣の如く喰らい尽くした記憶〜
俺、悠斗、23歳。 普段から性欲は強い方だけど、あの夜はマジで異常だった。 真夏の蒸し暑さと、酒と汗と女の匂いが混じり合って、 俺の下半身がいつもよりずっとヤバいことになってた。
ズボンの中で、 いつもより硬く、太く、長く、脈打つほど膨張してる。 我慢汁が止まらず、布地を濡らして、歩くたびにズキズキ疼く。 もう人間の理性なんて残ってなかった。
南7条のワインバー前で、彼女を見つけた瞬間、 俺のそれはさらに一回り大きくなった気がした。
見つけた瞬間、もう喰うことしか考えられなかった
白いシルクブラウスが汗で透けて、清楚なベージュのブラがくっきり。 紺のフレアスカートの下に、細いレースの縁取りがついた上品なフルバックショーツ。 黒髪が首筋に張り付き、薄いメイクの唇がわずかに開いてる。
40歳くらいの、めちゃくちゃ綺麗で上品な女。 飲みすぎて膝がガクガク、壁に寄りかかって「はぁ……はぁ……」と吐息を漏らしてる。
「…大丈夫?」
声をかけたら、彼女はぼんやり俺を見て、 「……あなた……?」 って、甘くかすれた声。 その一言で、俺のデカくなったモノがズキンと跳ねた。
エレベーターの中で、もう我慢の限界
ラブホまで抱え上げる。 彼女の柔らかい身体が俺に密着するたび、 ズボンの中で暴れまわる俺のそれが痛いくらいに硬くなる。
エレベーターが閉まった瞬間、 俺は彼女の首筋に噛みつきながら、 ズボンのチャックを下ろした。 飛び出した俺のモノは、いつもより明らかにデカい。 血管が浮き出て、熱くて、先端から我慢汁が糸を引いてる。
彼女のスカートの中に手を突っ込む。 清楚なベージュのショーツはもうぐっしょり。 指を入れると、熱くて狭くて、きゅうきゅう締め付けてくる。
「……あ……あなた……大きい……?」 朦朧とした声で呟いた瞬間、 俺はもう完全に獣だった。
部屋に入って、すぐにぶち込んだ
ドアを蹴り閉めて、彼女をベッドに叩きつける。 ブラウスを乱暴に引き裂くように開いて、 清楚なベージュのブラをずり下ろす。
小ぶりで形のいい胸。 清楚なピンクの乳首が硬く尖ってる。 俺は獣みたいにむしゃぶりつきながら、 スカートを捲り上げ、 清楚なショーツを横にずらして、 いつもよりデカくなった俺のモノを一気にぶち込んだ。
「ひぁ゛ぁっ……!! あなた……大きっ……入らないっ……!」 喉の奥から出た、切なくて甘い悲鳴。 意識がほとんど飛んでるのに、 彼女のナカは熱くて狭くて、俺のデカさに耐えきれずきゅうきゅう締め付けてくる。
でも俺は止まらない。 獣の如く腰を振りまくり、 奥まで、根元まで、容赦なく突き刺した。 彼女の身体が跳ねるたび、 「あなた……すごい……壊れる……!」 って、朦朧としながら叫んでる。
バックで髪を掴んで、デカさで支配した
後ろから組み敷いて、 汗で濡れた黒髪を鷲掴み。 鏡に映る彼女の顔は、汗と涙と崩れた清楚さでぐちゃぐちゃ。
俺のデカいモノが、 彼女のナカを広げながら奥まで突き刺さる。 ぱちゅん、ぐちゅっ、ぱちゅんと響く音が部屋中に響く。 彼女はビクンビクンッと痙攣して、 「あぁっ……あなた……大きすぎて……イクっ……!」 って叫びながら何度も潮を吹いた。
俺はさらに激しく腰を打ち付け、 いつもよりデカくなった俺のそれで、 彼女の身体を完全に支配した。
小ぶりな胸を貪りながら、獣欲のままに何度も注ぎ込んだ
正常位で覆い被さって、 小ぶりで美しい胸を両手で鷲掴み。 乳首を強く抓み、吸い、噛みながら、 デカくなったモノを根元まで叩き込む。
彼女は朦朧としたまま、 「……あなた……もう……だめ……大きすぎて……頭おかしくなる……」 って、甘く途切れ途切れに喘ぎながら連続でイッてる。
俺は何度も何度も、 いつもより濃く、量も多い精液を彼女の奥にぶちまけた。 汗と精液と愛液でベトベトになりながら、 朝が来るまで、ただひたすらに喰らい続けた。
朝になっても、まだ疼いてる
朝8時過ぎ。 カーテンの隙間から朝日が刺さる。 部屋は蒸し暑くて、汗と体液の匂いが充満してる。
隣には気絶したままの彼女。 汗で輝く肌、はだけたブラウス、捲れたスカート、 片足に引っかかった清楚なベージュのショーツ。
顔は汗と涙と優しい表情のまま眠ってる。
俺の下半身はまだ疼いてる。 いつもよりデカく、硬く、熱いまま。 名前も知らない。 ただ、あの狭くて熱いナカに俺のデカいモノが埋まってた感触、 小ぶりで美しい胸が揺れてた感触、 朦朧としながら「あなた……大きい……」って喘いでくれた声。
シャワーを浴びて部屋を出た。 ドアを閉める直前、もう一度振り返った。 まだ優しく眠ってる彼女の姿が、 俺の獣をまた呼び覚ます。
真夏の札幌で味わった、 俺の人生で一番野蛮で、一番美味い夜だった。
あの清楚な身体を、 いつもよりデカくなった俺のモノで、 獣のまま徹底的に喰らい尽くした。



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