禁断の家庭教師と童貞卒業の熱い夜

「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 里海ゆうひ



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名前は健一、29歳。現在は福岡市在住だ。俺は今、グラフィックデザイナーとして働いてるけど、この話は高校時代のこと。大学受験で追い込まれてた頃、家庭教師の先生に勉強をみてもらってたんだ。あの先生、玲子さんって言って、当時32歳。グラマラスなボディにロングヘア、授業中の優しい視線が俺をドキドキさせてたよ。リアルに、あの出来事が俺のエロい世界観を変えた。詳細に思い出してみるけど、興奮度MAXだから、心して読んでくれ。
高校3年生の終盤、俺は志望校合格を賭けて猛勉強。玲子さんが授業後に微笑んで言ったんだ。「健一くん、受かったらご褒美あげようか。何がいい?」俺は勇気を出して本心を吐露。「玲子さん、俺まだ童貞で…玲子さんのことが好きなんです。それ、奪ってほしい。」彼女は少し頰を赤らめて、「ふふ、わかった。合格したら、特別にね」って。まさかの了承に、俺の頭はもう妄想でいっぱいだったよ。
合格発表の日、俺は興奮で声が上ずりながら玲子さんに報告。「玲子さん、合格したよ!」彼女の返事は「本当? すごいわ! じゃあ、週末に私の家に来なさい。お祝いよ」って。待ちきれなくて、当日まで毎日シコっちゃった。
玲子さんのマンションに着くと、彼女はセクシーなニット姿で迎えてくれた。お酒を軽く飲んでムードを高めた後、玲子さんが立ち上がって「ご褒美の始まりね」って言いながら、服を一枚ずつ脱いでいく。ニットを脱いで、ピンクのブラが露わに。スカートを落として、マッチングのパンティー姿。最後に下着を外して全裸。彼女の体はエロの塊で、Eカップのボリュームある胸、大きめの乳輪にぷっくりした乳首、くびれた腰、ジューシーなヒップ、そして薄い毛の生えたおまんこ…。俺は息が詰まって、パンツ一枚に。
玲子さんはベッドに横たわり、手を頭の上に上げて体を隠さずに「健一くんの知ってるプレイ、全部やってみて。遠慮なく」って。俺は震える手で胸に触れ、柔らかさを堪能しながら揉みしだく。玲子さんが「あんっ…いいわ…」って喘ぐ声に煽られて、乳首を指で弾いたり、舌でねっとり舐め回したり。彼女の体が弓なりに反って、声がエスカレート。「はぁん…健一くん、もっと吸って…」俺は真空みたいに乳首を吸い、軽く噛んで反応を楽しんだよ。玲子さんの肌が熱くなって、甘い匂いが漂ってきた。
次に、玲子さんが俺のパンツを脱がせて、勃起したチンポを見て目を輝かせる。「わぁ、太くて逞しいわ。玲子、こんなおちんちんが大好物よ」って。彼女の指が絡みついて、ゆっくりシゴき始める。唾液を垂らしてヌルヌルにし、スピードを上げてくる。俺は「玲子さん、ヤバい…」って。彼女は亀頭に舌を這わせてから、口いっぱいに咥え込む。フェラのテクが神で、舌が裏筋を刺激したり、喉で締めつけたり。ジュポジュポの音と、玲子さんの唾液が俺の玉まで滴る感触。時々口を離して「健一くんの味、癖になる…」って囁いて、また深くしゃぶるんだ。俺は天国みたいで、ずっとこのままでいたいと思った。
玲子さんは自分で足を広げて、「ここがクリトリス。触ってごらん。そして、ここがおまんこよ。健一くんのおちんちんが入るの」って、指を入れてピチャピチャ動かして実演。アソコはもう洪水状態で、愛液がシーツに染みを作ってる。彼女が「舐めたり指で遊んでみて」って言うから、俺はクリを指で優しく押し回し、舌で高速にレロレロ。玲子さんの腰が跳ねて、「あっ、んんっ…そこ、最高…指も入れて!」俺は中指を挿入してGスポットを刺激しながら、クリを吸う。彼女の体が激しく震えて、「イクっ…健一くん、イッちゃうぅ!」って絶頂。リアルに、おまんこが収縮して、温かい汁が俺の口に溢れたよ。興奮で俺のチンポがビクビク脈打ってる。
いよいよ挿入の瞬間。俺が上になって、玲子さんがチンポを掴んでおまんこの入り口にセット。「ゆっくり来て…玲子の奥まで感じて」って。俺は腰を沈めて、亀頭が入る。熱くて湿った感触がチンポを吸い込むみたいで、ヌルッと半分まで。「玲子さん、きつくて…熱いよ…」って俺が呻く。彼女は「健一くんの太いのが、玲子を広げてるわ…もっと深く…」って腰を押し上げてくる。俺は一気に根元まで挿入。玲子さんのおまんこの壁がチンポに密着して、ヒダヒダが絡みつく感触がたまらない。ゆっくりピストン始めると、クチュクチュの水音と、パンパンの肉音が響く。玲子さんの胸が激しく揺れて、俺は両手で揉みながら突く。「あんっ、あっ、健一くん…奥に当たる…気持ちいいっ!」彼女の声がエロく、俺の動きを速める。体位を変えて正常位から、玲子さんの足を肩に担いで深く挿入。チンポの先が子宮口にコツコツ当たって、玲子さんが「そこっ…もっと激しく…!」って爪を俺の背中に立てる。汗が混ざって滑る肌、玲子さんの愛液が俺の玉を濡らす感触、全部がリアルで興奮の極み。俺はリズムを変えて、浅く速くしたり、深くゆっくりしたりして、玲子さんを何度もイカせる。彼女のおまんこがキュッと締まるたび、俺の射精感が高まるよ。
限界が来て、俺は「玲子さん、出そう…」って。彼女は目を潤ませて「いいわよ、中に全部出して。玲子を健一くんの精子でいっぱいに」って。俺はラストスパートで激しくピストン、ドピュドピュって中出し。射精の脈動が玲子さんの奥で広がって、彼女も一緒にイッたみたい。繋がったままで、俺は「抜きたくない…このまま玲子さんと溶け合いたい」って。彼女は息を荒げて「ふふ、いいわ。トイレ行きたくなったら、私の中にそのまま出して。口でも受け止めるから」って。信じられない提案に、俺のチンポが即復活したよ。
その夜はエンドレスでセックス。バックで玲子さんのお尻を叩きながら突きまくったり、対面座位でキスしながらグラインドしたり。朝まで体液まみれで、クタクタになるまで愛し合った。あれから、俺と玲子さんは関係を深め、大学卒業後に結婚。今も毎日、中出し三昧だ。朝のキッチンでバックから入れたり、夜のベッドでアナルプレイ加えたり…。こんな刺激的な人生、玲子さんのおかげだよ。読んで熱くなった奴、共感するだろ?

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