私は42歳の専業主婦、夫と大学生の息子と暮らす平凡な日常を送っていた。息子は地元の大学に通い、親元を離れた友達を時々家に連れてくる。その中の一人、息子の親友である拓也くんは、地方から上京して一人暮らしをしている大学生。20歳の彼は、いつも明るくて礼儀正しく、息子と一緒にいる姿を見ていると、なんだか自分の息子のように思えてしまう。
最初は純粋な母心から始まった。息子が「拓也の部屋が汚いんだよ」と笑って話すのを聞いて、気の毒に思い、アパートを訪ねるようになった。掃除を手伝ったり、手作りのお弁当を持っていったり。拓也くんは喜んでくれて、「おばさん、ありがとう。お母さんみたいだよ」と笑顔で言う。その言葉が嬉しくて、週に一度は顔を見に行くようになった。
ある土曜日の午後、いつものようにアパートで掃除を終え、疲れてソファに座った。ウトウトと目を閉じていると、突然、拓也くんの温かい手が私の肩に触れた。「おばさん、いつもありがとう」そう囁きながら、彼の唇が私の首筋に近づく。驚いて目を開けると、彼の瞳が熱く私を捉えていた。「駄目よ、拓也くん…」と弱々しく抵抗するが、彼の若い体が私に覆い被さり、力強い腕で抱き締められる。心臓が激しく鼓動し、拒否の言葉が喉に詰まる。
彼のキスは激しく、舌が私の唇をこじ開け、ねっとりと絡みつく。シャツの下に手が滑り込み、ブラジャーをずらして乳房を鷲掴みにされる。指先が乳首を摘み、こね回す感触に、体が震える。久しぶりの男の触れ方に、夫との淡白なセックスとは違う興奮が湧き上がる。「おばさんのここ、柔らかくて気持ちいい」拓也くんの息が荒く、私のパンツの中に指が侵入する。すでに湿り気を帯びた秘部を、指で優しく撫で回され、クリトリスを弾かれるたび、甘い喘ぎが漏れる。「あっ…んん…拓也くん、待って…」でも、体は正直に反応し、蜜が溢れ出す。
彼は私のスカートを捲り上げ、パンツを剥ぎ取る。露わになった下半身を、貪るように舌で舐め回す。舌先が割れ目を這い、クリトリスを吸い上げ、時には歯で軽く甘噛み。体が弓なりに反り、快楽の波が襲う。「おばさんの味、甘いよ」そう言いながら、彼の指が二本、中に滑り込む。グチュグチュと音を立てて掻き回され、Gスポットを刺激される。夫には決して感じたことのない、深い快感に、私は声を抑えきれず喘ぐ。「はあっ…あんっ…もっと…」
我慢できなくなった拓也くんは、ズボンを下ろし、硬く勃起したペニスを露わにする。若いそれは、太く脈打って、私の入り口に押し当てられる。「入れるよ、おばさん」一気に突き入れられ、奥まで満たされる感覚に、目がくらむ。腰を激しく打ち付け、ピストン運動が始まる。肉壁が彼の形に擦れ、摩擦の熱が体を溶かす。「おばさんのここ、締まりが良くて最高だ」彼の汗が私の肌に滴り、胸を揉みながらの激しい動きに、絶頂が近づく。私は彼の背中に爪を立て、喘ぎながら迎える。「イクっ…あっ、ああんっ!」同時に彼も射精し、熱い精液が中を満たす。
それ以来、誘われるたびに断れなくなった。夫がいるのに、拓也くんの「会いたい」というメッセージに、心が揺らぐ。アパートで会う時は、周囲の目を気にして、窓を閉め切り、声を抑えて交わる。ある日、一緒にお風呂に入ることになった。狭いユニットバスで、彼の体を洗うふりをしながら、手が自然と下に伸びる。彼のペニスを握り、泡で滑らかにしごく。硬くなる感触に興奮し、彼は私を壁に押し付け、後ろから挿入。シャワーの音に紛れて、濡れた体がぶつかる音が響く。水滴が飛び散る中、バックから突かれ、乳房を後ろから揉みしだかれる。「おばさんの尻、プリプリでエロいよ」腰を掴まれ、深く抉られるたび、快楽の渦に飲み込まれる。
土日はアパートを避け、郊外のラブホテルへ。チェックインすると、すぐにベッドに押し倒される。服を脱がされ、全裸で抱き合い、69の体位で互いの性器を舐め合う。彼の舌が私のクリトリスを高速で弾き、指がアナルまで弄ぶ。私は彼のペニスを喉奥まで咥え、舌を絡めて吸い上げる。唾液が滴り、喉が鳴る音が部屋に響く。「おばさんのフェラ、ヤバい…」彼が呻き、交代して正常位で挿入。脚を大きく広げられ、奥を突かれる。鏡張りの部屋で、自分の乱れた姿が見え、興奮が増す。「もっと激しく…拓也くん、壊して!」叫ぶように求め、彼の動きが加速。汗だくの体が絡み、連続でイキ果てる。
彼はいつも「一緒にいたい。おばさんを愛してる」と囁く。その言葉に負け、今では彼の子を孕みたいとさえ思う。夫との生活は味気なく、拓也くんの情熱的なセックスに溺れる。騎乗位で彼の上に跨がり、腰を振りながら乳房を彼の口に押し付ける。ペニスが子宮口を叩く感触に、狂ったように喘ぐ。「おばさんのマンコ、熱くて締まる…中に出すよ!」彼の射精が体内を満たし、禁断の快楽に震える。
この関係はいつまで続くのか。不安はあるけど、彼の腕の中で感じる温もりと、激しい愛撫に、離れられない。毎回の逢瀬が、ますます深く、私を虜にする…。
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