酔った美人部長と禁断の激しいホテルSEX

星野綾香部長との、忘れられない一夜

飲み会の席で、星野綾香部長が笑っているのを見たのは本当に久しぶりだった。

51歳の彼女は、部署のトップとして常に冷静で、部下に対しては容赦ない言葉を投げかける存在だった。スタイルは良く、年齢を感じさせない張りのある肌と、豊かな胸のラインはスーツの上からでもはっきりわかる。普段はピシッと決めた髪とメイクで、近寄りがたいオーラを放っていた。

しかしその夜は違った。新商品キャンペーンの大成功を祝う飲み会に、彼女は珍しく顔を出した。最初は乾杯の挨拶だけかと思っていたのに、グラスがどんどん空いていく。いつもの厳しい表情が少し緩み、頰が赤く染まってきた。

私は24歳の若手社員。入社2年目で、部長の厳しさには何度も泣かされた身だ。それでも、酔ってフラフラになる彼女を見て、放っておけない気持ちになった。

「部長、大丈夫ですか? 家まで送りますよ」

彼女は苦笑いを浮かべて首を振った。

「もう一人で帰れないわ… 少し休みたい」

近くのビジネスホテルを提案すると、意外と素直に頷いた。酔いのせいか、普段の警戒心が薄れているようだった。

ホテルに入り、部屋に着いた瞬間、彼女はベッドに倒れ込むように横になった。ブラウスのボタンが一つ外れ、白い肌とブラジャーの縁が覗いている。照明を落とした部屋の中で、彼女の寝息が静かに響いた。

私はドアを閉め、彼女の横に座った。心臓が激しく鳴る。厳しい部長の姿とはかけ離れた、無防備な横顔。甘い香水の匂いが混じったアルコールの匂いが、鼻をくすぐった。

理性が「やめろ」と叫ぶ。部長だ。51歳の女性だ。しかも酔っている。

それでも、指が震えながらブラウスのボタンをもう一つ外してしまった。

白いブラジャーが完全に露わになった。豊満で形の良い乳房が、柔らかく寄り添うように収まっている。息を潜め、もう一枚のボタンを外した。ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首が現れた。柔らかく、眠ったように小さく縮こまっている。

指先でそっと触れた。温かい。少しずつ、乳首が硬く尖っていくのがわかった。興奮が一気に高まり、顔を近づけた。

舌を伸ばし、乳首を優しく舐め上げた。柔らかな感触と、微かな体温。舌先で円を描くように転がし、時折軽く吸い付くと、彼女の体が小さくびくんと震えた。

「んっ…」

小さく、甘いあえぎ声が漏れた。

私は驚きながらも、舌をさらに激しく動かした。乳首を舌で包み込み、吸い、軽く歯を立てて刺激する。彼女の息が徐々に荒くなり、身体がくねり始めた。無意識のうちに快感を感じているようだった。

その姿に、もう理性はなかった。

彼女の目が、ゆっくりと開いた。酔った瞳が、私をまっすぐに見つめる。時間が止まったように感じた。私は彼女の顔に近づき、唇を重ねた。

最初はただ触れるだけだった。彼女は抵抗しなかった。むしろ、わずかに唇を開き、私の舌を受け入れた。熱いキスになった。舌が絡み合い、唾液が混じり合う。彼女の手が、私のシャツを掴んだ。

それが合図だった。

服を脱がせ合い、彼女の成熟した身体を隅々まで愛撫した。乳房を両手で揉みし、乳首を指と舌で激しく刺激する。彼女は甘い声を上げ、背中を反らした。手 を下に滑らせ、彼女の秘部に触れると、すでに熱く濡れていた。指を差し入れると、柔らかく締め付ける内壁が指を絡め取るように動いた。

「んあっ… 熱い…」

彼女の声が、初めて言葉になった。

私は彼女の脚を優しく広げ、顔を埋めた。舌で最も敏感な部分を丁寧に舐め上げ、クリトリスを吸いながら指を動かす。愛液が溢れ、太ももを伝う。彼女の声が次第に大きくなり、脚が私の頭を挟んだ。体が大きく震え、激しい痙攣が走った。絶頂を迎えた彼女の内壁が、指を強く締め付けた。

私は我慢の限界だった。硬く勃起した性器を、彼女の濡れた入り口に押し当てた。ゆっくりと腰を進め、熱く狭い膣内に沈めていく。根元まで入った瞬間、彼女が大きく息を吸い、目を細めた。

「奥まで… 入ってる…」

動き始めた。最初はゆっくりと、奥まで突き刺すように腰を振る。彼女の内壁が波打つように収縮し、私の性器を締め付けてくる。乳房が揺れ、彼女は両手でシーツを掴み、甘い声を上げた。

次第に速度を上げ、激しく抽送を繰り返した。肌がぶつかる音と、濡れた音が部屋に響く。彼女の声が叫びに近くなり、腰を自分で動かし始めた。

「もっと… 激しく… あっ! そこっ!」

体位を変え、彼女を四つん這いにした。後ろから性器を再び沈め、尻を掴んで激しく打ち付ける。深い位置まで貫くたび、彼女の声が跳ね上がった。汗で濡れた肌が光り、乳房が前後に激しく揺れる。

正常位に戻し、彼女を抱きしめるように覆い被さった。目と目が合う。普段の厳しい表情はどこにもなく、快楽に蕩けた瞳と半開きの唇だけだった。激しく腰を振りながら、彼女の乳首を吸い、首筋にキスを落とす。

彼女の内壁が再び激しく収縮した。絶頂が近い。彼女の脚が私の腰を強く絡め、爪が背中に食い込んだ。

「いくっ… また、いくっ…!」

彼女の体が弓なりに反り、激しい痙攣が何度も走った。内壁が私の性器を根元から締め上げ、波打つように収縮を繰り返す。

私は限界を迎え、彼女の奥深くに激しく突き刺したまま、熱い精を放った。脈打つたびに、彼女の内壁がそれを飲み込むように締め付けた。

激しい動きが止まり、二人とも汗だくで息を切らしていた。彼女の胸に顔を埋め、鼓動を聞く。彼女の手が、ゆっくりと私の髪を撫でた。

「…あなた、意外と大胆ね」

酔いが少し醒めた声で、彼女は小さく笑った。

「でも、悪くなかったわ。今日のことは、二人だけの秘密にしておきましょう」

私は彼女の温かい体を抱きしめたまま、ただ頷いた。

朝が来るまで、彼女はもう一度、私を求めた。激しく、貪るように。厳しい部長の仮面を完全に捨てた、大人の女性の姿を、私は心の底から味わった。

その夜の記憶は、今でも鮮明に蘇る。彼女の甘いあえぎ声、熱く締め付ける内壁、快楽に蕩けた表情。そして、二人だけの秘密の重さ。

それ以来、会社ではいつもの厳しい部長に戻った彼女と、目が合うたびに、胸の奥が熱くなる。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

優しい女上司の仮面を被った戸田真琴さんが、実はM男をヨダレだらだらの下品フェラで犯し、イッても終わらない追撃淫語で容赦なく追い詰める美痴女王様…!その残酷なギャップに理性が完全に崩壊しました。140分間の快楽拷問で悲鳴を上げる姿がエロすぎて興奮が止まらない。今まで見た中で一番ヤバい。絶対に買って後悔しません。


無料会員登録でエロショート動画見放題!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました