【出会い系体験談】48歳の清楚な熟女は服を脱がせるとまるで少女の様で…

彼女の名前は由美子、年齢は私より一つ年上の48歳。
彼女とは出会い系ではないあるサイトで知り合いました。久しぶりに書き込んだ私のメッセージに、一番印象的な返事をくれたのが彼女です。実に上品な感じのメールだったんですね、すぐにメールのやり取りが始まりました。初めはごく普通の本当に他愛もないお互いの自己紹介・・趣味の話・・その日あった事・・家庭の話・・でも、メル友とはいえ普通の人がサイトで全く見ず知らずの異性と知り合うのだから、理由が無いわけがありませんよね。(私の場合は毎度の事で下心満載なのですが・・・)彼女の場合は「寂しいから」とメールでは云っていました。

彼女は生まれも育ちも北海道で、結婚してからもずっと向こうで暮らしていたとのこと。
それが、旦那さんの転勤で数年前にこちら越して来ることになり、落ち着いてきたら急に寂しくなったそうです。
全く知らない土地で友達も居ない・・子供達も社会人となって自立を始める・・結婚して25年・・本当なら夫婦が向き合いながら新しい生活が始まる時期なんだけど・・・なかなか上手くいかないのが男と女、夫婦というものですね。
彼女の寂しさはそんなところからきていたようです。

私との他愛のないメールのやり取りも楽しかったようで、お互いに打ち解けてきた2ヶ月後には『会ってみようか♪』ということになりました。
お会いするとなれば当然初めてですから、普通会う前にお互いの画像ぐらい交換しますよね・・でも彼女は嫌がるんです。
「もし自分の写真を送ってお会いする前に断られたら、わたし・・・立ち直れないかも知れないもの」だそうです。

5月のある日、一抹の不安をかかえながら約束の都内某駅で会う事になりました。
相手の顔が判らないのでメールで、居る場所・着ている服装をお互いに教え合います。すると目の前の柱の陰でメールを打っている女性が居るではありませんか。
「由美子さん?」思わず声を掛けます。顔を上げた彼女はフワッとした笑顔で「アキさんですか?」と答えます。(素敵な人じゃないか~~♪)
彼女は細身で身長は156ぐらい。色白な細おもて、ややブラウン系の柔らかな髪の清楚な奥様タイプの女性がたたずんでいます。
見た目は年齢相応かも知れないけど、雰囲気が実に素敵なのです。
彼女の私に対する印象も悪くなかったみたいで「会えて良かった~」と微笑みます。

とりあえず近くの喫茶店に入り・・・その後カラオケボックスに移りながら、今まで出来なかった話も含め取り留めもなく話ました。
彼女は3人姉妹の末っ子で男兄弟が居ないこと・・・高校も女子校で卒業後は市内の会社に就職したこと・・・その職場も女性の多い職場で出会いのチャンスが無かったことなど。
結局一度の恋愛経験をすることもなく、今の旦那さんとお見合いで結婚したこと。
その後は浮気をすることもなく、ごく平凡に家庭と子育てにと生きてきたら今になってしまったことなどでした。(・・良くあるお話です・・・)

それに彼女のとろは結婚当初からあまり会話の無い御夫婦のようで、「2人で買い物に行くことも無いし、子供達との家族旅行や家族みんなで遊びに行った経験も殆ど無かったの」と彼女。
(あるんですね~こういうお話、結構多いみたいです。それは寂しくもなりますよね・・・)

当然のことながら、男は旦那さんしか知らず「子供を作るためみたいなセックスしか知らないし、一度も気持ちよくなったことなんか無いの・・・それにもう8年もレスのままだし、このまま一度も女の悦びを知らないまま年老いていくのかと思うとすごく哀しい・・・」
「私が不感症なのかな~?他の人とセックスしたこともないから解らないの・・・。こうした出会いっていけない事だと思うんだけど・・・本当に信頼出来る男性と出会えたら、気持ちの良セックスを教えて貰いたいと思っていたの」などと、心の内を話してくれました。
「アキさんこの次も逢ってくれますか?自分の気持ちの整理がついたらお願いしたくなるかも知れない・・」などと云ってくれました。

最初からホテルへ行ってしまう場合は別として、カラオケボックスは初めて会う人でも抵抗感無くついて来てくれるし、2人きりになるには良い場所ですよね。
今回も軽く食べながらアルコールも飲み、時々唄いながら楽しく過ごしました。
初めはやや離れて座っていたけれど、段々と打ち解けてリラックスしてくると距離も近くなってくるし、お互いの深い話をする頃には彼女の手を握り、スキンシップも取れるようになっていました。

彼女はこんな事も話してくれました。
「私ね、身体にコンプレックスがあるの。痩せていて胸も無くて女らしくないし・・・それにあそこの毛が無いの・・・ホントに子供みたいな身体だから自信が無くて・・・温泉にも入れないんだよ」と、恥ずかしそうに小さな声で話します。

「由美子さんはそれをコンプレックスに感じるかも知れないけど、俺には凄く魅力的に思えるよ。貴女はとてもキレイで素敵な人だし、身体のコンプレックスは誰にでもあるものだよ。」
彼女の手を軽く握り瞳を覗き込みながら話しまた。彼女は微笑みます。

私はそのまま顔を近づけ、そっと唇に触れます。彼女は一瞬逃げようとしましたが、思い直した様には目を閉じて受け止めてくれました。
初めは軽く、次第に舌を入れて絡め合います。
受け身だった彼女も段々と自分から舌を使うようになり、胸に触れても拒みませんでした。軽く乳房を揉みながらキスは次第にディープになっていきます。

私の手が太腿を優しく撫で膝を撫でながらスカートの中に入りかけたとき、彼女が俺の手を押さえ拒みました。
「ここじゃ嫌・・・ドアから見えちゃうよ」小さく私の耳元で囁きます。
私はもう一度軽くキスをして、外へ出ることにしました。

外へ出てすぐにタクシーを拾いました。一緒に乗り込むと「◯谷駅まで」タクシーの運転手に告げます。
「何処へ行くの?」と聞く彼女の手を握りながら「二人きりになれる所に行こう」と耳元で囁きます。
彼女は前を向いたまま私の手を握り返し、私の肩にそっと頭を寄せてきました。

某駅から◯谷までは車で15分程。私は彼女の手を握りながら、時々指の付け根を刺激してあげます。彼女の手が汗ばんできました。
取り留めの無い話をしながらも、彼女が期待しているのが判ります。
この時点で、彼女は清楚で貞淑な妻でありまた優しい母である普段の自分から、紛れもなく一人の感情豊かな女性に戻っていたのです。

◯谷駅の南口近くを過ぎた所で車を止め、私たちは外に出ました。
表通りに立つと解りませんがここは◯谷、1分歩けばラブホテル街です。
歩き出すと彼女は私の腕に寄り添います。表通りの角を曲がり細い路地に入った途端、妖しげなネオンの灯りが2人を照らし出しました。
道の向こう端には客を待つ女達の影も見えます・・・。「こういう所に来たの初めて・・・」彼女は私の腕に絡めた手に力を込めます。私は無言で近くにあった大きめのホテルの門をくぐりました。

入り口を入り空いている部屋のボタンを押しキーを受け取り、私たちはエレベーターに乗ります。彼女は無言でしたが、私の身体にぴったりと寄り添いしっかりと手を握っていました。
部屋のドアを開け中に入ると、そこはラブホテルに入ったことも無かった彼女にとっては未知の空間です。
私は彼女のバッグをソファーに置くと、その華奢な身体を抱きしめ唇を重ねました。今度は彼女も廻した手に力を込めます。軽いキスからディープなキスに・・唇を舐め・・舌を絡み合わせ・・お互いの唾液が口の中に溢れ出し・・それをまた啜り・・彼女の呻き声が合わせられた唇の奥から聞こえます。私の手は彼女の背中から腰、お尻から太股まで撫で回します。ズボンの中の肉棒は完全勃起状態で彼女のお腹を圧迫し、私は腰に廻した手に力を込めてその膨らみを彼女にも解るように擦りつけました。
「はあぁ~」
彼女は吐息を漏らします。

私は彼女のジャケット・・スカート・・ブラウスを脱がし・・私も下着一枚になります。
2人とも下着だけの姿になりもう一度抱きしめて唇を合わせ、今度は情熱的なキスを彼女にプレゼントします。
「ぅむぅぅぅぅ~」
彼女、今度は身悶えしながら唇の奥から喘ぎ声漏らしています。
(一度も感じた事がないなんて・・・十分過ぎる程敏感な身体じゃないか~。今からたっぷり可愛がってあげるよ。絶対に気持ち良くなれるからね!)

唇を離して由美子の瞳を見ると、もう先ほどまでの清楚な奥様では無く淫らに潤ってせがむ女の眼になっていました。
私は彼女をヒョイと抱き上げお姫様抱っこをし、彼女は「あっ!」と小さく声を上げ私の首に手を廻します。
そしてベッドまで運びソッと降ろしました。

ベッドに横たわった由美子に寄り添いながら唇を合わせます。
貪り合うような激しいキスをしながら左腕は彼女の頭の下で耳を弄び、右手は指先だけを使いながら、耳・うなじ・首筋・鎖骨の窪み・肩先から脇の下と、これから舌先で愛撫して行く場所を優しく軽くなぞっていきます。
指の後を追い掛ける舌がちょうど首を過ぎたところでブラを外しました。
由美子のけっして大きくはないけど形の崩れていない乳房が現れます。
若い女の子のような張りこそありませんが2人の子供を産んだ48歳という年齢が信じられない程、乳首は小さく乳輪の色も淡くて美乳と云っても良い乳房です。

「由美子すごくきれいなおっぱいだね~。舐めちゃうよ」と言うと「恥ずかしい・・」と隠そうとします。
私は体勢を入れ替え両手で乳房を弄びます。
優しく・強く・裾野から揉み上げるように、時折こねる様に揉んでいき、そしてチロチロと舌を使います。
「はぁあっ・あっ・あ・・・」
舌は乳輪を彷徨うように舐め、時折軽く触れるように乳首をはじき、右手の指は薬指の先だけを使い乳首を嬲り続けます。

唇と舌は出来るだけ細かい振動になるように乳首をころがし、時に甘噛みし歯に当てながら弾き・・・そして吸う。
「あっ・あっ・ああぁっ~~~!」由美子は呻き声をあげて仰け反った。
彼女の喘ぎ声は先程とはあきらかに違ってきているし、両脚は擦り合わされ腰もひねり始めている。
(いい具合に感じてきたみたいだね由美子。私不感症かも知れない・・・なんて、何処が不感症だよ。俺がもうすぐ一匹の雌に変えてやるからな!)

私は上体を起こしパンストだけ脱がし、彼女の顔を覗き込むと私の目を見る彼女の目には淫らな色が漂い始めていました。
昼間話をしていた清楚な奥様では無く、そこにいるのは紛れもなく情感豊かな一人の女です。
もう一度キスをしてショーツは履かしたままで愛撫は下半身へ・・・臍から脇腹へと進み、腰骨のあたりは特に力を入れて唇と舌を使いしゃぶりながら、同時に私の右手は由美子の細く柔らかい太腿から膝の裏側、ふくらはぎへと愛撫をして・・・左手はまだ乳首を嬲っています。

唇と舌がショーツの縁まで来たところで、彼女の両脚を大きく広げさせ、ショーツの上からオマンコをさすってみます。
「あぁーん・・うぅっ!」
今までとは違った大きな声がでます。
ショーツの縁を舌先でなぞりながら、指と手のひらは布の上から撫で回し・・擦り・・細かい振動を加えます。

本当だったら足指の先まで愛撫するのだけど・・・今日の彼女にはもう必要ないようです。内股まで愛撫をし・・彼女の最後の一枚を抜き取り全裸にします。
由美子の脚を持ち大股開きにしようとすると彼女は手で股間を隠そうとします。
「ぃやっ~」
私はゆっくりと彼女の手をどけると、数えられる程の柔らかな陰毛が申し訳程度に彩った小さなオマンコが現れました。

色白で色素沈着も全くなく薄い大陰唇からプクっと膨らんだ肉ヒダが小さくはみ出し、透明な愛液は雫をもって外まで溢れそうに満ちています。
私は体勢を入れ替えオマンコに手を這わしながらもう一度彼女の唇に戻り舌を絡めます。今度は由美子も自分から舌を絡め貪るように強く吸ってきました。
「由美子とってもキレイだよ・・これから思いっ切り気持ちよくしてあげる・・いいね・・」と耳元で囁きます。
「こんなの・・初めて・・わたし・・なんか変になっちゃう・・・」と自分から抱きついてきます。
私の右手は小さなオマンコを本格的に嬲り始めます。

今日はこういう展開になるとは思っていなかったので、愛用の七つ道具の入ったバッグは持ってきていませんでしたが、ローションのミニボトル等の入ったポーチは持っていました。
中のアクアローションを取り出し、由美子の小振りなオマンコに垂らします。
「あぁ~!!」
彼女の声を聞きながら、良く馴染ませるようにローションをヌルヌルと擦り付けます。
指は愛液とローションでベトベトになった肉ヒダをヌチャヌチャ・クチャクチャと嬲ります。
擦るように・・廻すように・・時に強く・・時に優しく・・そして肉ヒダの合わせ目、包皮に包まれた華奢な彼女に似合いの小振りなクリトリスを弄ぶと「ぃやぁ~!」一瞬脚を締め付け大きく仰け反りました。

私は中指を膣口に差し入れます。
年齢には似合わない固さのある膣の中を、探るようにユックリと出し入れしながらだんだんと掻き回してみます。
彼女の身体が感じ始めているのを示すように子宮口は膣口のすぐ近くまで降りてきている・・・膣上部のコリコリいわゆるGスポットはやや小さめ・・・この辺りの感触を楽しんだ後、彼女の一番感じるポイントを探すため指は更に奥の方へ・・・Gスポットの奥・・・膣のお腹側をさすっていくと柔らかな窪みがある・・・個人差はかなりあるがこの辺りに女性なら誰でも持っている快感のスイッチが隠れているのです・・・
指先に神経を集中し、彼女の喘ぎ声と表情をたよりにそのポイントを探し・・・ゆっくりと押すように擦り続けた・・・次の瞬間彼女は「あん・・あぁぁぁーっ・・」一際大きな声を上げ仰け反りました。
(ありました!ここだね♪いくよ~♪)

場所が判れば後はリズミカルに刺激するだけ!!彼女は更に仰け反り大きな声で喘ぎ続けます。
「ああぁぁぁっ・・やあぁぁっ・・ああーーーーっ!」
一本だった指を二本にして掻き回す頃には、彼女のオマンコはグチョグチョになっていました。イヤらしい音が「クチャ・クチャ・ピチャ・ピチャ」と喘ぎ声と混じりながら室内に響き始めています。

「由美子すごいな~!オマンコからイヤらしい音が聞こえるよ~由美子聞こえるか?イヤらしいオマンコだな~」
「あう~っ・・いや~っ・・こんなの・・初めて~!」
喘ぎ声が次第に大きくなってきました。

暫くすると膣の中のお腹側が膨らみ始めます・・・これが逝くための女性の身体からの合図です・・・段々と力を強めリズムを上げてお腹を揺らすくらいに強く掻き回します。彼女の腰は自然に持ち上がり、手はシーツをしっかり握りながら大きな声で喘ぎ叫び続けます。
「やあぁっ・・やあぁぁっ・・ああーーーーっ!」
左手をお尻の下に廻すと彼女は丁度ブリッジ状態に。
「クチャクチャ・ピチョピチョ」の音が更に大きくなり・・・滴っていた愛液が飛び散り始めます!!
ここからは全力で掻き回します!!飛沫が手にかかり始める頃、「やあぁぁぁぁっっ・・・だめえぇぇぇぇっ・・・ああぁぁぁーっ・・・いっちゃうぅぅぅーっ・・・」
彼女の身体が硬直しました!!!
(やっちゃいました・・・潮噴き)
私は静かに指を抜きました。

大きく息を弾ませている彼女に添い寝して、軽くキスをしながら髪を撫でます。
「どう気持ちよくなれた?」
「こんなの初めて・・・凄すぎて・・・途中から何がなんだか解らなくなって・・・恥ずかしいよ・・・」
初めての快感だったようですね。
潮まで噴いたことの意味を彼女は良く解っていないようです。

「シャワーへ行こうか?」
「うん」
彼女を立ち上がらせ、全裸のまま2人で浴室へ向かいます。
洗面台の大きな鏡の前で立ち止まらせ、彼女を後ろから抱き締めながら股間に私の肉棒お尻から差し込みました。鏡には私の赤銅色の腕に抱かれた色白で華奢な彼女と、少女のようなパイパンの割れ目から顔を覗かした赤黒い亀頭が顔を出しています。
「あぁ~ん」と擦れたせいか腰が砕けそうになる彼女。

「由美子見てごらんイヤらしいよ。オマンコからチンポが生えてるよ」そう云いながら彼女の手を取り亀頭を触らせます。
「あぁぁ」
吐息を漏らしながら彼女は挟んだ両脚を閉じ両手で私のカメを撫で回し、私はクリトリスに当たるように軽く前後に擦ります。
「いやあダメ立ってられない・・」と云いながらも、手に力を入れクリトリスにカメを押し当ています。
膝が崩れそうになったところでシャワーを浴びることにしました。

温泉にも入らない彼女なので、明るい中で私に裸を見られる事を本当に恥ずかしがっていましたが、「こうすれば恥ずかしくないだろ」と云いながら抱き締めながら洗ってあげました。
一度気持ち良くなっているせいかこんなスキンシップも感じてしまうようです。

浴室から出て身体を拭き、そのままベッドへ連れて行き腰を掛けました。
冷たい飲み物を口に含みそのまま彼女の唇へ口移しで飲ませます。彼女は少しビックリしたようでしたが、素直に飲み干します。
二回目を飲ませたところで彼女をベッドに寝かせて、いよいよ本番です。

一度感じ始めた女の身体は何処を触っても性感帯のようなもの、すぐに身体をひくつかせながら私の愛撫に喘ぎ声を上げます。
唇を合わせながら抱き合い、脚を絡め合わせて彼女の太腿に肉棒を擦りつけます。
私は彼女の両脚の間に移動し、両膝をもって大きく広げ顔をオマンコに近づけました。
細身の由美子のオマンコは色素沈着も殆ど無く、疎らな陰毛と相まってまるで少女のそれのようです。

「あっ・・あっ・・あっ」
淫らに声が漏れるのをききながら私は舌先で肉ひだを弄ります。シャワーを浴びた後でしたが、愛液はすでに溢れていました。
肉ひだに沿って下から上へ・・上からし下へ・・唇で挟み舌先でコロがし・・肉ひだ全体をシャブリ・・・舌先を膣口へ差し入れながら鼻先でクリトリスを擦り・・・由美子のオマンコをたっぷりと味わいます。

「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」と女の気持ちよさそうな喘ぎ声を聞きながらするクンニは・・・私、大好きです♪。
一番感じる所を探しながら思い切り舐めしゃぶります。
私は彼女の膝を胸まで近づけさせて大きく脚を広げ、女の一番恥ずかしい姿勢をとらせました。両手で肉ひだを広げ奥の奥まで舐め続け、しゃぶり、そして嬲り続けます。
「あぁぁぁ・・ぃや・・ぃや・・もうダメ~っ」と泣かれても止めません。

彼女もクリトリスが一番敏感でしたが、そこだけに集中するよりも流れの中で時々強く吸ってあげるのが良かったようです。
恥ずかしがり屋の由美子の場合は、なるべく大きな音を起てて彼女に聞こえるようにしました。
「クチャクチャ・ピチョピチョ・シュパッ・ズズーーッ」
「ああぁぁぁーっ・・・ああぁぁっ・・」
彼女は喘ぎ続けています。
私は彼女のお尻を持ち上げて【マングリ返し】の姿勢をとらせます。
「いや~っ」彼女が目を開けました。
「由美子見てごらん。由美子のオマンコしゃぶるところ。イヤらしいな~由美子。お尻の穴まで丸見えだぞ!良く見るんだよ!」
そう云って思い切り大きな音を起てててしゃぶりつきます。
「あっ・ああん・・ぃやっ・・恥ずかしい・・だめっ・・ぃやぁ~!」
私の唾液と溢れ出る愛液でビショビショになったオマンコが収縮運動を起こし、お腹の筋肉がピクピクと痙攣をしています。私は口を離し身体を起こしました。

彼女の細い腰に手を添えて私の肉棒を由美子のオマンコに近づけます。
私の持ち物は長さは平均より少し長いだけですが、太さはかなりあり、特に亀頭部は大きめでカリが張り出しています。彼女のオマンコにあてがうと小さめの肉ひだ全体がスッポリと隠れました。
その亀頭でオマンコを充分に嬲り、愛液を塗りつけて肉ひだを擦り、クリを擦り、全体をクリクリスリスリと良~く馴染ませます。
「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」
由美子は頬を赤く染めながら喘いでいます。

入り口にあてがい、ゆっくりと味わう様に進めると、とても48歳の女性とは思えないような抵抗感があります。
(8年ぶりのセックスっていうだけじゃなくて、彼女はそれまでも数えるほどしかセックスしていないんじゃないかな?)
そんな硬さを感じるのです。

若干の痛みを感じているのか・・・ギュッと押しつけると彼女の眉間に皺が寄ります。そしてスルッと中に入りました・・・が、すぐにコツンと奥に突き当たります。
(あれっ!)
軽くピストンしてみましたが、やはり子宮口に当たっています。
「あっ・・あっ・・あっ」当たるたびに彼女は声を上げていますが、私のそれ程長くない肉棒でも半分くらいしか入っていません。
(これは時間が掛かるかも知れないな~・・・まるで経験の少ない女の子みたいだ・・・これだと普通にピストン運動したら痛いだけかもしれないな・・・)
そう思った私は上体を彼女に倒し抱き締めました。

思い切り情熱的にキスをすると、由美子も自分から手を回し私を抱き締めてきます。
「由美子の中に入っちゃったね。凄く気持ち良いよ。由美子はどう?」
「嬉しい・・・アソコ一杯になってて・・奥まで届いてる・・・奥に当たるのが解るの・・・」動くと目をつぶり声を上げます。
私も彼女の膣奥を突くたびに肉棒の先がコリコリした子宮口に当たるのが良くわかります。
私は時間を掛けて柔らかく馴染ませるために微振動とグラインド中心に切り替えました。
男の私にはあまり気持ち良くはありませんが、彼女には久しぶりのセックスでも痛みを感じる事無く快感が強くなるはず、今は彼女の膣の固さを取ってあげることのほうが大事です。

私は由美子に入ったまま彼女の脚を揃えさせ、正常位から伸長位に直しました。
挿入の深さは浅くなるけど男の私には圧迫感が、女の由美子には圧迫感と挿入感が増し、奥まで入れながらグラインドさせるとクリトリスも刺激されるので気持ちの良さが持続します。
20分程正常位と伸長位を繰り返していたでしょうか・・・段々と肉棒が深く入るようになってきました!
強く捏ねるように回転させると「ああ・・あん・・・ああ・・はあ・・」から「ああぁぁぁーっ・・・」に喘ぎが変わります。
私は彼女の身体を引き起こし抱っこスタイルにしました、対面座位です。

「ああ~~ん!」彼女は両肘をすぼめ何かに耐えるような表情をしています。
「あうぅぅぅっ・・」私の太腿の上に乗った瞬間彼女は自分の体重で一番深くまで肉棒を受け入れる事になりました。
「大丈夫かい?」
私が聞くと彼女は夢中で頷きます。

私は奥まで深く挿入されたのを確かめるように由美子のお尻を両手で掴みグラインドさせました。私の肉棒は根本まで華奢な彼女の体内に飲み込まれています。
私は彼女の両手を私の肩に廻させ、ピストン運動はせずに彼女の腰を密着させながら廻すようにベッドのスプリングを利用して奥の奥を突き続けました。

「ああぁぁぁーっ・・・ああぁぁっ・・」
喘ぎ声は段々大きくなり、色白の身体はピンク色に染まっていきます。
私はそのまま仰向けに倒れ、由美子に騎乗位の体勢をとらせました。
「由美子自分で動いて気持ちよくなってごらん」
そう言うと、彼女は産まれて初めて男の上に乗りぎこちなく腰を振りました。
「ううっう・・・あぁ・・・」私の胸に手を着きながらゆっくりと腰を動かしています。その動きにあわせるように私も下から突き上げました。

正常位以外したことが無いと云っていた由美子に、今度は四つん這いの姿勢をとらせました。
私は由美子の小さめのお尻を鷲掴みにして秘部を自分の方に引き寄せ、肉棒をオマンコにあてがいます。軽く肉ヒダに馴染ませてから勢いよく一気に奥まで突き刺し、ゆっくり何度か深く突きました。
「ひいぃぃぃっ・・・ゃあぁぁぁぁっ・・・」
バックの方が奥への当たりが強いのでしょう、彼女は叫びシーツに突っ伏します。

由美子の細い腰を掴み腰だけ浮かした姿勢でしばらく責めましたが、彼女はお尻を突き出さずに引こうとします。
(まだ無理だったかな・・いきなり激しくするよりもう少し馴染ませるか・・・)
私は彼女に入ったまま脚を揃えて伸ばさせ俯せにし、太股の上に乗りました。そしてそのまま動き始めるとお尻の小さな由美子はこの体勢でもコツコツと当たるのが判かるのです。
挿入の深さは浅いけど当たるたびに「あうっ・・・ああっ・・・ひいっ・・・」と声が出ます。
時折大きく廻しながら、深く・浅くリズミカルに突き続けました。

どの位経ったのでしょう・・・時計に眼をやるとホテルに入ってから2時間半が過ぎているではないですか。
前戯に1時間前後は掛けていたから、挿入してからも1時間以上経ったことになります。
(まずい!早くしてあげないと、彼女が帰れなくなってしまう!)
一度肉棒を抜き、彼女を正常位にしてからまた深く挿入しました。
そして確かめ合うようにねっとりとキスをしてから「今度は思い切り激しくするからね・・・」
彼女は長距離走者のように息を弾ませながら頷きました。

私は彼女の両脚を腕に掛け、膝が胸に届くような深い屈曲位をとらせてから、由美子の奥深くまで突き入れました。
長いストロークと短いストロークを混ぜながら、今まで押さえ気味のセックスを止め、強く激しく由美子の内蔵を突き刺し掻き回しました。
「ああぁぁぁーーーっ・・・やあぁぁーーーっ・・・あうぅぅぅーーぅっ!!・・いっ・・ちゃ・・うーーー!!・・・ひいぃぃぃーーっ!!・・・」

悲鳴に近い叫び声を上げ続ける由美子・・・私は全力で腰を由美子のオマンコをめがけて打ち付けます。
パン・パン・パン・パン・・・男と女の身体がぶつかり合う音が狭い部屋に響きわたり、由美子は激しく首を振っています。

「いくぞ由美子!奥で受け止めろ!」
私は体重をかけ、子宮口の奥まで亀頭を突っ込むように、最後の突きを入れ男の精を放ちます!!
「ああぁぁぁぁーーーっ!!!!」
由美子は私にしがみつきながら硬直し・・・そして・・崩れるように脱力しました。私はそっと彼女から離れます。
「気持ちよかったかい?」
「こんなの初めて・・」
由美子は自分から唇を求めました。
時間も無くなっているので2人でシャワーを使いホテルを後にしました。

駅までの道程はそれ程遠くは無いのだけれど、由美子の足取りはおぼつかなくかなりの時間が掛かりました。
「大丈夫かい?」彼女の耳元でそっと聞くと、微笑みながら頷きます。
「まだ痺れてるみたい」小さな声でこたえます。
私はホームに立ち彼女が電車に乗るのを見送ります。先程まで淫らに乱れていた由美子は清楚な奥様に戻っていました。
電車の中で彼女はドアの側に立ち、他の乗客に解らないように小さく胸元で手を振っていました。

翌日彼女はこんなメールを送ってくれました。
『昨日はありがとうございました。アキさんに会えて本当に嬉しかったです。でも、まだ自分が信じられない気持ちなんですよ。初めて会ったばかりなのに、アキさんの魔法に掛かったみたいにホテルまで行って、あんなに激しく愛されるなんて・・・身体の痺れはまだ続いているんですよ。どうしましょう。あの後電車の中でフワフワに眠くなって乗り過ごしてしまったんです。今でもまだ自分の身体じゃないみたいなんです。夫とのセックスとあまりに違うので驚きました。アキさんは悪い人です・・あんなに長い時間・あんなに激しくされたら女は堪りませんよ。まだ身体が痺れて・・・私、変になっています。・・・また会ってくれますか?』

ごく普通のセックスを、ごくシンプルにしただけなのに、彼女にとっては新鮮だったようです。
今度会うときは時間を十分にとり、愛用のバッグを持って行き、七つ道具を使って彼女のまだ知らない後戻りの出来ない快楽の世界へ連れていこかと思います。

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不倫旅から5か月…夫の裏切りを知った人妻は再び旅に出る。前回の旅から夫婦仲に進展はあったが結局人妻から誘わないとSEXは始まらず、かつ性の部分で全てを曝け出せないと悩み旅へ。貸別荘にはしゃいでいた人妻も雰囲気に飲まれ抱かれる準備OKとばかりに下着に染みが…。大股開いて愛撫に悶絶、昇天すると余韻で痙攣。男根で突かれると自らの胸を鷲掴み大きな口を開け叫び絶頂を繰り返す。夕食後、目隠し拘束で感度を高められて放置後、バックで挿入され絶叫。リクライニングチェアの上でハメて無重力感を楽しみ、寝バックで「死んじゃう!」程に連続イキ。翌朝、テラスで開放的なSEX。夫をその気にさせたいと人妻は決意を固め帰っていった。

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