パート倉庫で店長の熱い巨根にフェラで溺れる人妻

パート先の店長のデカチンに溺れて、フェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】

去年の秋、夫の会社が突然「NO残業」を推進し始めたんです。 「残業代がなくなるなんて、笑い事じゃないわ」って、心の中で何度もつぶやきました。 夫の給与が一気に8万円近く減って、家計は一瞬で火の車。 小学生の娘の習い事や食費、住宅ローン……全部が重くのしかかってきて、夫と夜通し話し合いました。

「俺も頑張るけど、君が少しでも手伝ってくれないか?」 夫の疲れた顔を見て、私は迷わず頷きました。 結婚以来、10年近く専業主婦だった私。 朝起きて家事、夕方娘を迎え、夜は夫の帰りを待つだけの毎日。 それが一変するなんて、想像もしていませんでした。

自宅から自転車で10分のチェーン店スーパー「フレッシュマート」。 朝9時から14時までの5時間勤務で、時給も悪くない。 面接で「主婦経験豊富で家事スキルが高い」と褒められて、即採用。 初日は緊張で手が震えましたけど、店長さんが「高野さん、君みたいな明るい人が来てくれて助かるよ」って笑顔で迎えてくれたんです。

店長さんは40代後半、背が高くて肩幅広め。 ちょっと無愛想に見えるけど、仕事熱心で部下思い。 パートの先輩さんたちも「店長は厳しいけど、面倒見いいよ」って言ってました。 私自身、夫以外に男性とこんなに長く話す機会なんて、結婚後ほとんどなかったんです。

パート生活は新鮮そのもの。 レジ打ち、品出し、掃除……5時間だけなのに、体はすぐにバテました。 でも、家にいるだけじゃ味わえない「外の世界」の刺激が、意外と心地よかった。 娘が学校から帰る前に家に戻れるし、夫も「君が元気そうでよかった」って喜んでくれました。

そして、運命の在庫一掃セール

入社からちょうど3ヶ月。 全店合同の「在庫一掃大セール」が迫ってきました。 スーパーの裏手にある巨大倉庫で、段ボール山積みの在庫を一人ずつチェックするんです。 半期に一度の恒例行事で、毎回「倉庫担当」は地獄だって噂。 新人だから、当然私に回ってきました。

「高野さん、4日間よろしく。朝から晩まで二人きりだぞ」 店長さんがそう言った時、胸がざわつきました。 朝9時から夜7時まで、倉庫に籠もりきり。 他のパートさんは「腰痛くなるよ」「埃で咳が出る」って笑ってましたけど、私は本気で覚悟を決めました。

1日目 倉庫は薄暗くて、埃っぽい空気が鼻を突きました。 蛍光灯の明かりの下、段ボールを一つずつ開けて中身確認。 中腰でしゃがみっぱなし、重い箱を運ぶたび腰が悲鳴を上げます。 14時の上がり時間になっても、店長さんが「もう少し」って。 結局2時間残業。 家に帰ったら、夫に「大丈夫か?」って心配されながら、湯船で腰を温めました。

2日目 昨日より要領はつかめてきたけど、体は筋肉痛でガチガチ。 店長さんと並んで作業してる時、ふと彼の汗の匂いが鼻に。 男性的で、ちょっとムワッとするやつ。 「高野さん、君の頑張り見てると俺も張り切っちゃうよ」 そんな言葉に、なんだか照れくさくなって。 また2時間残業。

3日目 作業スピードが上がって、午後には半分終わりました。 でも、倉庫の奥は空気が淀んでて、息苦しい。 店長さんが水筒持ってきてくれて、「休憩しよう」って。 二人で段ボールに腰掛けて、缶コーヒー飲みながら雑談。 「高野さん、結婚10年目? 娘さんいるんだろ。いい奥さんだな」 褒められて、顔が熱くなりました。 この時から、少しずつ「店長さん、意外と優しい」って思っちゃったんです。

4日目、倉庫の奥で起きた「事故」

4日目も朝から倉庫。 作業はもう8割方終わりそうで、ホッとしてました。 倉庫の奥、段ボールの壁に囲まれた狭いスペースで、一人で在庫リストをチェックしてたんです。 「高野さーん!」 店長さんの声が響いて、振り返ると彼が近づいてきました。 「奥だと見えねえな。もうすぐ終わりそうだぞ。高野さんのおかげだ」

そう言って、店長さんが私の肩をポンと叩きました。 その瞬間……彼の体がピタッと密着。 後ろから、腰に腕が回ってきました。

「え……店長さん?」 びっくりして固まった私の耳元で、低い声。 「面接の時から、高野さんのこと気になってたんだ。清楚で、でも体が柔らかそうで……」

お尻に、何か硬くて熱いものが押しつけられました。 すぐにわかりました。あれは……ペニス。 ズボン越しでも、太さが伝わってきて、背筋がゾクッと。

「や、やめてください……店長さん、冗談じゃないですよ」 私は慌てて体をよじりました。でも、それが逆効果。 お尻が彼の股間に擦れて、店長さんの息が荒くなりました。

「高野さん……もう我慢できない」 彼は一気にズボンを下ろし、トランクスからそれを解放しました。 私の手を掴んで、強引に握らせてくる。

熱い。ビクビク脈打ってる。 指が回らないくらい太い。 長さは普通より少し長いけど、何より亀頭が異常にデカい。 子供の握りこぶしみたいに膨らんでて、血管が浮き出てる。 先端から透明な汁がにじんで、匂いが……男の匂いが濃厚に漂ってきました。

「店長さん、だめ……私、夫がいるのに……」 声が震えました。でも、手は離せない。 心臓がバクバク鳴って、膝がガクガク。 誰か来たら? 見られたら? その恐怖が、逆に体を熱くさせてる自分が怖かったです。

店長さんは私の肩を押して、しゃがませました。 目の前に、そそり立つあのデカチン。 光沢のある亀頭が、倉庫の薄暗い照明に照らされてヌルヌル光ってます。 「高野さん……口でしてくれ。頼む」

「無理です……そんなの、絶対に……」 私は顔を背けました。でも、彼は優しく、でも力強く私の頭を押してきます。 「ちょっとだけでいい。乱暴にはしないよ。高野さん、君の唇……柔らかそうだ」

罪悪感と、好奇心。 そして、パートを失いたくないという現実。 私は意を決して、舌を伸ばしました。

チュッ…… 先端を軽く舐めた瞬間、店長さんが「うっ……」と低くうめきました。 塩辛くて、ちょっと苦い。 でも、熱くて、生き物みたいに跳ねる。

「手でしごきながら……咥えて」 言われるまま、両手で根元を握って上下に。 それから、口を大きく開けて……

無理。入らない。 亀頭が唇に当たって、顎が痛い。 店長さんが腰を少し動かして、グッと押し込んできました。 「んぐっ……!」 口いっぱいに広がる。 舌が押しつぶされて、息ができない。

カポッ、カポッ…… 店長さんが私の頭を掴んで、ゆっくりピストン。 太い亀頭が唇をこじ開け、出たり入ったり。 唾液が溢れて、口の端から糸を引いて垂れ落ちる。 鼻息が荒くなって、目が潤んできました。

「高野さん……上手い……。もっと奥まで……」 彼の声が上擦って、腰の動きが速くなります。 私は必死に喉を緩めて、受け入れようとします。 苦しい。息が……でも、興奮してる。 おまんこが、じんわり濡れてるのが自分でもわかった。

10分? 15分? 時間なんか忘れました。 店長さんのデカチンが、口の中でどんどん硬く、熱く膨張。 ビクンビクン脈打って、限界が近い。

「出る……高野さん、飲んでくれ……!」 最後の瞬間、彼が私の頭を深く押しつけてきました。 ドクン、ドクン、ドクドクッ…… 熱い精液が、喉の奥に直撃。 苦くて、量が多くて、飲みきれない。 口から溢れて、顎を伝って胸に滴りました。

店長さんは腰を震わせながら、全部吐き出しました。 私は咳き込みながら、必死に飲み込みました。 体中が熱くて、頭がボーッとして……

倉庫の静けさに、二人だけの荒い息遣いだけが響きました。 店長さんが、私の髪を優しく撫でて。 「高野さん……ありがとう。次も、よろしくな」

私は、ただ頷くことしかできませんでした。 これで終わり? それとも…… パートの倉庫作業は、まだあと1日残ってました。

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