ベランダ隣人の禁断セックス体験談

 私の名前はあかり、32歳。住んでいるのは東京の喧騒としたアパートメントエリアです。フリーランスのグラフィックデザイナーとして家で仕事をしているのですが、最近の日常は仕事どころじゃなくなっちゃいました。すべてはあのベランダから始まった、甘くて危険な関係。詳細に思い出すだけで、体が熱くなってくるんです…。
ある蒸し暑い夏の午後、ベランダでコーヒーを飲もうと外に出ると、隣の部屋の男性がぴったりタイミングを合わせて出てくるんです。彼は45歳くらいの会社員で、名前は俊介さん。最初はただの挨拶だったのに、毎回私がベランダに立つと、彼の視線が私の体を這うように上から下まで舐め回すんです。胸の膨らみから腰のライン、太ももまで、まるで服を剥ぎ取るような熱い目。最初は戸惑ったけど、その視線に体が反応しちゃって、私はあえてポーズを取るように。手を腰に当てて胸を突き出したり、髪をかき上げて首筋を見せたり。心臓がドキドキして、下着が湿ってくるのを感じました。
そんな視線のやり取りがエスカレートして、私は大胆になっていきました。まずは体にフィットする薄いタンクトップを着て、ノーブラでベランダへ。乳首が布地に擦れて硬く尖り、透けそうなくらいぷっくり浮き出てるんです。風が吹くと、敏感に震えて、俊介さんの目がそこに釘付け。息が荒くなって、私の体が熱く疼くのを感じました。さらに、トップスの下乳部分に小さな穴を開けちゃったんです。そこから柔らかい肌が覗いて、触れやすいように。俊介さんは最初遠慮がちに指を近づけてきて、穴から下乳を優しく撫でるんです。指先が温かくて、肌がビリビリする。徐々に乳首を摘まみ、軽く引っ張ったり転がしたり。痛いくらいの快感が走って、声が漏れちゃう。「んっ…あっ」って。乳首がビンビンに勃起して、トップスがテントみたいに持ち上がるんです。
下半身もノーパンに超ミニスカートで。ウエストを低く下げて、ほとんど腰骨にかろうじて引っかかってるだけ。歩くだけでスカートが捲れ上がりそうで、秘部が空気に触れてヒヤッとする。俊介さんの手が自然とスカートの下に滑り込み、指が私の濡れた割れ目に触れるんです。クリトリスを優しく円を描くように撫でられ、クチュクチュと淫らな音が響く。蜜が溢れて太ももを伝い、指が中に入ってきてGスポットを刺激されると、体が震えて我慢できなくて。俊介さんの肩に掴まりながら、ベランダで小さくイッちゃいました。体液が滴り落ちる感触が、恥ずかしくて興奮倍増。
そんな関係が深まったある日、事が終わってベランダから振り返ると、もう片方の隣の男性が、窓辺からじっと見ていたんです。彼は38歳のITエンジニアで、名前は拓也さん。俊介さんが「あいつ、ずっと覗いてたよ」って耳元で囁いて、私の体がカッと熱くなりました。でも、隠すどころか、むしろアドレナリンが爆発。拓也さんの部屋の入り口から入って、中で彼の視線を感じながら、タンクトップとスカートをゆっくり脱ぎ捨てました。全裸でベッドに近づき、「見てたんでしょ? 触ってみたい?」って誘うんです。私の体が汗ばんで、乳房が重く揺れ、秘部がぱっくり開いて蜜が光ってる。
コンドームを渡して、ベッドに仰向けになり、脚を大きくM字に開きました。拓也さんの視線が私のピンク色の秘部に集中して、ペニスがビクビクと脈打つんです。いきり立った太い竿が、ゆっくりと私の入口を押し広げ、ヌルッと奥深くまで滑り込んでくる。熱くて硬い感触が内壁を擦り、子宮まで届くような深い突き上げ。正常位で腰を激しく打ち付けられ、乳房が上下に揺れて、乳首が擦れるたび快感が倍増。「あんっ! もっと深く…」って喘ぎながら、彼の背中に爪を立てちゃう。汗が混じり合い、肌がベタベタくっついて、ピチャピチャと結合部の音が部屋に響くんです。バックに変わって後ろから突かれ、尻肉を掴まれてパンパン叩かれる。Gスポットを直撃されて、何度も潮を吹きそうにイキまくり。拓也さんのスタミナが半端なくて、1時間以上体位を変えながら、汗だくで絡み合いました。私の他のセフレたちとは比べ物にならない、獣みたいな激しさで、意識が飛ぶくらい。
でも、拓也さんには妻がいたんです。奥さんの名前は美香さん、36歳のOL。私の部屋では、服なんてほとんど着ないで、俊介さんや拓也さんとセックス三昧。ソファで騎乗位になって腰を振りまくったり、シャワーで立ちバックしながら水音と混じった喘ぎを上げたり。体が常に疼いて、毎日がエロい宴会みたい。そんなある日、美香さんが怒鳴り込んで来て、「うちの夫と何してるのよ!」って。私は平然と「セックスはしてるけど、浮気じゃないわ。私から誘ったんじゃないし」って答えました。実は私から誘ってるんだけど、嘘も方便ですよね。
それから、美香さんの驚いた顔を見て「お詫びとして、私のセフレたちとセックス楽しんでみない? ご主人だって私にハマってるんだし。この先、一生旦那さんだけ? 女の人生長いんだから、もったいないわよ。男は星の数ほどいるんだから」って囁きました。美香さんは最初拒否ったけど、目が揺れてるのがわかった。早速セフレたちを呼んで、美香さんを輪の中心に。夫の拓也さんの目の前で、他の男に抱かれて、美香さんは最初恥ずかしがってたけど、すぐに「あっ、すごい…硬いっ!」って喘ぎ始めるんです。正常位で脚を絡めて、乳首を吸われながら腰をくねらせる。蜜が溢れてシーツを濡らし、連続でイカされちゃう。
それを横目で見ながら、私は拓也さんとセックス。硬くなったペニスが私の奥をゴリゴリ擦り、子宮口を叩くたび電流みたいな快感。汗と体液が混じり、匂いが部屋に充満して興奮MAX。気がつくと、俊介さんもベランダから忍び込んで参加。みんなで交互に挿入されて、胸を揉まれ、クリを弄られ、キスされまくり。美香さんと私でレズプレイみたいに胸を擦り合わせたり、男たちのペニスをダブルフェラしたり。絶頂の波が何度も来て、体が痙攣するんです。セックスって本当にサイコー。こんな禁断のゲームが続くなんて、毎日がスリル満点です。あなたも、日常の隙間にこんな刺激、探してみたら? きっとハマっちゃうかも…。

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