隣のサッカー部寮、5部屋から完全に丸見えの人妻
――そして、5人相手の“相互自慰”の夜
こんにちは。 あかり、35歳、札幌郊外在住の主婦です。 夫が出張続きの今、私の日常はもう完全に“あの5人”に支配されています。
寝室の窓から見える寮の2階、 ちょうど5部屋の窓が、私の部屋を真正面から覗き込める位置。 全員一人部屋のサッカー部員たち。 20歳前後の、鍛え抜かれた体を持つ若い男の子たち5人。 最初はただの“覗かれている”スリルだったのに…… 今では、私が彼らを誘い、彼らが私に応える、 完全に双方向の秘密の儀式になっています。
最初の一歩――「見られている」ことに気づいた夜
2年前、引っ越してすぐの夏の夜。 夫が出張で不在。 シャワーを浴びて寝室に戻り、タオル一枚でボディローションを塗り始めた。 鏡の前で胸や腰をゆっくり撫でる。 ふと窓の外に視線を感じて顔を上げると…… 向かいの5部屋のうち、4部屋の電気がついていて、カーテンが微妙に開いている。 最後の一部屋は全開。 スマホの光で照らされた若い男の顔が、こちらをじっと見つめていた。
心臓が止まりそうになった。 慌ててタオルを胸に押し当てたけど、体が動かない。 恥ずかしいのに、なぜか熱くなって、太ももが震え始めた。 そのまま、タオルを落としてブラを外し、鏡に向かって髪を梳かすふり。 胸を突き出すように体を反らせ、乳首を指で軽くつまんでみる。 すると、向こうの部屋で誰かが立ち上がり、カーテンがさらに開く。 5部屋全部が、今、私を凝視している。
「あ……見られてる……5人に……」 呟いた瞬間、下着が濡れているのがわかった。
毎晩の“相互自慰”が始まったきっかけ
それから、私の夜は変わった。 夫がいない日は必ずカーテンを半分開け、電気を明るくして全裸になる。 そして、5部屋に向けて“ショー”を始める。 胸を揉み、脚を開き、指を這わせる……。
向こうの5人も、ただ見るだけじゃなくなった。 最初はスマホのライトで点滅合図を送ってくるだけだったのが、 次第に上半身裸で窓際に立って、自分たちも扱き始めるようになった。 鍛えられた腹筋が月明かりに浮かび、5本の硬くなったものが揺れる姿。 それを見るだけで、私の指が勝手に激しく動く。
そして、先週の金曜深夜。 夫は月曜まで帰らない。 私は全裸で窓辺に立ち、両手で胸を寄せ、腰を激しくくねらせた。 5部屋の電気が一斉に点滅――「もっと」という合図。
今夜はいつもと違う。 5部屋のカーテンが全部全開。 全員が窓際に立って、すでに短パンを下ろしている。 5本のものが、月明かりに照らされてはっきり見える。 太くて、脈打って、先端が光ってる。
私はベッドに腰を下ろし、脚を大きく開いた。 指を下着の中に滑り込ませ、クリを擦り始める。 ゆっくり、でも大胆に。 腰を浮かせて、喘ぎを我慢しながら。
向こうの5人も、一斉に動き始めた。 それぞれの部屋で、手を上下に動かす。 キャプテン格の背の高い子が、窓ガラスに手をついて体を寄せ、 激しく扱く。 隣の部屋の子は、腹筋を浮かせながらリズムを合わせる。 5人が、私の動きに同期するように扱き始める。
「…みんな、見てて……私も、見てる……」 声が漏れた。 指を奥まで入れて、Gスポットを刺激。 腰が勝手に跳ねる。
向こうも加速。 5人の息遣いが、窓越しに聞こえてきそう。 誰かが「もっと……」と口パク。 誰かが乳首を摘まむように自分の胸を触りながら扱く。 5本のものが、ほぼ同時に膨張して、先端から透明な液が滴る。
私は限界だった。 脚をさらに広げ、指を3本入れて激しくピストン。 「あっ……んっ……みんなの……見て……イキそう……っ」
5人も一気に荒くなった。 キャプテンが窓に額を押しつけて、腰を突き出すように扱く。 他の4人も、息を合わせてスピードアップ。 月明かりの下で、5本のものが震え、白い飛沫が飛び散る瞬間が、 ほぼ同時に訪れた。
私も、指を奥深くまで突き入れて、腰を震わせながら絶頂。 声が抑えきれず、 「あぁっ……みんなと……一緒に……イッちゃう……っ!」
5部屋の窓に、白い跡が飛び散る。 私はベッドに倒れ込み、余韻で体を震わせながら、 向こうの5人を見つめた。 彼らも、息を荒げて私を見返してる。 満足げに、でもまだ欲しそうな目で。
今も続く、終わらない相互の夜
あれから、毎晩のように“相互自慰”が続いている。 夫がいる日は、窓越しに軽く胸を見せて合図。 夫がいない日は、深夜に本格的に。 5人が窓際に並び、私がベッドで脚を開く。 リズムを合わせて、視線を絡ませながら、 お互いを高め合う。
まだフェンス越し以上の接触はない。 でも、この距離感が、たまらない。 5人の視線、5本の動き、5つの息遣い…… それが、私を毎日狂わせてくれる。
今夜も、5つの窓の灯りが点いている。 カーテンを開けて、電気を点けて。 私はまた、5人に捧げる“相互の儀式”を始めようと思う。



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