卒業式の後…厳しく指導してくれた女教師へ感謝と憎しみを込めたお礼参り輪● 一色桃子
今、この瞬間に心の底から後悔の念が渦巻いています。すべてが取り返しのつかないほどに壊れてしまい、夫にバレて離婚される日が来るのも、きっとそう遠くないでしょう。私は結婚3年目の28歳、専業主婦で、夫は30歳の会社員。私たちは名古屋の中心部近くのマンションに住んでいますが、周りの主婦たちとはどうも話題が合わず、孤独を感じて家に引きこもり、ネットの世界に浸る毎日を送っていました。スマホの画面が、私の唯一の窓口だったんです。
そんなある日、SNSアプリで出会った大学生の男の子たちのグループに惹きつけられました。彼らは地方から上京してきたお坊ちゃまばかりで、豪華な車や高級レストランを自慢げに投稿する姿が、退屈な日常に刺激を与えてくれました。最初はオンラインでチャットするだけだったけど、オフ会で名古屋の繁華街でご飯を食べに行ったり、夫が残業や出張でいない夜にバーで軽く飲んだりするようになりました。みんな若くてエネルギッシュで、笑いが絶えない時間は、私の心を溶かすような甘い毒でした。
そのグループの中でも、特に目が合ったのが、蓮くん。20歳で、身長180cmを超える長身に、甘い笑顔が印象的なイケメン。いつも軽いジョークを飛ばしながら、私の目を見て話す彼に、気づけば心を奪われていました。夫への罪悪感は胸を締めつけたけど、蓮くんの熱い視線と、優しいタッチに抗えず、二人きりで会うようになり…ついに大人の関係に踏み込んでしまったんです。初めての夜、彼の部屋で抱きしめられたときの感触は、今でも体が熱くなるほど鮮やか。夫とは違う、若々しい力強さと情熱が、私を未知の快楽の世界へ導きました。何度も密会を重ねるたび、背徳の興奮が募り、日常が色づいていくように感じていました。
でも、それがすべて巧妙な罠だったなんて…。蓮くんたちは本物の鬼畜で、私はただの玩具として狙われていたんです。騙された自分が、どれほど愚かだったか、思い出すだけで吐き気がします。関係が始まって9回目くらいの頃、蓮くんに「今日は特別な夜にしようよ」と甘く誘われて、彼の住む超高級タワーマンションへ向かいました。名古屋の夜景が一望できる25階の部屋で、同じく裕福な学生たちが集まるこの建物は、まるで秘密の楽園のように聞こえていました。部屋に入ると、柔らかな照明と高級なインテリアが、私の緊張を優しく解きほぐしました。
「今日はSMっぽいプレイを…お願い、みゆきさん」って、蓮くんの瞳が輝いてせがむんです。恥ずかしいけど、彼の熱い息づかいと甘い声に負けて、頷いてしまいました。全裸に剥かれて、シルクのような柔らかいアイマスクで視界を奪われ、後ろ手にピンクのフェイク手錠をかけられて…。ゆっくりと膝をつき、前に倒されるように導かれ、四つん這いの姿勢に。お尻を高く掲げて、アソコもお尻の穴も、すべてが丸見えの卑猥な格好。肌寒い空気が敏感な部分に触れ、恥ずかしさで体が震えました。「蓮くん…本当に、こんなの恥ずかしいよ…」と小さな声で抗議したけど、「そんなみゆきさんが、たまらないんだ。濡れてるよ、ほら…」って、彼の指が優しくアソコを撫でてきて、抵抗が溶けていきました。
最初は蓮くんの舌が、ゆっくりとアソコの縁を這うように舐め回し、温かく湿った感触が体中を駆け巡る。指が中に入ってきて、Gスポットを優しく、時には激しく刺激されると、甘い痺れが広がって…。一回り年下の男の子に、何度もイカされて、体が勝手に弓なりに反り返るんです。恥ずかしい蜜が太ももを伝う感触、息が荒くなる自分の声…すべてが官能的で、頭がぼんやりしてきました。でも、途中から何か違うんです。触ってくる手の感触が、蓮くんの細長い指とは微妙に違う。肌の温度、指の太さ、力の入れ具合…。不安が募って、数回「蓮くん?」と呼んだら、声は返ってくるけど、位置がずれている。バックから硬くなったチンポが挿入されて、激しいピストンで奥を突かれ、熱い射精を感じた直後、「まだまだいくよ」ってまた別のチンポが入ってきたんです。それが、太くて血管が浮き出たような感触で、明らかに違う…。
ピストンされながら、両手でお尻の肉を鷲づかみにされ、同時に胸の先端を摘まれて転がされる。…待って、蓮くんにそんなに手があるはずない! 頭がパニックで真っ白になり、「え? 誰? 何これ!?」と叫びながら、体をよじって逃げようとした瞬間、足に硬い何かがぶつかって…。必死にアイマスクを床に擦りつけてずらしたら、薄暗い部屋に映ったのは、蓮くんとその仲間たち5、6人が、全裸で周りを囲んでニヤニヤ笑っている光景。みんなのチンポが勃起して、私に向かって脈打っているんです。「このマンション、みんな俺たちの仲間だよ。防音完璧だし、叫んだって無駄。楽しもうぜ、みゆきさん」って、蓮くんの声が冷たく響きました。その瞬間、絶望が体を貫き、力が抜けてしまいました。
抵抗する間もなく、始まったのは果てしない輪姦の宴。最初に蓮くんが再びバックから挿入してきて、ゆっくりと腰を振りながら「みゆきさんのここ、俺のチンポで感じてるだろ?」と耳元で囁く。熱い肉棒がアソコを抉り、蜜が溢れ出す感触が恥ずかしくて、でも体は勝手に反応してしまう。射精された後、すぐに次の男の子が口にチンポを押し込んできて、喉奥まで咥えさせられる。苦しくて涙が出るのに、「いいよ、もっと吸えよ、人妻のフェラ最高」と笑い声が響くんです。代わる代わる、アソコに挿入され、口で奉仕させられ…。初めてのお尻の穴も、容赦なく指で広げられて、太いチンポがゆっくり侵入してくる。痛みが鋭く走り、悲鳴を上げたけど、「締まりいいな、このアナル。処女だったんだろ?」って興奮した声で突かれ、徐々に痛みが快楽に変わっていく自分が怖かった。
彼らは若いだけあって、スタミナが尽きない。数回出した子がスマホで連絡して、次のグループが部屋に入ってくるんです。結局、12人以上、いやもっとかも…。体位を変えられて、騎乗位で下から突き上げられたり、正常位で胸を揉みしだかれながらキスされたり。途中で浣腸されて、お腹がゴロゴロと鳴り、恥ずかしい液体を噴出させられる姿を撮影され…。陰毛を一本残らず剃られて、ツルツルのアソコを指で弄ばれ、「これでいつでも使いやすいな」って嘲笑される。体中にマジックで「名古屋の肉便器」「浮気妻の変態マンコ」「蓮の玩具」と落書きされて、スマホのフラッシュが光るたび、羞恥心が爆発しそうでした。
感覚が麻痺して、アソコはガバガバに広がり、締まりがなくなって蜜が垂れ流し。お尻の穴も緩みきって、チンポが入るたびプチプチと音がするほど。痛みと快楽が混じり、何度も絶頂を強制的に迎えさせられて、体が痙攣するんです。彼らは「もっと鳴けよ、みゆき! お前のマンコ、俺たちの精液で満タンだぜ」と卑猥な暴言を吐きながら、容赦なく突きまくる。途中、何度も気を失っては目覚め、部屋が精液と汗の匂いで充満している。夜が明ける頃には、体中が痣と粘液でベトベトで、動くのもやっと。泣きながら服を着ようとしたら、下着は「記念品」って全部持ち去られていて、ノーパンで帰る羽目に。太ももを伝う精液の感触が、帰り道でずっと気になって…。
マンションのエントランスまで送ってもらいながら、蓮くんが「まだ満足してない奴いるから、次はもっと大勢でやろうぜ」とニヤリ。断ったら、「昨夜の動画と写真、旦那のメールアドレスも抜いたよ。送っちゃうかもな」って脅されました。家に帰ってすぐ、スマホに大量の卑猥な画像が届いて…。今もアソコとお尻の痛みが引かず、歩くたびズキズキする。剃られた陰部はまだツルツルで、夫が触れたら絶対バレる。落書きは必死に洗ったけど、薄く残って肌が赤い。お尻は脱肛気味で、座るのも辛いんです。夫が帰ってきたら、体を求めてくるのに、どうやってごまかせばいいの? 私の結婚生活、もう完全に崩壊寸前。あいつらは本物の鬼畜で、私の人生を台無しにしたんです。こんな官能的な地獄、二度と味わいたくないのに、思い出せば体が熱くなって…自分自身が怖い。



コメント
かなり興奮しました。もっとこんな体験談聞きたいな