初めての投稿です。はじめまして、翔平です。
僕は、女の子を何度も何度も絶頂の波に沈めることに、魂を捧げている男です。 1回の快楽より、2回、5回、10回……彼女が息も絶え絶えに体を震わせ、理性が溶け落ちる瞬間を積み重ねるたび、僕の胸は熱く高鳴り、奇妙な充足感で満たされる。 自分が果てるのを忘れても構わない。むしろ、彼女の蜜壺が収縮し、甘い蜜が溢れ出すその瞬間こそが、僕の究極の悦び。 彼女の瞳が虚ろに霞み、唇から漏れる喘ぎが部屋を満たす……そんな光景に、僕は生まれた喜びを感じるんです。 信じられない? でも、これが僕の真実です。
今日は、そんな僕が最近、魂を揺さぶられた「禁断の夜」の全貌を、余すところなくお届けします。 地元の公共施設で開催されていた「まちづくりセミナー」で出会った、30歳の人妻・美月さん(仮名)との、2回目の密会。 この夜は、ただのセックスじゃなかった。アナルという未知の領域を、僕がゆっくりと、ねっとりと開拓していく……そんな、官能の極みでした。
出会いから、初夜の記憶
美月さんは、セミナーの常連。 黒髪を肩まで伸ばした清楚な美人。 柔らかな白いニットにタイトスカート、控えめな笑顔の奥に、抑えきれない女の色気が滲み出ていて、毎回、僕は密かに視線を絡めていました。 既婚者だと知りながら、声をかけるのを我慢していたんです。でも、ある日のセミナー後、ついに。 「今日の議論、刺激的でしたね」と切り出すと、美月さんは目を輝かせて「私も! もっと聞きたくて……」と応じてくれました。
そこから、お茶→居酒屋へ。 美月さんは、グラスを傾けるうちに、心の扉を開けました。 結婚5年目、3歳の娘がいること。 旦那は優しいけど、セックスは「前戯が短く、挿入したらすぐに激しく突いて、終わったら寝落ち」……。 「言葉は『好きだよ』ってくれるのに、体は全然満たされないの」と、頰を赤らめて吐露。 そして、衝撃の告白。 「私、旦那以外とは経験ゼロで……一度もイッたことがないんです。オナニーだって、いつも寸止めで止まっちゃう……」
僕の胸が熱くなった。 冗談めかして「僕、女の子をイカせられないなんて、今まで一人だけなんだ。一度、試してみる?」 美月さんは「ふふ、またぁ」と笑ったけど、瞳の奥に、渇望の炎が灯っていました。
店を出た夜、ダメ元で「うち、寄らない?」と誘うと、 「何もしないなら……少しだけ」と、頷いてくれました。
自宅で、まずはお茶を。 美月さんはソファで「ドキドキする……」と体を寄せてくる。 僕が抱き寄せ、唇を重ねると、最初は戸惑いながらも、すぐに舌を絡めてきた。 ベッドへ運び、服を剥ぎ取る。 彼女の肌は、月光のように白く滑らか。Cカップの胸は、触れるだけで形を変え、乳首はピンク色に尖っていた。
キスを深めながら、脇の下から胸の谷間へ、指を這わせる。 乳首には触れず、周囲をねっとりと円を描く。 美月さんの息が、熱く湿った吐息に変わる。 「あ……んっ……」 ようやく乳首に指の腹を這わせ、軽く摘む。 体がビクンと跳ね、声が甘く溶ける。 舌で右を転がし、左を指で優しくこねる。 10分……彼女の体が痙攣を始め、 「イッ……胸だけで……あぁ、イクゥゥ!!」 初イキ。乳首愛撫だけで、人生初の絶頂。 放心した美月さんを抱きしめ、耳元で「可愛いね」と囁く。
下半身へ。太ももを撫で、秘部に近づく。 もう、熱い蜜が溢れ、指が滑る。 外陰を優しくなぞり、隠れたクリトリスを探り当てる。 包皮の上から、ゆっくり押し、円を描く。 「あっ……あんっ……!」 指を膣内に滑り込ませ、Gスポットを優しく抉りながら、舌でクリを舐め上げる。 美月さんの腰が浮き、声が部屋に響く。 「だめっ……また……イッちゃう……!」 その夜、クリ&指&クンニで合計8回以上。 美月さんは失神寸前で、僕の腕の中で眠りに落ちた。 僕はイキませんでした。でも、彼女の満足げな寝顔に、胸が震えました。
そして、2回目の夜……アナル開拓の始まり
初夜から数日後、美月さんからLINE。 「翔平さん……また会いたい。もっと、奥まで……全部、教えて」 そして、震える文字で「アナル……興味あるかも。旦那は絶対触れないけど、翔平さんなら……怖いけど、試してみたい」
僕の興奮は、頂点に達しました。 2回目の夜、自宅へ。 美月さんは、玄関で僕に飛びつき、舌を深く絡めてきた。 「我慢できない……早く、全部イカせて」
ベッドで、まずは前戯を濃密に。 胸をねっとり揉み、乳首を舌で吸い、指で転がす。 美月さんの体は、すでに敏感に反応。 「んんっ……あぁ……胸、熱い……」 1回目、胸だけでイキ。 クリを指で優しく刺激し、膣内を指で掻き回す。 「アッ……指、奥に……気持ちいいっ……!」 2回、3回……クリだけで4回連続イキ。 彼女の蜜が、太ももまで滴り落ちる。
「美月……今日は、約束の『新しい世界』だよ」 うつ伏せにさせ、お尻を高く掲げさせる。 ローションをたっぷり垂らし、指の腹で窄まりの周りを、ゆっくりと螺旋を描くようにマッサージ。 美月さんの息が、甘く乱れる。 「ん……お尻、変なの……熱くなって……」 「リラックスして。僕が、優しく溶かしてあげる」
10分……入り口が柔らかく緩んだところで、中指の先を、ゆっくり沈める。 美月さんが「ひゃうっ……!」と体を震わせるけど、すぐに「ん……入ってる……翔平さんの指、お尻の中で……」 動かさず温め、彼女の緊張を溶かす。 やがて、ゆっくり出し入れ。 前立腺を優しく押すと、美月さんの腰が激しく跳ねた。 「アッ……そこっ……おかしい……体の中、溶けちゃう……!」
右手でクリを優しく擦り、舌で蜜を啜りながら、アナルを指で抉る。 Wの快楽に、美月さんの声が獣のように変わる。 「イッ……アナルで……イキそう……イクゥゥゥ!!」 アナル初絶頂。 体が激しく痙攣し、蜜が噴き出すように溢れた。
息を整えさせる間、小さなアナルプラグ(ピンクの柔らかい初心者用)を用意。 「これ、入れてあげる。君の体を、もっと感じやすくするよ」 ローションを塗り、ゆっくり挿入。 美月さんは「んんっ……お尻、満ちてる……翔平さん、すごい……」と、恥じらいの吐息。
そのまま、正常位で挿入。 僕の硬くなったものが、彼女の蜜壺をゆっくり貫く。 腰を動かすたび、プラグが奥で擦れ、アナルと膣が同時に刺激される。 美月さんの目は、完全に蕩け、瞳が白く濁る。 「奥……当たってる……アナルも、一緒に……あぁ、壊れちゃう……もっと、激しく……!」 ピストンを深く、速く。 プラグの振動が、彼女の快楽を倍増させる。 アナルプラグありで、5回連続イキ。 合計この夜、アナル関連だけで5回、全体で15回以上。
美月さんは、ベッドに崩れ落ち、僕の胸に顔を埋め、 「こんなの……知らなかった……アナル、完全に開かされちゃった……翔平さん、私の体、全部あなたのもの……」 と、涙混じりの甘い声で囁いた。 そして、耳元で「次は……もっと太いので……お尻を、もっと開発して……」
僕は、イキませんでした。 でも、美月さんの体が僕の調教で、未知の悦びを覚醒していく姿に、 これ以上の至福はないと思いました。
人妻の秘められたアナルを、ゆっくり、ねっとり開拓する快楽…… 美月さんとは、これからも、段階的に深めていきます。 次は、中サイズのプラグで、後ろから……そして、指と玩具の同時責め……(想像するだけで、僕の体が熱くなる)
長くなりましたが、ここまで読んでくれた皆さん、ありがとう。 人妻のアナル調教、興味ある人、いますか? 似た体験、あったら教えてください。 コメント、待ってます。



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