私の蜜壺が、夫の前で初めて溶けた日 ~プールで出会った大学生に中出しされてしまった10年目の私~
※これは、私・澪の、胸が張り裂けそうな本当の告白です。 30歳の人妻。弁護士の妻。 10年も大切に守ってきたはずの心と体が、 夫・圭太の視線を感じながら、 知らない男の熱い精液で満たされて、 白目を剥いて泣きながらイキ狂った日のこと。 全部、恥ずかしくて、悔しくて、でも…嬉しくてたまらない気持ちを、 そのまま吐き出します。 読むのが怖い人は、ここで閉じてください。 私は、もう後戻りできないんです。
夫との10年。愛してるのに、壊れていく自分が怖かった
圭太のこと、本当に愛してる。 出会った頃の私は、ストーカーに怯えて毎日泣いてた。 そんな私を、圭太は優しく、でもどこか強く抱きしめてくれた。 「もう大丈夫だよ」って。 その言葉にすがって、半年で結婚した。 大学を続けながらの新婚生活。 ゼミの飲み会にも行かなくて、 「浮気なんて絶対しない」って自分に言い聞かせてた。 でも、圭太の目がだんだん変わっていった。 夜、耳元で囁かれる言葉。 「澪が他の男に囲まれてるって想像すると…興奮するんだ」 最初は怖かった。 でも、圭太の指が私のアソコに触れるたび、 体が勝手に反応してしまって…。
テレクラの電話。 知らない男の声で喘がされながら、圭太に抱かれる。 「ごめん…こんな声、出ちゃってる…」って泣きながらイッた。 露出も。 マイクロミニで夜道を歩かされて、 ノーブラでスーパーのレジに立たされて、 高速の料金所で全裸にされて…。 おじさんの視線が胸に突き刺さるたび、 「見ないで」って思ってるのに、 アソコがキュンって締まって、蜜が溢れて止まらなかった。 圭太に「興奮した?」って聞かれて、 涙目で頷くしかなくて。 自分を嫌いになりそうだった。 でも、圭太が「愛してるよ」って抱きしめてくれると、 全部許せちゃう自分が、怖かった。
今日のプール。過激水着を着せられた瞬間、心が折れかけた
圭太が「今日は特別な水着だよ」って渡してきたものを見て、 息が止まった。 チューブトップは、乳輪が隠れるかどうかの細い布。 下はTバックで、前はほとんど何も隠せてない。 陰毛がはみ出して、秘裂の形がくっきり浮かぶ。 「こんなの…無理だよ…」 声が震えた。 でも、圭太の目が「着て」って命令してる。 個室で着替えて、パーカーを羽織った瞬間、 乳首が布に擦れて、ビリビリって電気が走った。 もう、濡れてる。 恥ずかしくて、悔しくて、でも…期待してる自分が嫌だった。
プールサイドに出た瞬間、 世界中の視線が私に突き刺さった。 男の人たちが二度見して、 カップルがヒソヒソ話して、 スマホを向けられる。 売店に行くだけで、尻が揺れるたび、 「変態…」「エロすぎ…」って声が聞こえてくる。 死にたいくらい恥ずかしかった。 でも、歩くたびにクリが布に擦れて、 軽くイキそうになって…。 「ごめんね、圭太さん…私、こんなに感じちゃってる…」 心の中で何度も謝った。
蓮くん。浮き輪の上で、初めて「他の男」に触れられた瞬間
対岸にいた蓮くん。 21歳。日焼けした体。爽やかな笑顔。 圭太が「声かけてみて」って。 「無理…」って言ったのに、 足が勝手に動いた。 近づいて話しかけたら、 蓮くんの目が私の胸と股間に釘付け。 それだけで、体が熱くなった。
ビールと焼きそばを買ってきてくれて、 甥っ子たちに「おっぱい出てる!」って騒がれて、 耳まで真っ赤になった。 でも、そのあと蓮くんが私の手を引いて、 浮き輪で流れるプールへ。 後ろから覆い被さられた瞬間、 蓮くんの胸板の熱さが背中に伝わって、 息が止まった。
「大丈夫?」って耳元で囁かれて、 頷くしかなかった。 そしたら、蓮くんの指が水着の端をくぐって… クリに触れた。 「んっ…!」 声が漏れて、慌てて口を押さえた。 人ごみの中で、指がゆっくり円を描く。 蜜が溢れて、水面に混ざる。 腰が勝手に動いてしまう。 「やめて…」って思ってるのに、 体が「もっと」って求めてる。
振り返ったら、蓮くんが「イキたい?」って。 涙目で頷いた瞬間、指が中に入ってきて… Gスポットを擦られた。 「ひぁっ…イク…!」 人前でイカされた。 体がビクビク震えて、力が抜ける。 恥ずかしくて、悔しくて、でも…気持ちよすぎて、 涙が溢れた。
さらに、 私が自分から腰を押しつけて、 蓮くんの水着をずらした。 熱くて、太くて、硬いそれが、 私の入り口に当たる。 「入れる…?」って聞かれて、 頷いてしまった。 ズブッ…と、一気に奥まで。 「んああぁっ! 奥…子宮に当たるぅ…!」 圭太のとは全然違う。 奥の奥まで届いて、子宮口をノックされる。 浮き輪に重なったまま、微かに腰を動かす。 蜜が溢れて、水面が白く濁る。
圭太がこっちを見てる。 目が合った瞬間、 胸がズキンって痛んだ。 でも、同時に…興奮が爆発した。 蓮くんの首に腕を回して、 腰を激しく前後に。 「このおチンポ…圭太さんのよりずっと…奥まで届く…!」 唇が勝手に動く。 ごめんね、圭太さん。 愛してるのに…こんなこと言っちゃってる。
蓮くんが体を硬直させて、 熱い精液をドクドク注いでくる。 「んああぁっ! 中に…出されてる…!」 私も同時にイッて、 白目を剥きながら痙攣。 夫の視線を感じながら、 他の男に中出しされた。 子宮が熱くて、喜んでるみたいで… 涙が止まらなかった。
個室で、夫の前で犯される。心が壊れた瞬間
プールから上がって、圭太のところへ。 太ももを伝う白い精液が、粘つく糸を引く。 圭太が「個室で…」って。 3人で入った瞬間、私は太ももを広げて 「蓮くんの…まだ溢れてる…熱いよ…」って、 自分でも信じられない声で囁いた。
圭太が「もう一回?」って。 蓮くんが「危険日かも…」って言うけど、 圭太が「俺が面倒見る」って。 狂ってるってわかってた。 でも、私の体はもう、止まらなかった。
蓮くんの巨根を口に含んだ瞬間、 喉の奥まで咥えて、 ジュルジュルって音を立てながら、 圭太を見た。 圭太の目が、嫉妬と興奮で揺れてる。 それを見て、もっと激しく舌を絡めた。
壁に手をつかされて、バックで一気に挿入。 「ひぃんっ! お、おぉ…子宮、突かれてるぅ…!」 蓮くんが腰を獣みたいに振りまくる。 パンパンって肉音が響いて、 愛液が飛び散る。
「夫さん、見てろよ! 奥さんの淫乱マンコが俺のチンポでグチャグチャだぞ!」 圭太がパンツの中でイッちゃうのが見えた。 それを見て、私の心が…壊れた。 「圭太さんのより…このチンポの方がおっきくて…好きぃっ!! 奥まで犯してぇ!!」 白目を剥いて、連続イキ。 蜜を噴きながら、泣きながら痙攣。
蓮くんが「出すぞ…」って唸って、 2回目の中出し。 「種付けしてぇっ!! 蓮くんの赤ちゃん、孕みたい…!」 子宮が熱く膨らんで、 意識が飛びそう。 ごめんね、圭太さん。 愛してるのに…こんなに気持ちいいの。
その後。もう、戻れない。愛してるのに、壊れてる
家に帰って、圭太に抱かれた。 蓮くんの精液でぐちゃぐちゃなのに、 圭太が入ってくると「温かくて…好き…」って言っちゃった。 でも、イカなかった。 圭太のでは、もう…届かない。 体が、正直に教えてくれた。
5日後、蓮くんから電話。 圭太が迎えに行って、家に連れてきた。 私は全裸で寝室で待ってた。 「早く…蓮くんのチンポ、欲しい…圭太さんも見ててね」 涙を流しながら、そう言った。
その夜は朝まで。 二人のチンポを交互に咥えて、 巨根を子宮まで飲み込んで、 中出しを浴びた。 「二人の精液、混ざって…私の子宮、満ちてる…孕んじゃうかも…」 何度も何度もイキ狂って、 泣きながら、笑いながら。
今、私は圭太だけの妻じゃない。 蓮くんの専用肉便器になりかけてる。 でも、圭太はそれを見て興奮してる。 私も、それで興奮してる。 愛してるのに、壊れてる。 この気持ち、どうしたらいいの…?
これが、私の10年目の本当の姿。 夫の前で、他の男に犯されて、 子宮に精液を注がれて、 泣きながらイキ狂う人妻。 もう、戻れない。 でも…この快楽、捨てられない。
(了)



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