夫の前で妻を他人に抱かせた禁断NTR体験談

私の妻を、他の男に抱かせる――。 そんな禁断の欲望が、私たち夫婦の日常を静かに、しかし確実に変えていった。

私は42歳。不動産と小さな飲食店を経営する地方都市の住人だ。人口30万ほどの街で、妻は37歳。二人に授かった子どもたちと、表向きは穏やかな家庭を築いている。父の代までは農家だったが、今は宅地化が進み、代々受け継いだ土地を活かした仕事に就いている。妻は上品で控えめ、近所でも「理想的な奥さん」と評判の女性だ。そんな彼女を、私は心の底から愛していた。 ただ、夫婦の営みの中で、私だけが抱くある想いがあった。妻を、他の男の腕に委ねてみたい――。その妄想は、年を重ねるごとに強くなっていった。

地方都市では、第三者を求めること自体が難しい。顔見知りが多く、噂が広がるのを恐れて、必然的に遠方の街まで足を運ばなければならなかった。出会い系サイトで慎重に相手を探し、47歳の男性を選んだ。彼は写真で見る限り、決して魅力的な容姿とは言えなかった。それは意図的な選択だった。妻が本気で心を奪われるのを恐れた、私の浅はかな用心だ。

初めての夜。 ホテルの部屋で、妻は緊張した面持ちでベッドの端に座っていた。私はソファに腰を下ろし、息を潜めて見守るしかなかった。男が部屋に入ってきた瞬間、空気が張りつめた。男は無言で妻に近づき、上着を滑らせるように脱がせ、スカートをゆっくりと下ろした。妻の下着姿が露わになる。彼女は目を閉じ、微かに震えながらも、男の手に身を任せていた。

男の指が妻のブラジャーを外し、豊満な乳房を露わにした。片方の乳房を掌で包み込み、親指で乳首を優しく転がす。妻の唇から、抑えきれない小さな吐息が漏れた。男はさらに乳首を口に含み、舌で丁寧に舐め回し、時には軽く歯を立てる。妻の背中が弓なりに反り、喉の奥から「ん……」という声がこぼれた。 男の手が下着の中に滑り込む。秘めやかな部分を指先で優しく撫で、徐々に中指を沈めていく。妻の腰が小刻みに揺れ、愛液が指に絡みつく音が、静かな部屋に響いた。男は妻をベッドに導き、逞しい男性器を露わにした。妻は自ら手を伸ばし、それを握り締め、ゆっくりと上下に動かし始めた。そして、男の求めに応じて唇を寄せ、熱く湿った口内に迎え入れた。舌を絡め、喉の奥まで深く咥え込む妻の姿は、私の想像を超えていた。

男は妻を仰向けにし、脚を大きく広げた。逞しい男性器の先端を、妻の濡れた入り口に押し当てる。ゆっくりと、しかし確実に沈み込んでいく。妻の内部がそれを包み込む様子が、目の前で鮮明に映った。男が腰を動かし始めると、妻の声が次第に大きくなった。「あ……っ、深い……」 激しい律動が続き、男は低くうめきながら妻の最奥に熱いものを放った。白濁の液体が溢れ、妻の秘部からゆっくりと滴り落ちる。私はその光景に耐えきれず、自分の手で激しく扱いていた。

その夜、帰宅後の車内は重い沈黙に包まれた。夕食の席で子どもたちと笑顔を交わす妻を見て、私は後悔の念に苛まれた。妻の涙は、私への怒りだと信じていた。二度と繰り返さないと、心に誓った。 しかし三日後、妻はいつもの優しい笑顔に戻っていた。夫として、父として、完璧な日常。だが、私の頭の中には、あの夜の光景が何度も蘇り、独りで慰める日々が続いた。

一週間後、久しぶりの夫婦の営み。 妻の身体は、いつもとは明らかに違っていた。秘部は驚くほど熱く、豊かに潤っていた。私は妻を抱きながら、あの夜の情景を重ね、興奮を抑えきれなかった。思わず言葉が口をついた。「あの時……他の男のものが、気持ち良かったか?」 妻は息を乱し、耳元で囁いた。「……良かった。もっと、深いところで……あの熱い脈動が、欲しかった……」 私は耳を疑った。妻の瞳は潤み、腰が自ら積極的に動き始めていた。その夜、私たちはこれまでで最も激しく結ばれた。

翌日、私はあの男に電話をかけた。 男の声は、すでに余裕に満ちていた。「また、奥さんを抱きたいんだろう? 俺のものが、奥さんもあなたも欲しくてたまらないんだろう?」 私は「はい」と答えるしかなかった。男は笑いを含んだ声で続ける。「前回の奥さん、俺のものを夢中で咥えてたな。あの表情からは想像もつかないくらい、熱心に……中に出した時も、最高の顔をしてたぜ。お前も、俺の残したものを味わったんだろう?」

二度目の夜。 同じホテルの部屋。妻は壁を見つめたまま、黙って立っていた。私はビールを口に運び、緊張を紛らわせる。チャイムが鳴り、男が入ってきた。男の視線は冷たく、どこか嘲るようだった。妻をベッドの脇に立たせ、上着を剥ぎ取り、スカートを落とす。ブラジャーを外し、片方の乳房を私に見せつけるように舌で舐め上げる。乳首を指で摘み、優しく、時には強く捏ね回す。妻の唇から「うっ……」という甘い喘ぎが漏れた。

男は妻を床に跪かせ、自分の男性器を差し出した。妻はそれを両手で包み、ゆっくりと口に含んだ。男の腰が動き、妻の顔が激しく前後に揺れる。まるで飢えたように、舌を絡め、喉の奥まで迎え入れる。男の息が荒くなり、妻の髪を掴んでさらに深く押し込む。 やがて男は妻をベッドに押し倒し、脚を大きく開かせた。指を二本沈め、内部を掻き回すように刺激する。妻の秘部から、ぬちゃぬちゃという淫らな水音が響き、透明な愛液が太ももを伝った。男の逞しい男性器が、妻の入り口にゆっくりと沈み込む。妻の内部がそれをきつく締め付け、男が腰を振り始めると、激しい肉のぶつかり合う音が部屋に満ちた。「もっと……奥まで……」妻の声が震え、私の名を呼ぶこともなく、ただ男の律動に身を委ねていた。

男は私を一瞥し、嘲るように笑った。そして妻の耳元で囁く。「いいだろ? 他の男の熱さ……嫌なら今すぐ抜くぞ?」 妻は私を見つめ、はっきりとした声で言った。「抜かないで……このまま……もっと、深く……」 その言葉に、私は驚愕と、言い知れぬ興奮を覚えた。妻の瞳は、初めて見るような淫靡な輝きを帯びていた。

男の動きが激しくなり、ついに妻の最奥で熱い奔流が迸った。白濁の液体が溢れ、結合部からゆっくりと零れ落ちる。私は男が退いた瞬間、妻の中に滑り込んだ。広がった内部は、男の残した熱と滑りでぬるぬると包み込み、独特の音を立てた。妻は目を閉じ、放心したように身を任せていた。 男は私の飲みかけのビールを飲みながら、余裕の笑みを浮かべていた。そして「今度は後ろからだ」と指示を出した。妻を四つん這いにし、私が後ろから挿入する。妻の口には、再び男の男性器が収まっていた。私が腰を動かすたび、妻の喉の奥まで男のものが突き刺さる。興奮の頂点で、私は妻の中に放った。

結合を解くと、妻の秘部がぽっかりと開き、白濁の混合液が溢れ出した。私は自然とその部分に唇を寄せ、流れ落ちる液体を舌で掬い取った。男は妻の頭を抱え、激しく腰を振りながら言った。「旦那が、奥さんの汚れた部分を一生懸命舐めてるぞ……二人分の熱いものを、味わってるんだ」 男は妻の口内に、再び大量の白濁を放った。妻はそれを飲み込み、横たわった。部屋に気まずい沈黙が落ちた。私はシャワーを浴び、戻ると妻が一人でベッドに座っていた。彼女は静かに頷き、バスルームへと向かった。

あの夜以来、男は私たち夫婦の関係の中で、確かな主導権を握り始めた。 妻の身体は、私だけでは満たされない何かを、静かに求め続けている。私はその事実を、胸の奥で受け止めていた。 この禁断の快楽は、まだ始まったばかりなのかもしれない。

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