娘の元彼に堕とされた未亡人45歳

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 星冬香



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久恵、45歳、東京在住。

私は45歳で、息子一人と娘二人がいますが、全員結婚して独立しています。 主人は3年前にガンで亡くなり、正確には未亡人。でも、そんな私がこの歳になって、初めてセックスの本当の凄さを知りました。 相手は今結婚している長女の元彼氏、圭輔さん。30歳の彼に、私は完全にセックスの奴隷にされてしまいました。

3年前、長女が結婚したいと言って連れてきたのが圭輔さん。当時27歳で、爽やかだけどどこか影のある男。 最初は賛成していたのに、彼の両親が気に入らず、無理やり別れさせました。 娘の名前は麻衣子。彼女は去年の春に別の男と結婚し、近所に住んでいます。 主人の死や娘の結婚で、圭輔さんの存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物ついでに娘の家に寄る予定で、駅前のショッピングモールに車で行きました。 駐車場で車から出ようとしたら、隣の車に圭輔さんが乗り込もうとしているのに気づきました。 彼は私に気づいていたのに、無視しようとするので、思わず「待ちなさいよ!」と声をかけてしまいました。

「お久しぶりですね、大嘘つきさん。」 彼は無表情でそう言いました。 「嘘なんか言ってないわ。あんたの家族こそ大嘘つきでしょ!」 言い返しましたが、彼は淡々と「あなたたちが俺を脅したり、周りに嘘を流したりしたこと、ちゃんと覚えてるよ。」と。

そう……娘と別れさせるために、主人が彼を脅し、私が職場に嘘の噂を流したんです。 それが娘の今の旦那に知られたら大変。 「何でもするから、黙ってて!」とお願いしました。 でも彼は「何もしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないよ。」と冷たく。 私は必死で「私を自由にすることで満足できる?」と言ってしまいました。 「満足はしないと思うけど、ご自由に。」 それが彼の答えでした。

私は圭輔さんを助手席に乗せ、郊外のラブホテルへ直行。20年以上ぶりのラブホで、心臓が爆発しそうでした。 部屋に入ると、彼はソファーに座り、無表情で「満足させてくれるはずだよね。」と。 私は思い切って彼のズボンとパンツをずらし、フェラチオを始めました。 でも、目の前のオチンチンに絶句……想像を超える太さと長さ。カリが張り、血管が浮き出た凶悪な巨根。 私のオマンコが熱く疼き、乳首がビンビンに勃起。 「このオチンチン、欲しい……」と心の中で叫んでいました。

今までフェラはほとんどしたことなく、雑誌の記事を思い出しながら、口に含んで舌をカリに絡め、必死にしゃぶりました。 彼の巨根がさらに硬くなり、私の体は火照り、オマンコから汁が溢れ出してパンツにシミが。 「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラしてたよ。」 娘の名前を出され、嫉妬と興奮が混じり、「全部脱ぎな。」と命令されました。 「嫌、恥ずかしい……」と言いつつ、仕方なくスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱ぐ。 Gカップの胸が揺れ、すでに濡れたオマンコが露わに。シミのついたパンツを見て、顔が熱くなった。

彼はテレビを付け、AVが流れていて、若い女優が激しく突かれ喘ぐ姿。 それを自分に重ね、ますます熱く。 今度はねっとりフェラを再開、手で自分のオマンコを弄り始めました。 オナニーは主人の死後ずっとしていましたが、彼に見られていると思うだけで、何度も軽くイキました。 もう我慢の限界。「圭輔さんのオチンチン欲しい!お願い、入れて!」とおねだり。 「嫌だね。」と拒否され、強引に洗面所へ連れていかれました。

鏡に映る引き締まった圭輔さんと、崩れかけた私の体。目を背けると、彼が後ろからGカップを激しく揉みしだき、乳首を摘み捻る。 胸は私の最大の性感帯で、自信のあった部分。 「もっと激しく揉んでぇ!いいの、凄くいい!気持ち良すぎる、お願い!」と自分から密着。 でも彼は突然お尻を叩き始めました。 「いや、痛い!やめて!」と叫ぶのに、無視して強くスパンキング。 何十回も叩かれ、最初は痛かったのに、感覚が麻痺して快感に変わり、オマンコがビチョビチョに。 そのまま洗面所に座らされ、命令に逆らえず、もっと犯して欲しい気持ちでいっぱい。

それ以来、彼から連絡はないけど、私から「抱いて」とお願いして抱かれました。 ラブホでローションを全身に塗られ、胸を激しく揉まれ、乳首を強く摘まれ、クリを擦られ…… すべてが快感で、「圭輔さん、もっと!壊して!」とはしたなくイキまくり。 バイブを買ってオナニーで我慢する日々。 家に来てもらった時は、夫婦の寝室で何度もイカされ、お風呂や娘の部屋でもバックで突かれ、中出し。 子宮に熱い精液が注がれる感覚に、完全に虜。

8月末の金曜日、彼が初めて泊まりで来てくれ、朝から体が熱く、オマンコが疼きっぱなし。 シーツを新品に替え、ネグリジェに着替え、駅に迎えに行きました。 家に入るなり、圭輔さんの巨根をフェラ。玉を刺激し、竿を舐め回し、喉奥まで咥え込む濃厚フェラ。 本当はすぐ入れて欲しかったのに、拒否され、夕食中はネグリジェ一枚でノーパン・ノーブラ。 胸とおマンコが丸見えで、我慢できず、お尻を突き出してオマンコを弄る。 彼が近づき、お尻の穴に熱い息を吹きかけ、舌で舐め回すアナル舐め。 「あうっ、あんっ!」突然の刺激に声が出ず、オマンコも弄られ意識朦朧。 気づけばバックで挿入され、「激しく突いて!オチンチン欲しいの!」と叫ぶ。 主人のものとは比べ物にならない巨根が、奥を抉る。 「ああ~、気持ち良すぎる!いいのぉ!」と喘ぎ、意識が飛ぶ。 目覚めるとソファーで精液を垂れ流し、夢中でフェラを続けていました。

その時、玄関で物音。圭輔さんは気づいていたのに、私は夢中。 「ただいま。」娘の麻衣子の声。 彼女が鍵で入り、リビングで私と圭輔さんが裸でいるのを目撃。 「圭……お母さん、何してるの!!!」と叫ぶ。 部屋中エッチの匂いが充満。 服を着て説明するが、麻衣子は動揺。「いつから?よりによって圭なの?不潔!」 喧嘩になり、圭輔さんが「二人とも自分勝手だね。」とポツリ。 彼は淡々と過去を語り、麻衣子に未練なし、私にも愛情なし。「関係をどうするかは久恵が決めろ。」と。

私は決まっていた。「圭輔さんのセフレでいい。何でもする。今までのこと許して。」 麻衣子の前で服を脱ぎ、ブラとパンツだけになり、ひざまずいてフェラ開始。 「飽きるまで、捨てられてもいい。欲求不満の捌け口にしてください。」 頭を撫でられ、「愛情ないことに後悔しないね?」と聞かれ、頷く。 口から巨根を出し、全裸になり、跨ろうとする。 麻衣子が泣きながら「私、今でも圭が好き。お母さんが反対したのに……」 申し訳ない気持ちが湧くが、圭輔さんが私のオマンコを弄りながら、麻衣子に「抱いて欲しいか?」と。 麻衣子が頷き、「私も捌け口でいいから抱いて。」 でも圭輔さん「不倫はしない。抱くなら離婚してから。」 そして私の腰を持ち、座位で挿入。 「あっ、あぁーん、気持ちいい!凄い!」子宮に響く衝撃。 麻衣子に見られながら、後ろから胸を揉まれ、激しく突き上げられ。 「オチンチン凄すぎる、奥まで届いてる!イクぅっ!」と連続絶頂。 「ひぃ、オマンコいいっ!」と腰を振り、ぐちょぐちょ音が響く。 正常位になり、「圭輔さん……」とうわ言。 「久恵、出すぞ。」と中出し。熱い精液が子宮を満たす。

麻衣子は泣き止み、「主人と離婚する。ずっと考えていた。」と。 今、娘は離婚協議中。旦那の言葉の暴力や性格の不一致が本当の原因。 圭輔さんは家に来ないけど、私は考えています。 娘の離婚が成立したら、圭輔さんと結婚させよう。 その時、私との関係は終わる覚悟。 それがせめての償い……でも、圭輔さんの巨根の味を忘れられるか、不安です。

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