こんにちは、みほです。29歳、埼玉県在住のパート主婦です。 普段は地元のスーパーでレジ打ちをしながら、夫と二人で平凡な毎日を送っています。 でも、あの日の帰宅ラッシュだけは…一生忘れられません。
電車内で突然3人の男に囲まれ、乳首を摘まれ、クリトリスを擦られ、膣口を指で掻き回され… 気がついたら駅近くのビジネスホテルに連れ込まれ、朝まで輪姦され続け、大量の中出しを浴びせられました。 理性がぶっ壊れて、自分から腰を振りながら「もっと…ザーメンちょうだい…」と懇願してしまうほどに。
これは私の実体験です。 恥ずかしくて誰にも言えなかったけど、興奮と後悔と快楽が混じったこの話を、ありのままに書きます。 最後まで読んだら、あなたもきっと体が熱くなるはず…。
あの日の始まり いつもの帰宅ラッシュ
その日はいつも通り、池袋のスーパーで夕方までのパートを終えて帰宅中でした。 埼玉の自宅へはJR埼京線で大宮方面へ。 18時半のラッシュは地獄です。車内は満員電車で、身動き一つ取れないくらいの密度。
私はいつものように、ベージュの膝丈スカートに白いブラウス、薄手のストッキング。 下着はシンプルな白いレースのブラとパンティ。 疲れていたから、吊り革につかまってぼーっと立っていました。
大宮手前の駅で、男たちが近づいてきました。 3人組。30代後半くらいの普通のサラリーマン風。 一人は後ろから、もう二人は左右から。 最初は「ただの混雑」だと思ったんです。でも…
電車内で始まった同時責め 3本の指が私の性感帯を同時に襲う
突然、後ろの男の手がスカートの裾をゆっくりめくり上げました。 ストッキングの上から太ももを撫でられ、すぐにパンティのクロッチ部分に指が這い寄る。
「んっ…!?」
声を出そうとした瞬間、左側の男が私のブラウスの中に手を滑り込ませ、ブラをずらして乳首を摘みました。 右側の男は前からスカートの中に手を入れ、パンティを横にずらして直接クリトリスを指の腹でグリグリと擦り始めます。
3箇所同時。 乳首はすでに硬く尖って、摘まれるたびにビリビリと電気が走る。 クリトリスは敏感に腫れ上がり、指が円を描くたびに膝がガクガク震える。 そして後ろの男の指は…私の膣口をぐちゅぐちゅと掻き回し、蜜を掻き出していました。
「や…だめ…止めて…」
小声で懇願しても、周囲の喧騒にかき消される。 誰も気づかない。誰も助けてくれない。
後ろの指が第一関節までずぶりと入ってきて、膣壁を擦り上げる。 「くちゅ…ぬちゅ…」という卑猥な水音が、電車のガタンゴトンに混じって聞こえる。 愛液がストッキングの内側を伝って太ももを濡らしていくのが自分でもわかった。
乳首は左右交互に摘まれ、捻られ、爪でカリカリ引っかかれる。 クリトリスは包皮を剥いて直に刺激され、ビクンビクンと体が跳ねる。 膣口は指を2本に増やされ、激しくピストン。
私は吊り革にしがみつき、唇を噛んで声を殺すしかありませんでした。 でも体は正直すぎて… 3分もしないうちに、初めてのイキが襲ってきました。
「あっ…い、いくっ…!」
脚がガクガク崩れ落ちそうになるのを、男たちが体で支えてくれる。 おまんこがキュウキュウと収縮して、指を締め付ける。 愛液が溢れて、男の指をびしょびしょに濡らしました。
抵抗できなかった理由 快楽と恐怖で頭が真っ白に
2回、3回とイカされ続け、頭の中が真っ白になりました。 「降りるぞ」と後ろの男が耳元で囁いた瞬間、私は素直に従ってしまいました。 足がふらふらなのに、3人に囲まれて改札を抜け、駅から徒歩3分のビジネスホテルへ。
フロントで「一泊」とだけ言って部屋を取る男たち。 私はもう抵抗する気力すら残っていませんでした。 おまんこはまだヒクヒク痙攣していて、パンティはぐっしょり。 乳首はブラウス越しにポッチリ浮き出ていて、歩くたびに擦れて疼く。
ビジネスホテル部屋での本格輪姦 3本のちんぽで同時に犯される
部屋に入るなり、服を全部剥ぎ取られました。 ベッドに押し倒され、両手両足を押さえつけられる。
3本のちんぽが目の前に。 どれも太くて血管が浮き出ていて、亀頭がぬらぬら光っている。
最初に後ろの男が私の脚をM字に開かせ、ずぶりと一気に奥まで挿入。 「んあああっ!!」
熱くて太い肉棒が子宮口を突き上げる感触。 膣壁が広がっていく痛みと、たまらない快感。
左右の男は乳首を吸いながら、もう片方の手でクリトリスとアナルを同時に責めてくる。 前後に激しくピストンされ、子宮がガンガン叩かれる。
「ほら、締めろよ…お前のまんこ、最高にエロいぞ」
中出しの瞬間が来ました。 熱いザーメンがドクドクドクッと子宮に直撃。 「熱いっ…あっ、ああああっ!!」
同時にイってしまいました。 頭が真っ白になり、視界がチカチカするほどの強烈な絶頂。
それから交代で3人全員に中出しされました。 2回目、3回目… 精液が溢れてシーツを汚す。 4回目には正常位、騎乗位、バックと体位を変えられながら、
「もう…だめ…壊れちゃう…」
と言いながら、自分から腰を振り始めていました。
特に興奮したのは、2人同時に犯された時。 一人がまんこに、もう一人が口に。 3人目は乳首をちゅぱちゅぱ吸いながらクリを指で責め続ける。
口いっぱいに精液を注がれ、飲みきれずに溢れさせる。 まんこにはまた新しいザーメンが注がれる。
理性崩壊の瞬間 私はもう、ただの肉便器になっていた
朝方、5回目の射精を子宮に受けた時…完全に理性が飛んでいました。
「もっと…もっと奥まで突いて… ザーメンでいっぱいにして… 私、もう夫のことなんてどうでもいい… あなたのちんぽが欲しくてたまらない…」
自分から男たちのちんぽにキスをして、 「次はアナルも…お願い…」とまで懇願していました。
3人から同時に中出しされ、 体中精液まみれでぐちゃぐちゃになりながら、何度も何度もイキ続けました。
この体験が私を変えたこと
あの夜以来、私は変わりました。 夫とのセックスでは物足りなくなり、 通勤電車に乗るたびに、あの興奮を思い出して下着が濡れてしまいます。
これは私の本当の体験談です。 読んでくださったあなたも、もし興奮してしまったら… ぜひコメントで教えてください。
最後まで読んでくれてありがとう。 みほでした。




コメント
とても興奮した33男だ
よかったらメール待ってる
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