彼女の浮気現場: 深夜オフィスで目撃した禁断絶頂

最近調子に乗ってる仲間の彼女に酒と眠剤飲ませて思う存分、眠姦レ×プした後…彼氏の前でトドメの媚薬キメセク孕ませ輪●! 希島あいり



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禁断の深夜の裏側
俺は純也、31歳。岐阜市在住の普通のサラリーマン。平日はデスクワークだけど、週末とたまに平日の夜は系列のチェーン店(食品スーパー寄りの小型店舗)でアルバイトをしている。梨華とはこのバイト先で出会った。梨華は25歳、同じ系列店の正社員で、レジと品出しがメイン。細身でスタイルがいいのに、ヒップだけはムッチリと丸くて張りがあって、俺が触ると指が沈むくらい柔らかい。胸はAカップくらいで控えめだけど、乳首はピンク色で敏感。普段は清楚でおしとやか、笑顔が可愛くて職場でも人気者だ。Hの時は恥ずかしがり屋で、ほとんど声を上げないし、アナルなんて「絶対無理、汚いから嫌」と頑なに拒否されてた。俺もそれ以上は強要できなかった。
最近、梨華のシフトが俺とずれてる日が増えていた。
「最近遅くまで残ってるみたいだけど、大丈夫?」って聞いたら、「うん、店長に手伝い頼まれてて…」って曖昧に笑うだけ。
同僚からは「梨華ちゃん、浩司店長と昼休みに外食行ったり、閉店後に残って話してるらしいよ」って噂も耳に入ってた。
最初は気にしなかったけど、なんとなくモヤモヤしてた。
その夜は俺のシフトが遅番で、23時半頃にレジ締めと在庫チェックを終えた。
いつもならそのまま帰宅ルートで系列店の前を通って家に帰るんだけど、今日は梨華のシフトが遅番だったのを思い出した。
「もしかしてまだ店にいるのかな?」と思って、系列店の駐車場をチラッと見ると、梨華のシルバーの軽自動車がポツンと停まってる。
他のスタッフの車はもうない。閉店後30分以上経ってるのに。
嫌な予感がして、心臓がドクドク鳴り始めた。
自分の車を少し離れた路肩に停めて、店に近づいた。
この店には応援でしょっちゅう入ってるから、裏シャッターの合鍵を持ってる。
表の自動ドアはもう閉まってるし、シャッターを少しだけ開けて忍び込むことにした。
静かにシャッターを10cmくらい上げて、身を低くして中に入る。
店内は真っ暗。非常灯の薄い光だけ。
でも、奥の事務所だけが蛍光灯で明るく照らされてる。
事務所は腰から上が全面強化ガラス張りで、バックヤードの暗がりから完璧に丸見えの構造だ。
息を殺してバックヤードの棚の影に隠れながら、事務所を覗いた。
……そこにいた。
梨華が全裸で四つん這いになって、店長の浩司さん(40歳、既婚、子供2人)に必死でフェラチオを奉仕してる。
梨華のプリプリした大きなお尻が真正面を向いてて、肛門がぱっくり開閉してるのがクッキリ見える。
フェラのたびに体が前後に揺れて、ピンク色の窄まりがヒクヒク蠢いてる。
浩司さんの太くて血管が浮き出たチンポを、根元まで咥え込んでジュポジュポと卑猥な音を立てながら喉奥まで飲み込んでる。
カリを舌でぐるぐる回したり、先端をチロチロと小悪魔みたいに舐め回したり、唾液をたっぷり垂らしてヌルヌルにしながら何度も深く咥え直す。
梨華の目はトロンとしてて、興奮でアソコから透明な糸が太ももまで垂れてる。
「俺の時はこんなに丁寧に舐めてくれねぇのに……」って、胸がズキズキ痛んだ。
浩司さんが「もう我慢できない」って梨華を立たせて、後ろから抱きついた。
細い腰をガッチリ掴んで、濡れ光るチンポを一気に生でズブリ。
立ちバックで容赦なく腰を叩きつける。
梨華のお尻がパンパン波打って、肉がぶつかる湿った音が事務所に響く。
「あっ浩司さん……奥っ、子宮に当たってる……もっと激しく突いてぇ……梨華の奥、ぐちゃぐちゃにして……あんっ! あぁっ! イキそう……浩司さん、梨華イかせて……イクっ、イクぅぅっ!!」
普段の梨華からは想像できない下品な喘ぎ声。体がビクビク痙攣して、潮を吹きながらイッてるのがはっきり見えた。
浩司さんが「中で出すぞ」ってピストンを加速させると、梨華は慌てて
「今日は危険日……妊娠しちゃう……ダメっ! お尻なら……お尻の穴に出してぇ……梨華のケツマンコに全部ぶちまけて……浩司さんの精子でいっぱいにしてぇっ!」
俺には絶対許してくれなかったアナルを、自分から懇願してる。
浩司さんはすぐに抜いて、梨華の窄まった肛門に狙いを定めてゆっくり押し込む。
梨華は「あっ……入ってる……太い……でも気持ちいい……もっと奥まで……」って、痛がるどころか腰を振って迎え入れてる。
浩司さんが後ろから梨華の小さな胸を鷲掴みにしながら、ガンガン尻穴を犯す。
摩擦で肛門が赤く腫れ上がって、ヌチャヌチャと卑猥な音が響く。
「梨華のケツマンコ、締まりすぎだろ……最高……愛してるよ、梨華……!」
梨華も「浩司さんのおちんぽでお尻イっちゃう……もっと突いて……あっ、あぁっ! またイくっ……ケツマンコでイくぅぅっ!!」って、2回目の絶頂で体を震わせてる。
浩司さんが限界で「出すぞ……ケツの中に全部注ぐ……!」って、ビクビクビクッと大量射精。
抜いた瞬間、梨華の肛門がガバっと開いて、中から白濁の精液がドロドロと逆流。
茶色く混じったザーメンがお尻の割れ目から溢れ出して、太ももまでベットリ垂れてる。
梨華は満足げに息を荒げながら、浩司さんにキスして
「また……次もお尻で出してね……梨華のお尻、浩司さんの専用だから……」って囁いてる。
俺はその場で勃起が痛いくらいに硬くなってた。
興奮と嫉妬と怒りと、訳のわからない劣等感が混じって、頭が真っ白。
結局、何も言わずに店を出て、車に戻って家に帰った。
あれから梨華とのセックスは前より激しくなったけど、毎回あの光景がフラッシュバックして、俺も無意識に彼女の尻を狙うようになってる。
梨華は気づいてるのか、最近は少し抵抗が弱くなってる気がする。
リアルにこんな裏切りと興奮が同時に来るなんて……信じられない夜だった。

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