「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 小谷舞花
初体験の夜:泥酔した叔母との禁断の記憶
名前: 拓也
年齢: 32
住んでいる都市: 名古屋
みなさんのエッチな体験談に触発されて、僕も自分の初体験を正直に書いてみたくなりました。
もう15年近く前の話だけど、記憶が鮮明な部分はそのままに、会話や感情のニュアンスは少し脚色してます。
特に今回は、僕の内面的な感情をより詳細に描いてみました。あの時の興奮、罪悪感、好奇心の渦巻く心境をリアルに伝えるために。
それでも「本当にあったこと」として読んでもらえたら嬉しいです。
最後までお付き合いください。
僕の実家は東海地方の田舎で、親戚一同が集まると必ず大酒盛りになる家系です。
年末年始やお盆は特にひどくて、みんな朝まで飲んで、庭で吐いてる人やトイレで寝てる人まで普通にいました。
子供の頃は早く寝てたから気づかなかったけど、高校生になって見ると「これヤバいだろ…」って思うレベル。心の中で少し引いてしまうけど、家族の絆みたいなものだと自分に言い聞かせてました。
事件が起きたのは高2の年末、12月31日の夜。
毎年恒例の親戚大集合で、家は大騒ぎ。僕は友達と初詣に行ってて、帰ってきたのが夜中の2時頃。
まだ飲んでる人がワラワラいて、半分くらいは寝落ちしてました。
気づいた叔父さんに捕まって「もうお前も一人前の男だろ、飲めよ!」って日本酒をグラスで何杯も飲まされました。
マズくて死ぬかと思ったけど、逃げたかったから我慢して飲んだら意外と平気。
酒に強い体質だったみたいで、ホロ酔い程度で済みました。でも、心の中では「早くこの場から逃げたい」という焦りが募ってました。少し酔いが回ると、普段抑えてる好奇心が少し顔を出し始めて、夜の空気がなんだかドキドキさせるんです。
3時頃にようやく解放されて、風呂に行こうと脱衣所へ。
ドアを開けた瞬間、息を飲んだ。
長い髪の女性がうつ伏せに倒れてて、ホラーみたい。
服装で従兄の奥さん、つまり叔母だとわかりました。
当時43歳くらいで、子供がいなくて、いつも若々しくて色っぽい人。
僕の中では「エロいおばさん」の代表みたいな存在で、親戚の集まりで叔母を見ると、胸がざわつくような、抑えきれない欲求を感じてました。
暖房もない寒い脱衣所でこのままじゃ凍死するかもと思って、
「叔母さん? 大丈夫? 風邪引くよ」って何度も声をかけたけど、
「うぅ~ん…」ってうめくだけ。
体を揺すっても反応薄い。心臓がドキドキして、助けなきゃという義務感と、叔母の体に触れることへの秘かな興奮が混じり合って、手が震えました。
従兄の部屋に行ったら爆睡中でイビキかいてるし、他の親戚に相談しても
「酒飲んで寝てるんだから放っとけよ~」って笑われて終わり。
誰も本気で心配してないことにイラッとして、でも一人で運ぶしかないと決意。
この時、心の中は「叔母の体に触れるチャンスかも」という卑しい思いと、「これはマズいだろ」という罪悪感でぐちゃぐちゃでした。
後ろから脇の下を抱えて引きずるように運んだら、
偶然胸に手が当たって…柔らかくてボリュームのあるおっぱいがムニムニ腕に当たる。
高校生の僕は即ギンギン。腰引かないと背中に当たるレベルでヤバかった。
あの柔らかい感触が体に染み込んで、頭の中が真っ白になるほどの興奮。
でも同時に、「叔母さんだぞ、親戚だぞ」という理性が叫んで、罪悪感が胸を締め付ける。
運んでる最中、叔母がニヤニヤ笑ったりキャッキャしたりしてて、それがまた可愛らしくて、好奇心がどんどん膨らんでいくんです。
なんとか暖房のある部屋に運んで座布団に寝かせ、エアコンつけて布団かけて一旦退散。
自分の部屋に戻ったけど、心臓がバクバクして興奮が収まらない。叔母の胸の感触を思い出すだけで、下半身が熱くなって、罪悪感と欲求の間で悶々としてました。
30分後くらいに風呂入りたくなって様子を見に行ったら…衝撃。
叔母が暑くて服を全部脱ぎ散らかしてて、パンツ一丁。
しかも右手がパンツの中に。
巨乳が横に広がって、ピンと立った乳首が丸見え。
心臓が止まるかと思った。興奮が一気に爆発して、息が荒くなる。
でも怖さもあって、「これは夢か?」って現実味が薄れて、好奇心が勝ち始める。
「風邪引くよ、布団かけなよ」って声をかけながら、ガン見しちゃいました。
あの乳首のピンク色が目に焼きついて、喉がカラカラに乾くほどの渇望を感じました。
布団をかけようと近づいたら、叔母が急に目を開けて僕を見る。
でも焦点が全然合ってなくて、白目になったりして怖い。
ニヤニヤしながら何か呟いてるけど呂律回ってない。
心の中は恐怖と興奮のミックスで、体が震える。叔母の目が僕を捉えきれなくて、それが逆にエロく感じて、背筋がゾクゾクするんです。
急に体を起こして僕の足を掴んできて、スウェットを引っ張り始めた。
「ちょっと何!? やめてよ!」って抵抗したけど、力強くて本気で困った。
オッパイ丸出しでニヤニヤしながら引っ張ってくる。
頭がチンポにゴリゴリ当たってきて、太ももに柔らかい感触が…。
あの瞬間、恐怖が頂点に達して声が出ないけど、同時に好奇心が「この先どうなるんだろう」と囁いて、抵抗する手が緩むんです。
好奇心が勝って手を離したら、一気にスウェット脱がされて、
叔母が太ももに抱きついてきてトランクスの上からチンポに顔を擦りつける。
口元がゆっくり動いて、ガマン汁が染み出す。
興奮が脳天を突き抜けて、足がガクガク震える。罪悪感はどこかへ飛んで、ただただこの快感に浸りたいという欲求だけ。
次にトランクスも脱がされて、人生初のフェラ。
舌が亀頭を這う感触、チュポチュポ吸う力加減が絶妙すぎて声が出た。
ジュルジュル音が響いて、叔母は何か呟きながらしゃぶり続ける。
あの温かくてぬるぬるした感覚に、童貞の僕は涙が出そうになるほど感動と興奮が混じり、頭の中が白熱するんです。
上目遣いで目が合って、笑みを浮かべて舌ベローンと出して裏筋舐め上げ。
焦点合ってない目が逆にエロくてゾクゾク。
あの表情を見て、心の中で「叔母さんがこんなに淫乱だったなんて」と驚きと喜びが爆発。
立ち上がって抱きついてきて深いキス。舌がベロンベロン入ってきて押し倒された。
上から唇を舐めつくすようなキスに必死に応戦してる間に、
叔母がパンツ脱いでチンポを握って亀頭を割れ目に擦りつける。
ヌルヌルに濡れてて、生温かい感触がニュルンって…入っちゃった。
初めての挿入に、興奮が頂点に達して体が熱くなる。でも「叔母さんとセックスしてる」という禁断の事実に、罪悪感がチクチク刺してくるんです。
叔母が勝手に腰を振りまくり。シコ踏むみたいに上下バウンド。
カリ首まで抜いて一気に奥まで咥え込む動きがエロすぎ。
生挿入の気持ち良さがヤバくて、叔母は呻くような喘ぎ。
汗だくになって巨乳がテカテカ光りながらバウンド。
揉んだらスピード増して、乳首硬くなって興奮MAX。
叔母の体温と汗の匂いが混じって、頭がクラクラするほどの没入感。好奇心がすべてを飲み込んで、ただこの快楽を味わいたいという思いだけ。
叔母が急に倒れ込んで耳元で囁く。
「おちんちん気持ちいい…もっと突いて…オマンコ突いて…あなた、もっとしてぇ」
従兄と間違えてるみたいだけど、淫語に興奮爆発。心の中で「叔母さんがこんな言葉言うなんて」と衝撃を受けつつ、欲求が暴走。
腰使いが激しくなって、僕も「イキそう」って呟いたら
「いいわよ…このまま中に…たくさん出して」って。
無我夢中で中出し。射精の快楽が自慰の比じゃない。
叔母の体が痙攣して締め付けてくるあの感覚に、体全体が溶けそうな恍惚感。
でも射精後、急に罪悪感が洪水のように押し寄せてきて、後悔の念が胸を締め付けるんです。
少しして叔母が横に転がって寝ちゃった。
オマンコから精子が垂れ流れて太ももに流れ出てる。
陰毛ほとんどなくて、手入れしてるんだなって思った。
あの光景を見て、興奮の余韻と罪悪感が交錯して、複雑な気分。
罪悪感で後処理優先。おんぶして従兄の部屋に運んで、風呂で思い出しオナニー。
あの時も、興奮が再燃して罪悪感を吹き飛ばすけど、終わるとまた後悔が来るんです。
翌日叔母に会うの怖かったけど、完全に記憶ないみたいでいつも通り。
もし演技だったら怖いけど、今でも親戚の集まりで会うと普通に話すし、
変な空気になったことない。あれは本当に酔ってただけだと思う。
でも心の中では、あの夜の記憶がフラッシュバックして、叔母を見るたび興奮と罪悪感がよみがえるんです。



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