同窓会2次会の王様ゲームで急接近した大人しそうな隠れ淫乱地味メガネ娘とシングルベッド相部屋!1泊2日のお泊まり命令で何度も中出しヤリまくった…! 小野六花
私は佐藤美咲、21歳、東京都新宿区に住む大学3年生だ。
あの夜のことは、今でも思い出すだけで体が熱くなり、下着が濡れてしまうほど興奮する、私の人生で一番エロティックな記憶だ。
私はサークルにはほとんど参加していなかったけど、仲の良い友達の奈々が「今夜飲み会やってるよ! 美咲がずっと気になってるSくんも来てるから、絶対来て!」と夜遅くにLINEしてきた。
Sくん──同じサークルのイケメンで、爽やかな笑顔とスラッとした体格に、ずっと密かに憧れていた人。断ろうかと思ったけど、その一言で心が揺れて、結局奈々の家に向かってしまった。
着いたらすでに13人くらいいて、女の子5人、男の子8人。みんなかなり酔っぱらっていて、下ネタ全開の盛り上がり。私はお酒弱いのに、到着早々ビールやカクテルを回されて、すぐに頭がふわふわしてきた。
最初は軽い質問をかわしていたけど、女の子たちもノリノリで答えているし、Sくんが隣で少し眠そうにしているのを見ると、なんだか気持ちが開放されてきて……。
「最近キスしたのはいつ?」「何カップ?」「好きな体位は?」
そんな質問にも、恥ずかしいけど答えてしまった。声が少し上ずって、自分でもエッチな気分になってきているのがわかった。
奈々の彼氏が帰った後、誰かが「王様ゲームやろう!」と言い出した。
私はやったことなかったし、ちょっと不安だったけど、Sくんが目を覚まして参加すると聞いて、断れなくなった。
最初はポッキーゲームや男の子同士の罰ゲームで笑っていたけど、奈々とSくんの飴口移しが当たった時は、心臓が締めつけられるくらいショックだった。
でも、ゲームはどんどんエスカレートしていった。
「奇数番は服を2枚脱げ」
幸い私は偶数だったけど、Sくんが上半身裸になった瞬間、引き締まった胸筋と腹筋に目が釘付けになった。
その後も脱ぎ命令が続き、男の子たちはほとんどパンツ一枚に。女の子もブラジャー姿の子が出てきて、部屋の空気が明らかに変わっていく。
そして、ついに男の子の王様が「男は全員パンツ脱げ」と命令。
みんなが「えー!」と言いながらも、笑いながら従う中、Sくんがパッとパンツを下ろした瞬間──私の視界に、半勃起した彼の立派なものが飛び込んできた。
パンツを下ろすときに引っかかって、上にぽよんと跳ね返る様子まで丸見え。
心臓が口から出そうなくらいドキドキして、体がカァーッと熱くなった。あそこがじんわり濡れ始めるのが自分でもわかった。
ゲームはさらに続き、女の子たちもブラを外したり、スカートを脱いだり。
そして、私が王様に当たった時──Sくんが王様で、命令は「1枚脱げ」。
頭が真っ白になりながらも、震える手でシャツを脱いだ。
ブラジャー姿になった私の胸を、Sくんがまっすぐ見つめて歓声を上げる。
明るい部屋で、憧れの人を含む男の子たちに胸の谷間を見られている恥ずかしさと興奮で、乳首が硬く尖ってしまった。
次の命令で、女の子全員がさらに1枚脱ぐことになり、他の子たちはあっさり全裸に。
私はまだパンツだけ残していたけど、視線が集中して、声が出ない。
奈々が先にブラを外し、真っ白で形のいい胸を晒した時、男の子たちの歓声が爆発。
そして全員の目が私に。
もう逃げられない雰囲気の中、私はうつ伏せになって「お尻だけなら……」と小さな声で言った。
男の子たちからブーイングが来たけど、王様が「じゃあ俺がパンツ下げていいならOK」と提案。
私は頷いてしまった。
うつ伏せになると、王様が私の太ももをまたいで立ち、私のパンツに手をかけた。
Sくんの視線を感じながら、震える体。
「じゃあいくよ──」
「あっ、ちょっと……!」
と言った瞬間、パンツがくいっと下げられ、お尻が完全に露わになった。
スースーする冷たい空気と、熱い視線。
思わず「あんっ……」とエッチな声が出てしまった。
王様は10秒ほどお尻を晒させた後、ポンと叩いてパンツを戻してくれた。
私は慌てて起き上がり、服を着たけど、体はふわふわで、股間がびしょ濡れだった。
チラッと見たSくんのものは、もう完全に勃起して、先端が光っている。
その夜、私は奈々と一緒に部屋を出たけど、心の中は興奮でいっぱいだった。
憧れのSくんに、お尻を晒し、みんなに見られた恥ずかしさと快感。
明るい部屋でほぼ全裸にされ、視線で犯されたような感覚。
あれ以来、Sくんの裸と、私のお尻を見た彼の熱い視線を思い出すだけで、体が疼いて仕方ない。
パンツを下げられてお尻を晒した後、私は慌てて服を着て部屋の隅に座ったけど、体は熱く火照って、股間がびしょ濡れだった。Sくんの勃起したものが頭から離れなくて、息が荒い。
奈々がブラ姿のままで「お疲れー!」と笑いながらビールを回してくる。他の女の子たちも全裸や下着姿で、男の子たちは全員裸。部屋の空気が完全にエロモードで、誰かが「続きやろうぜ!」と言い出した。
私は「もう帰る」と言いかけたけど、Sくんが私の隣に座ってきて、「美咲、面白かっただろ?」と耳元で囁く。その声と熱い視線に、体が勝手に反応してしまった。
王様ゲームは再び始まり、今度は命令が一気に過激に。「王様は全員の胸を触れ」「キスしろ」──そんなのが続き、女の子同士で胸を揉み合ったり、男の子が女の子の乳首を舐めたり。
私はSくんの王様で「騎乗位のポーズで座れ」と命令され、彼の上に跨がった。服の上からだけど、彼の硬くなったものが私の股間に当たる感触に、腰が自然に動いてしまった。「あっ……」と声が漏れ、Sくんが私の腰を掴んで下から突き上げるような動きをする。
それがきっかけだった。
誰かが照明を落とし、部屋が薄暗くなる。音楽がかかり、みんなの理性が吹き飛んだ。
奈々が彼氏がいない今、男の子の一人に抱きついてキスをし始め、他の女の子も男の子たちに体を預けていく。
私はSくんに押し倒され、シャツを脱がされてブラが露わに。Sくんの唇が私の胸に吸い付き、乳首を舌で転がす。「んっ……あぁ……Sくん……」声が出てしまう。
周りでは、女の子が男の子のものをフェラし始めたり、バックで入れられたり。入り乱れて、部屋中が喘ぎ声と水音で満ちる。
Sくんが私のパンツを脱がし、指を中に入れてくる。すでにぐしょ濡れで、簡単に二本飲み込む。「美咲、こんなに濡れてる……」彼の声に興奮が高まり、私は彼のものを握って扱き始めた。
他の男の子が近づいてきて、私の胸を揉み、もう一人が私の口に自分のものを押し付けてくる。入り乱れた乱交──私はSくんの上で騎乗位になり、彼の硬いものを自分の中へ導いた。
「あぁっ……入ってる……Sくん……!」
腰を振りながら、隣の男の子のものをフェラする。口いっぱいに熱いものが広がり、喉の奥まで咥える。
Sくんが下から激しく突き上げ、私の体が跳ねる。フェラしながらの騎乗位──頭が真っ白になるほどの快感。
周りでは奈々が二人の男の子に挟まれて、バックとフェラを同時に。別の女の子は正常位で喘ぎ、部屋は汗と体液の匂いでいっぱい。
私はSくんの上で腰をぐるぐる回し、クリを彼の体に擦りつける。「もっと……奥まで……あんっ!」声が抑えきれず、他の男の子が私の胸を強く揉み、乳首を引っ張る。
Sくんが「美咲……出る……!」と呻き、私の奥で熱いものが爆発した。同時に、私も体を震わせて絶頂に達した。蜜が溢れ、太ももを伝う。
でも、乱交は止まらない。すぐに別の男の子が私を抱き上げ、バックから入れてくる。私は奈々の隣で四つん這いになり、後ろから激しく突かれながら、Sくんのものをフェラで復活させる。
入り乱れて、誰が誰かわからなくなる。女の子同士でキスしたり、男の子が二人で一人の女の子を責めたり。
私は騎乗位で別の男の子に跨がり、腰を振りながらフェラを続け、誰かの指が私のアナルを刺激してくる。快感の波が何度も押し寄せ、何回イッたかわからない。
朝まで続いたあの乱交──憧れのSくんに体を捧げ、みんなに見られ、入り乱れての複数プレイ。
今でも、あの夜の熱い感触、喘ぎ声の渦、奥で爆発する快楽を思い出すだけで、体が疼いて一人で慰めてしまう。



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