雨濡れ夏休み、42歳おばさんが俺の熱い欲情を喉奥で…

高校三年、夏休み。 北海道の静かな住宅街。 隣に住む美香さん(42歳)は、俺にとって永遠の憧れであり、夜な夜なオナニーの主役だった。

彼女の匂い。 シャンプーと柔軟剤と、ほのかに甘い女の体臭が混じった香り。 ブラウス越しに見える深い谷間、 タイトスカートに張り付く大きなヒップの丸み、 歩くたびに揺れるFカップの重たさ。 40を過ぎているのに、肌は透き通るように白く、唇は常に湿っていて、 「智くん、大きくなったね」と笑うときの声が、甘く掠れている。

最近、気づいた。 俺が部屋で着替えるとき、 隣の2階窓の隙間から、熱い視線が刺さる。 特に、パンツ一丁になった瞬間。 彼女の吐息が、窓ガラス越しに聞こえる気がした。

そしてその日。 両親が一泊で外出。 夕立が降り出した。 俺はわざと外へ出て、全身ずぶ濡れで帰宅した。

白いTシャツは肌に貼りつき、乳首がくっきり透けている。 スリムジーンズは太ももに食い込み、股間の膨らみがはっきりと浮き出ていた。 カーテンを全開にしたまま、 一階の自分の部屋で着替え始めた。

Tシャツを頭から抜こうとするが、濡れて重く、首と両腕に絡みついて動かない。 胸までずり上げたところで完全に詰まる。 ジーンズは膝まで下ろしたが、太ももで止まる。 俺はベッドに仰向けになり、もがきながら脱ごうとした。

上半身はほぼ裸。 乳首が硬く尖り、腹筋が雨の冷たさで震えている。 パンツは濡れて股間に張り付き、 すでに半勃起したチンポの形がくっきりと浮かび上がっていた。

そして、気配。 隣の窓から、 熱く、ねっとりした視線。 美香さんが、こちらを見ている。 俺はわざと体をくねらせ、 パンツの脇からチンポの根元近くまで見えるように角度を変えた。

10分ほど経った頃、 視線がふっと消えた。 「…飽きたのか」 少し残念に思いながら、諦めかけたその瞬間――

コンコンコン

掃き出し窓を叩く音。 振り返ると、そこに美香さんが立っていた。 雨に濡れた白いブラウスは完全に透け、 黒いレースのブラジャーと、乳首の色まで見えている。 タイトスカートは腰に張り付き、太もものラインが卑猥に浮かび上がっていた。

「智くん…そんな格好で何してるの?」

声が低く、掠れている。 俺は慌てて窓を開けた。 横になったまま、上半身裸、パンツ一丁。 股間はもう完全に勃起して、 パンツの布地をテントのように持ち上げている。

「雨に濡れて…服が脱げなくて…」

美香さんはくすりと笑い、 「若い男の子の無防備な姿って…本当に罪深いわね」

そのまま、迷いなく部屋に上がってきた。 部屋中に彼女の匂いが広がる。 甘くて、少し汗ばんだ女の匂い。

「脱がせてあげる」

背後に回り、 両手で俺のTシャツを強く引っ張る。 首が絡まって両腕が上がったまま動かせない。 体が揺れるたび、 パンツの脇から、 熱く脈打つチンポが、ぽろん、と飛び出した。

長さ17cm近く、太さも握り拳並み。 カリはパンパンに膨らみ、先端からは透明な糸が垂れている。

「…あら、智くん…こんなに大きくして」

美香さんの声が、甘く溶ける。 彼女は笑いながら、 指先で俺のチンポの先を軽く撫でた。 ビクンッと跳ねる。 さらに、親指と人差し指でカリ首を挟み、 ゆっくり上下にしごき始める。

「見ないで…って言っても、もう遅いわよね」

俺は必死に言うが、 両手は頭の上で絡まったTシャツに囚われたまま。 身動きが取れない。 チンポは彼女の指に弄ばれ、 どんどん硬さを増していく。

「智くん、もがけばもがくほど…おちんちんがはみ出して、 もっとエッチに見えるのよ」

彼女はしゃがみ込み、 顔を俺の股間に近づける。 熱い吐息が、チンポの表面を撫でる。 舌先が、尿道口をチロッと舐めた瞬間――

「あっ…!」

俺の腰が跳ねた。 美香さんは目を細め、 「可愛い声…もっと聞かせて」

そして、 ゆっくり、 熱い口の中に、 俺のチンポを飲み込んでいった。

ぬるっ…という感触。 舌が裏筋を這い、 喉の奥までズブズブと沈んでいく。 ジュポ…ジュポ…という卑猥な音が部屋に響く。 彼女の唾液が、根元まで滴り落ち、 玉袋まで濡らす。

片手で俺の玉を優しく揉みながら、 もう片方の手で根元を握り、 上下にしごき、 同時に口で吸い上げる。

「んっ…ふぅ…智くんの…すごく熱い…」

喉の奥で、俺の先端を締め付ける。 舌がカリの段差を何度も往復し、 尿道口をチロチロと刺激する。

俺はもう、限界だった。

「おばさん…もう…出ちゃう…!」

美香さんはチンポを口から離さず、 「ん…いいわよ…全部…出して…」

そして、 喉を鳴らしながら、 さらに深く咥え込んだ。

ドクンッ! ドピュルルルッ! ドピュッ! ドピュドピュッ!

大量の精液が、 彼女の喉奥に直撃する。 ゴクッ…ゴクッ…と、 喉がはっきりと動く音。 一滴もこぼさず、 全部飲み干していく。

口を離したとき、 彼女の唇から、 白い糸が引いていた。 それを指で拭い、 舌でペロリと舐め取る。

「…早かったわね。でも、若いから仕方ないか」

優しく微笑みながら、 俺のまだビクビク震えるチンポを、 指先で優しく撫で続ける。

「これからも…処理に困ったら、いつでもおばさんを呼んでね。 口でも…手でも…それとも…」

耳元で囁き、 最後に、 俺の唇に軽くキスを落とした。

その味は、 俺の精液と、 彼女の唾液が混じった、 甘くて少ししょっぱい味だった。


その日から、 両親がいない日は、 美香さんが俺の部屋に来るようになった。 そしてそれは、 ただのフェラチオで終わることは、もう二度となかった。

コメント

タイトルとURLをコピーしました