19歳息子と母の禁断中出し4夜

私は43歳。夫の単身赴任が長く続き、19歳の大学一年生の息子と2人きりで暮らす静かな住宅街の一軒家。ある夜を境に、私たちの間にあった理性の壁は完全に崩れ落ちた。もはや羞恥心など存在せず、お互いが激しく求め合うだけになった。4つの特別な夜を、母である私の視点から、ありのままに記す。

第一話 雨の夜、リビングで交わした初めての熱

雨が窓を激しく叩く夜だった。リビングの照明を落とし、息子と並んでソファに座っていた。テレビの音が遠く、互いの体温が異常に近く感じられる。息子の視線が私の胸元や太ももに何度も滑るのを、私はもう止めなかった。

やがて私は息子の隣に体を寄せ、そっと彼の膝に手を置いた。息子は小さく息を飲んだが、動かなかった。私はその手を自分の胸に導き、柔らかく包ませた。

「触って。もう我慢しなくていいのよ」

息子の指が私の乳首をそっと摘まむ。甘い刺激が下腹部まで広がり、私は小さく声を漏らした。彼の息が荒くなるのが伝わってくる。私はさらに彼の手を下へ導き、すでに熱く湿った私の秘部に触れさせた。

「どう?気持ちいいでしょ?」

息子は頷きながら、指をゆっくりと動かし始めた。私の内側が彼の指を締め付け、愛液が溢れ出す。やがて私は息子をソファに押し倒し、彼のズボンを下ろした。硬く熱くなった男性器が跳ね上がる。私はそれを両手で包み、優しく扱いた。

「もう我慢せずに、好きに触っていいのよ」

息子は私の髪を掴み、震える声で私の名を呼んだ。私は彼の男性器を口に含み、ゆっくりと奥まで沈めた。舌で先端を舐め上げ、根元まで咥え込む。息子の腰がびくんと跳ね、甘い吐息が漏れる。

やがて私は彼の上に跨がり、濡れそぼった女性器を彼の男性器に押し当てた。ゆっくりと腰を沈めると、熱く硬い肉棒が内壁を掻き分けながら奥まで入ってくる。子宮口に先端が当たった瞬間、二人同時に吐息を漏らした。

「さぁ、ここの中に挿れてみて!」

息子は私の腰を掴み、初めての動きで激しく突き上げ始めた。ぎこちないピストンが次第に激しくなり、肉がぶつかり合う湿った音がリビングに響く。私は彼の首にしがみつき、耳元で甘く囁き続けた。

やがて息子の動きが乱れ、熱い精液が私の子宮に勢いよく放たれた。脈打つ感触に私は達し、体を震わせた。息子は私の胸に顔を埋め、荒い息を繰り返す。雨の音だけが静かに聞こえる中、私たちはしばらくそのまま繋がっていた。

第二話 翌朝のキッチンで、再び溶け合う

翌朝、夫の不在を確かめるように家の中は静かだった。キッチンで朝食の支度をしていた私の後ろに、息子が近づいてきた。昨夜の余韻がまだ体に残り、私の女性器は軽く熱を持っていた。

息子は後ろから私の腰を抱き、耳元で熱い息を吹きかけた。私は包丁を置くと、振り返らずに彼の体を自分の背中に押しつけた。すでに硬くなった男性器が、私の尻に当たる。

私はエプロンをまくり上げ、ショーツを下ろした。息子は即座に私の後ろから女性器に男性器を押し当て、ゆっくりと挿入してきた。立ったままの状態で、熱い肉棒が再び内側を埋め尽くす。

「んっ… 朝から、こんなに…」

息子は私の腰を掴み、激しく腰を振ってきた。キッチンのカウンターに手をつき、私は体を預ける。肉がぶつかる音と、愛液の混ざる湿った音が朝の静けさの中に響く。息子は片手で私の胸を揉みしきながら、子宮口を執拗に突き上げてくる。

やがて彼の動きが激しくなり、再び熱い精液が私の奥に注がれた。溢れ出た精液が太ももを伝う感触に、私は小さく絶頂した。息子は私の背中に額を押しつけ、しばらく動かなかった。

第三話 息子の部屋で、夜の激情

その夜、息子の部屋のドアをノックした。大学からの課題に追われる彼の姿を見て、私は自然と近づいていた。机に向かう息子の後ろから抱きつき、首筋に唇を這わせる。

息子は振り返り、私をベッドに押し倒した。服を乱暴に脱がし合い、すぐに繋がる。ベッドの上で、私は息子に跨がり、自ら腰を振り動かした。彼の男性器が私の内壁を擦り、快感が次々と押し寄せる。

息子は下から激しく突き上げ、私の体を揺さぶった。私は彼の胸に手を置き、目を見つめながら動く。

「もっと… 深く、突いて」

息子は私の腰を掴み、激しいピストンを繰り返した。ベッドが軋み、息子の吐息と私の甘い声が部屋に満ちる。やがて彼が激しく射精し、私は彼の上で体を震わせた。

その夜は二度繋がり、精液で溢れた女性器を互いに感じ合いながら、朝方まで抱き合っていた。

第四話 最後の夜、理性の完全なる崩壊

そして、最も激しい夜が訪れた。私の寝室で、明かりを落としたベッドの上。息子はすでに理性の糸が切れたような目で私を見つめていた。私は彼をベッドに座らせ、跪いて男性器を口に含んだ。

舌を這わせ、根元まで深く咥え、喉の奥で刺激する。息子の手が私の頭を押さえ、腰が激しく動く。感情が爆発したように、彼の男性器が口の中で大きく脈打ち、熱い精液が勢いよく喉の奥に流れ込んでくる。溢れそうな量に私は目を潤ませながらも、すべてを受け止めた。

息子は放心したように私を抱き寄せ、ベッドに倒れ込んだ。しかし、若さゆえの回復は早く、再び硬くなった男性器を私の女性器に押し当ててきた。

「まだ… まだ足りない」

私は脚を広げ、彼を迎え入れた。一度目の挿入で、すでに敏感になった内壁が彼を強く締め付ける。息子は激しく腰を振り、子宮を何度も突き上げた。私の体が跳ね、甘い悲鳴が漏れる。

やがて彼が再び子宮に精液を放った。熱い感触に私は達し、体を弓なりに反らした。精液が溢れ、シーツを濡らす。

しかし、息子はまだ動かなかった。短い休息の後、再び動き出し、二度目の射精を私の奥に注いだ。止まらないほどの激しさで、私は何度も絶頂を繰り返した。

最後に、息子は私の上で完全に力を失い、崩れ落ちるように私の胸に倒れ込んだ。荒い息を繰り返す彼の背中を、私は両腕で優しく抱きしめた。汗で濡れた肌、鼓動の速い胸、溢れ出た精液の感触。すべてが私の中に刻み込まれていく。

息子は私の耳元で、小さく「母さん…」と呟いた。私は彼の髪を優しく撫で、唇で額にキスを落とした。理性など、もうどこにも存在しなかった。ただ、互いを求め、溶け合うことだけが、確かな現実だった。

これで、4つの夜の記録を終える。

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