28歳新婚の俺が、48歳義母に朝まで何度も中出しされた最狂の逆レイプ夜
俺、翔太、28歳。 大阪のIT企業でSEやってる普通の新婚サラリーマン。 去年春に彩花(27歳)と結婚して、2LDKのマンションで新婚生活。 義母・由美子さん(48歳)とは、年に数回顔を合わせる程度の関係だった。
それが去年の12月、たった一晩で完全に壊れた。
彩花の実家(奈良の田舎)で義父の退職祝い。 義父はいつものように20時半には酔いつぶれて二階で爆睡。 彩花は「明日の女子会のために」と21時に大阪に帰宅。 残されたのは俺と由美子さん、二人きり。
由美子さんは48歳とは思えないほどいやらしく熟れた身体。 Eカップは確実に超えてる胸、くびれた腰、肉感的なヒップ。 いつも身体のラインが出るニットやワンピースを着ていて、 乳首の形がうっすら浮くことすらあるような服を平気で選ぶ人。
「翔太くん、もう帰らなくていいよね? 彩花も帰っちゃったし…今夜は私と二人きりなんだから」
由美子さんが持ってきたのは義父の隠し酒・響17年。 俺が「少しだけ…」とグラスを受け取った瞬間から、すでに空気が変わっていた。
3杯目あたりで、由美子さんが急に核心を突いてきた。
「翔太くん、彩花と最近どれくらいしてるの? 正直に言って。週に何回?」
「……最近は…2週間に1回くらい、ですかね」
由美子さんは喉の奥でクスクス笑った。 ソファで大きく足を組み替えて、タイトなニットワンピがずり上がり、 黒ストッキングの太ももと、ガーターベルトのラインが丸見えになった。
「若いのに…可哀想に。 28歳のチンポがそんなに遊ばされてるなんて、勿体ない」
「……由美子さん?」
「私、もう3年近く誰も入れてくれてないの。 義父なんて勃たないし、たまに自分でしても全然足りない」
彼女はグラスを置くと、俺の膝の間に膝立ちで入り込み、 顔を5センチまで近づけてきた。吐息が唇にかかる。
「翔太くんの匂い…すごく雄臭くて…頭おかしくなる」
次の瞬間、由美子さんの手が俺のジーパンの上からガッと鷲掴みにしてきた。 硬くなった部分を握り潰すように揉みしだく。
「由美子さん、やめ——」
「黙って」
人差し指で俺の唇を塞ぎながら、もう片方の手でファスナーを下ろし、 トランクスごと引きちぎる勢いでチンポを露出させた。 すでに先走りでテカテカになっているそれを見て、由美子さんは目をギラつかせた。
「うわ…こんなに太くて…血管浮きまくり… 彩花、こんなの毎日味わえて幸せ者ね」
躊躇なく顔を埋めて、喉の奥まで一気に咥え込んだ。 ジュポジュポと下品な音を立てながら、舌を絡ませ、根元まで飲み込むディープスロート。 玉袋まで舐め回し、吸い上げる。
俺はもう声も出せなかった。
由美子さんは一旦口を離すと、自分のワンピースを一気に脱ぎ捨てた。 黒のレースブラとガーターベルト、紐パン。 ブラを外すと、乳首がコリコリに勃起した大きな乳房が弾むように現れた。
「触っていいよ。遠慮しないで、好きにしていいから」
俺の手を掴んで自分の胸に押し付けると、 同時に俺のチンポを握り、すでにびしょ濡れの股間に擦りつけてきた。
「ゴム…ないけど…入れるよ?」
「だめだって…彩花に…」
「彩花には内緒。 でも私のマンコには全部出していいからね?」
由美子さんは俺をソファに押し倒し、跨がってきた。 紐パンを横にずらし、熱くてドロドロの入り口を先端に当てると、 一気に腰を沈めた。
「んああぁっ♡ 入った……! 翔太くんの…太すぎて…奥までズンッて…!」
48歳の熟れた膣は、吸い付くように締め付けてくる。 ヌチャヌチャと卑猥な音を立てながら、由美子さんは腰を激しく振り始めた。
「はぁっ! はぁっ! 気持ちいいっ! 若いチンポ最高っ! もっと奥まで突いて! 子宮口ガンガン突いてぇ!」
俺はもう本能だけで腰を突き上げていた。 由美子さんは乳房を俺の顔に押し付け、乳首を吸わせながらさらに激しくグラインド。
そのまま何度も体位を変えた。
・対面座位で乳首を噛ませながら高速ピストン ・四つん這いバックで尻肉を鷲掴みにしてガン突き ・駅弁で抱え上げて種付けプレス ・最後は正常位で足を大きく開かせ、子宮口を直撃するように深く突きまくる
「イクッ! イクッ! 翔太くんと一緒にイクぅぅっ!!」
由美子さんが絶頂に達した瞬間、俺も限界だった。
「出るっ……!」
「中に出してぇ! 全部注いで! 孕ませてぇぇ!!」
ドクドクドクドクッ!! 今まで出したことない量と勢いで、子宮口に叩きつけるように中出しした。 由美子さんは体をガクガク痙攣させながら、俺の首にしがみついて離さない。
「…まだ…硬い…♡ 一回じゃ終わらないよね?」
そのまま抜かずに繋がったまま、由美子さんは俺の耳元で囁いた。
「朝まで何回でもいいから… 私のマンコ、翔太くんの精子で溢れさせて?」
その夜、俺たちは合計5回中出しした。 最後は由美子さんが俺の上に乗ったまま、朝日が差し込むまで腰を振り続けた。
「また来週も来てね。 今度は彩花が2泊する日にしようか…♡」
あれから4ヶ月。 彩花が「実家に泊まりに行く」「女子旅」と出かけるたびに、 俺は「緊急保守対応」と嘘をついて奈良に通っている。
毎回由美子さんは新しい下着、新しい玩具、新しい言葉で俺を狂わせる。 アナルも開発され、3P用のビデオまで撮られるようになった。
もう完全に抜け出せない。 28歳の俺は、48歳の義母の性奴隷と化している。




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