38歳人妻が大学生3人に晒された禁断の午後

38歳主婦の危険な午後 ~大学生3人に晒された私の秘密~

こんにちは。 私は美咲、38歳。埼玉県さいたま市の郊外で、夫と小学生の男の子2人を育てている、ごく普通の主婦です。 結婚12年目。夫は50歳で優しくてスケベなんだけど、最近は月2回がやっと。 子供たちがワンパクすぎてストレスが溜まりまくり。 そんな私は、昼間こっそりオナニーで発散するのが日課になってしまいました。

最初はショーツだけ脱いでクリを指で。 でもだんだんエスカレートして、ショートスリップ着たり、全裸になったり。 冷蔵庫の人参を挿れた時は、ひんやり気持ちよかったのに、後でヒリヒリ痛くて泣きそうになったことも…(笑)

空想の中では、知らない男たちに犯されたり、複数の視線に晒されたり。 想像するだけでびしょびしょになっちゃうんですよね。

でも、まさかそれが現実になるとは…。


スーパーのカフェで、初めての「視線」

ある平日の午後、大型スーパーで買い物を終えて、オープンカフェでアイスコーヒーを飲んでいました。 ふと視線を感じて足元を見ると、隣のテーブルに座っていた大学生っぽい男の子が、私のスカートの下をじっと見てるんです。

慌てて足を閉じましたが、心臓がバクバク。 彼は20歳くらい、爽やか系イケメン。もう一人、同じくらいの男の子と一緒に座ってて、二人ともチラチラこっちを見てる。

「男の子って…パンチラ見たいんだろうな」

急にゾクゾクした冒険心が湧いてきて…。 ゆっくり足を組み直し、わざと彼の方に体を向けました。 視野の端で反応を観察。 足を下ろして少し開くと、二人とも前屈みになって、食い入るように見てくる。

もう、興奮が止まらない。 「この子たちなら…もっと見せてもいいかも」

家に帰ってから、後悔と期待で頭がいっぱい。 「次はノーパンで行ってみようかな…」って本気で思っちゃいました。


ベランダの下で、運命の出会い

数日後、いつものオナニーでイッた後、シャワーを浴びて洗濯物を干しにベランダへ。 下の庭で、近所の大学生3人がサッカーボールを蹴って遊んでました。 (近所の空き地をよく使ってる子たちで、顔は知ってる程度)

「こんにちはー」って挨拶したら、3人とも笑顔で手を振り返してくる。 話してるうちに、私がベランダの端まで行った瞬間…あっ! 今日もノーパンだったんです。スカートがめくれて、丸見え。

3人の目が一斉にこっちに。 口をポカーンと開けて固まってる。

顔が真っ赤。でも、なぜか下半身が熱くなる。 慌てて「…あ、洗濯物干し終わったんで、コーヒーでも飲みます?」って誘っちゃいました。

「マジすか!? 行きます行きます!」 3人とも即答。 名前を聞くと、 ・リーダーっぽいイケメン → 悠斗(21歳) ・ちょっとやんちゃ系 → 翔太(20歳) ・大人しめメガネ → 拓海(21歳)

家に上がってきて、リビングでコーヒーを淹れながらおしゃべり。 時々、3人の視線が私の足に集中してるのがわかる。

悠斗がニヤッと笑って 「さっきベランダから…見えちゃいましたよね?」

「えっ…見えてたの!?」

「バッチリ。めっちゃエロかったです」 翔太がストレートに言う。 拓海は顔赤くして俯いてるけど、目が離せないみたい。

心臓が爆発しそう。 「…もっと近くで見たい?」って、自分で言ってびっくりした。

悠斗が真剣な顔で 「お願いします。誰にも言わないです。ただ見るだけ」

ソファーに浅く座って、ゆっくり足を開きました。 3人が床に膝をついて、顔を近づけてくる。 息が当たる距離。

「おお…マジで綺麗…毛もいい感じ」 「色白で、血管透けてる…エロすぎ」 「愛液、もう糸引いてる…」

鏡に反射して見ると、3人とも夢中で覗き込んでる。 時間は永遠に感じました。

「また…見せてくれます?」 悠斗の声が震えてる。

「…うん。次は、ちゃんと時間作るね」


そして、3人との「特別な午後」が始まった

夫と子供が土曜日に遊びに出かけた日。 午後1時、チャイムが鳴る。 3人ともTシャツに短パンで、明らかに期待MAXの顔。

「今日は…どこでもいいよ」 リビングのローテーブルにシーツを敷いて、私は横になる。 ミニスカートをまくり上げられ、ショーツをゆっくり脱がされる。

「おお、白レース…陰毛はみ出てる、パンチラ最高」 足を最大限に開かれて、3人で秘部を広げる。

「透明の液が溢れてる…匂いヤバい」 「クリ、もうぷっくりしてる」 「妊娠線あるけど、それが逆にエロい…」

全裸にされ、指で掬われて舐められる。 「甘い…美味すぎ」

バイブが登場。 クリに当てられ、膣内に挿入。 「あっ、ダメ…!」

両手両足をテーブルの脚に紐で縛られる。 完全に無防備。 3人の手が全身を這う。乳首、太もも、耳、首…。

ローターがクリを執拗に責め、バイブが中で暴れる。 「ああーっ、イクッ、イクゥゥ!」

絶頂後も休ませてくれない。 新しいバイブで3箇所同時攻め。 クリ、膣、肛門。

「眉間にシワ寄ってる…もっとイカせてやる」

2回目、3回目…身体が痙攣しまくり。

「ゴムつけるから、先っぽだけ…いい?」 「ヤダ…ダメだって…」

でも、抵抗虚しく…。 悠斗が最初。濡れすぎて、根元まで一気に。 「先っぽだけって…全部入ってるじゃん…」

激しいピストン。 次は翔太。子宮に当たるたび、声が漏れる。 拓海は興奮しすぎて途中で萎えるけど、最後まで見てる。

終わった後、3人でビール飲みながら 「マジ最高だった…またお願いします」

私は放心状態で頷いてしまった。


今も、止まらない渇望

あの日から、夫に抱かれる時も、3人の顔が浮かぶ。 悠斗の優しい目、翔太のやんちゃな笑顔、拓海の恥ずかしそうな視線。

先週、また電話が来た。 「来週の土曜、空いてる? 3人で待ってる」

怖いのに…期待してる自分がいる。

女の体って、本当に怖い。 一度恥ずかしい目に遭うと、もっと欲しくなるんです。

皆さん、どう思います? これって…浮気ですか? コメント待ってます♡

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