大学生活で起きた、忘れられない秘密の夏 ~欲求不満が爆発したあの夜から~
私は今、大学2年生の20歳。普通の女子大生としてキャンパスライフを楽しんでいます。 でも、心の奥底では誰にも言えない秘密を抱えています。 それは、大好きな彼氏・悠真との関係が、徐々に変わっていった夏の出来事です。
悠真とは2年前に付き合い始め、初めての経験も彼でした。 最初は新鮮で、毎回のように体を重ねるたびに気持ちよさがどんどん増していきました。 元々一人でするのも好きだった私は、すぐにエッチが大好きになってしまいました。 悠真も同じくらい熱心で、週末は彼の部屋で一日中何度も求め合うような日々でした。 「結婚しようね」と二人で約束するほど、愛情は深かったのです。
でも、時間が経つにつれて、悠真の体力が追いつかなくなりました。 前戯もほとんどなく、短い時間で終わってしまうことが増えました。 私は何度も達したいのに、彼氏はすぐに「疲れたよ」と言い、眠りについてしまいます。 何度も話し合いましたが、喧嘩になるばかり。 正直、欲求不満が募る一方でした。
そんな話を親友の遥香に打ち明けると、彼女は笑ってこう言いました。 「あたしの彼氏と交換してよ! うちは全く逆なんだから」 遥香の彼氏・大輝君は大学の柔道部で、3年付き合っているのに毎週のように求めてくるらしいのです。 遥香はもう飽きてしまって、完全に拒否しているとのこと。 「もったいない…」と私は本気で思いました。 大輝君も私の話を聞いて「もったいねー!」と冗談めかして言っていたそうです。
そんな不満を抱えたまま、ある夏の土曜日の夜。 悠真の部屋に泊まりに行きました。 夏の蒸し暑い夜は、それだけで体が熱くなります。 昼間に簡単なエッチをしたばかりなのに、また強い欲求が湧いてきました。 「ねえ、もう一度しようよ」と甘えてみましたが、悠真は「眠いよ」の一言でベッドに倒れ込みました。 フェラを頑張ってみても、彼のものは一向に反応しません。 一人で疼くような感覚が止まらず、下着の中はびしょびしょに濡れてしまいました。
我慢できなくなった私は、「こうなったら飲みに行ってやる!」と一人でコンビニへ。 ノーブラのチューブトップ一枚にミニスカートという、かなり大胆な格好のまま外に出ました。 胸の形がはっきり浮かぶし、歩くたびに揺れる感覚が自分でも興奮を誘います。 今思えば、かなり危ない恰好でしたが、当時の私は欲求に支配されていました。
コンビニの駐車場に着くと、怖そうなグループがたむろしていました。 警戒しながら中に入ろうとした瞬間、「お姉さん、どこ行くの?」と声がかけられました。 振り返ると、なんと遥香の彼氏・大輝君でした。 「びっくりした! 拉致されるかと思ったよ」と笑うと、彼は「これから拉致るんだけど!」と冗談で私をお姫様抱っこ。 そのまま駐車場の奥、壊れた車の陰に連れていかれました。
大輝君はいつもテンションが高く、その夜はお酒も入ってさらにハイになっていました。 私も笑いながら「いやー、犯されちゃうよー!」とからかっていたら、胸の先が硬く尖るほどの興奮が込み上げてきました。 彼も私のノーブラに気づき、「うわ…もう無理かも」と息を荒げました。 車の陰に隠れた瞬間、チューブトップを一気に下ろされ、豊かな胸がぽろんと露わになりました。 大輝君の目が輝き、すぐに熱い唇が私の敏感な乳首に吸い付いてきました。
「あっ…はぁ…やだ…」 声が自然に漏れ、体がビクビクと震えます。 乳首を優しく吸われ、舌で転がされる感覚が全身に広がり、私はもう理性が飛んでいました。 大輝君は「遥香より感度が全然いい…最高だよ。お前としたかったんだ」と囁き、私の唇を奪いました。 私は「絶対内緒だよ?」とだけ言い返し、キスに応じました。
我慢の限界だった大輝君は、私を車のドアに手をつかせ、背後からミニスカートをまくり上げました。 下着を横にずらし、熱く硬くなった彼の男性器が私の濡れた入り口に当たります。 「ゴムは…?」と一応聞きましたが、彼は「もう我慢できない」と言い、勢いよく奥まで挿入してきました。 予想以上に大きく、最初は裂けそうな圧迫感でしたが、すぐに溶けるような快楽が全身を包みました。 彼の大きな手が私の胸を強く揉みしだきながら、激しく腰を打ち付けてきます。 「ドスン、ドスン」という音と一緒に、奥の敏感な部分を突かれるたび、私は声も出せずに達してしまいました。
一度達した直後の敏感な状態で、さらに激しい動きが続きます。 ヨダレを垂らしながら体を預け、何度も何度も波が来ました。 大輝君のピストンは速く、力強く、私の体を完全に支配するようでした。 悠真では味わったことのない、圧倒的な充実感。 最後は彼が私の腰をガッチリ掴み、熱いものが奥深くに広がる感覚で終わりました。 中に出されたのに、私はそれを受け入れるような満足感でいっぱいでした。
その夜は罪悪感と満足感で眠りに落ちましたが、大輝君との関係はそこで終わりませんでした。
翌週の月曜日。 大学に行くと、大輝君が待ち伏せしていて、手を掴まれキャンパスのプール裏に連れ込まれました。 周囲を確認する間もなく、彼はズボンを下ろし、すでに硬く張りつめた男性器を私の目の前に突き出しました。 「しゃぶって」と言い、私の頭を優しく押します。 私は口いっぱいに彼を受け入れ、喉の奥まで必死に動かしました。 このシチュエーションは、悠真に何度もお願いしていたのに叶わなかったもの。 大輝君の逞しい体と、圧倒的な大きさが、私をメロメロにさせました。
すぐに壁に手をつけられ、スカートをまくり上げて後ろから挿入されます。 柔道で鍛えられた力強い腰の動きで、体が浮くほど深く突かれ、何も考えられなくなりました。 連続で達するうちに膝がガクガクになり、彼に支えられながら中ぶらりんの状態でさらに激しく突き上げられました。 最後は彼の荒い息とともに、熱いものが再び奥に注がれました。 大輝君はすぐに立ち去り、私はその場に崩れ落ちながら、最高の充足感に浸っていました。
お昼休みになると、今度は自動販売機の裏に呼び出されました。 人通りがある場所なのに、彼は容赦なく「しゃぶれ」と言い、私の口に再び男性器を押し込みます。 近くで誰かの声が聞こえる中、興奮が止まらず、ねっとりと舌を絡めました。 「あっ、出る」と彼が低く呻き、喉の奥に大量の熱いものが放出されました。 私はそれをすべて飲み干し、放心状態でトイレに駆け込みました。 まだ体が疼いて仕方なく、一人で触れても満足できませんでした。
そして放課後。 悠真と一緒に帰るはずだったのに、大輝君から「遥香と遊ぶ前に、君の体を貸して」とメッセージが。 私は悠真に少し待ってもらい、指定された女子トイレの個室へ。 入るやいなや大輝君はズボンを下ろし、私は急いで下着を脱ぎ捨て、壁に手をついてお尻を突き出しました。 2秒も経たないうちに、彼の熱い男性器が一気に奥まで埋まりました。 無言のまま、獣のような激しい動きで突き上げられます。 私はすぐに達し、その後も止まらないピストンで意識が遠のくほど連続でイキ続けました。 「オスに支配されている…」という感覚に溺れ、悠真では絶対に得られない征服感に身を委ねました。 またしても熱いものが中で広がり、大輝君はすぐに去っていきました。
あの夏から、私の体と心は完全に変わってしまいました。 悠真との関係は表面上続いていますが、本当の満足は大輝君との秘密の時間だけ。 欲求不満だった毎日は、今では危険な興奮に満ちたものになっています。 この秘密は、いつかバレるのかもしれません。 でも、今はただ、この快楽に抗えません。
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