彼氏の友達と4P~チャイナドレスで味わう淫らな週末~

週末の甘い罠 ~彼の家で味わった、忘れられない四人の夜~

先週末、私は彼の家で過ごすことになりました。 普段は二人だけの静かな時間が多いのですが、その日は彼が「友達を呼んで鍋でもしよう」と提案してきました。気軽に了承した私は、夕方彼のマンションへ向かいました。

夕方六時過ぎ、ドアを開けるとすでに二人の友達――武志と隆二――が到着していました。 キッチンでは大きな鍋がぐつぐつと煮え立ち、部屋全体に香ばしい匂いが広がっています。私たちは四人でテーブルを囲み、ビールやワインを少しずつ傾けながらバカ話に花を咲かせました。 笑い声が絶えない和やかな時間。ほんのりお酒が入った彼は、上機嫌で私の隣にぴったりと寄り添ってきます。

「かわいいな、お前」 そう囁きながら、彼は私の太ももに手を置き、ゆっくりと撫で始めました。 さらに胸の膨らみに指先が食い込み、布越しに柔らかい乳房を優しく揉みしだきます。 武志と隆二はそんな彼をからかいながらも、熱い視線で見守っていました。 私は頰を赤らめつつも、みんなの前で彼に甘えられるこの状況に、身体の奥がじんわりと熱くなるのを感じていました。

食事が終わり、片付けをしていると、武志が「ゆうりちゃんにプレゼントがあるんだ」と笑顔で小さな箱を差し出しました。 開けてみると、真っ赤なチャイナドレス。スリットが深く入った、艶やかな一着です。 「せっかくだから着てみてよ」と彼が言うので、素直に着替えてリビングに戻ると、三人から一斉にため息が漏れました。 「似合いすぎだろ」「最高にセクシー」と褒められ、私は照れながらも嬉しくなりました。

しかし、それが彼ら三人が仕掛けた甘い罠だとは、この時点ではまだ気づいていませんでした。

彼は私の後ろからそっと抱きつき、耳元で囁きます。 「胸、大きいだろ?」 そう言いながら、チャイナの布越しに私の乳房を両手で包み込み、指を深く沈めて柔肉をたっぷりと揉み始めました。 隆二が「ちょっと触らせて」と頼むと、彼は「仕方ないな」と笑い、トイレへ立ってしまいました。 私は「服の上からなら……」と心の中でつぶやき、軽く頷きました。

武志の大きな手が、優しくけれど大胆に私の胸を撫で回します。 「ゆうりちゃんの胸、こんなに柔らかくて熱い……」 隆二もすぐに加わり、二人の手が同時に乳房を鷲掴みにし、指の腹で乳首を優しく転がし始めました。 布地が擦れるたびに、硬く尖った乳首が敏感に反応し、甘い痺れが背中を駆け巡ります。 私は息を乱しながら、ただその熱い掌の感触に身体を震わせていました。

彼がトイレから戻ると、すぐに私をお姫様抱っこしてソファへ連れて行きました。 二人はすでにHビデオを流しており、部屋の空気が一気に濃密に変わります。 彼は私の両手を後ろに回し、武志に「どうやって脱がすんだ?」と聞きながら、私を羽交い絞めにしました。 武志が一つずつボタンを外していく間、彼は私の耳を甘く噛み、首筋を舌でねっとりと舐め上げます。

ブラジャーのホックが外され、武志が「今日は好きに触っていいってさ」と微笑みながら、私の乳房を直接両手で包み込みました。 柔らかい肉が指の間から溢れ、親指で硬くなった乳首を執拗に摘まみ、捏ね回します。 隆二は私の足の指を一本一本口に含み、熱い舌で丹念に舐め回し、吸い上げ始めました。 足の指先から電流のような快感が全身に広がり、私は思わず腰をくねらせてしまいました。

彼が後ろから目隠しをして、私の股間に手を伸ばしてきました。 三人の手と舌が同時に私の身体を這い回り、理性が溶けていくような感覚に包まれました。 彼が隆二に指示を出すと、引き出しからローターとバイブが取り出されます。 武志がローターを乳首に押し当て、激しい振動で敏感な突起を責め続けます。 隆二は私のパンツを優しく横にずらし、熱く濡れた秘部に顔を埋め、舌をゆっくりと這わせ始めました。

「ん……あぁ……」 思わず甘い声が漏れます。隆二の舌は熱く柔らかく、秘部の奥までねっとりと舐め上げ、敏感な突起を唇で挟んで吸い上げます。 愛液が溢れ出すのを舌で掬い取りながら、一本の指をゆっくりと中へ沈めてきました。 膣壁が指を締め付け、ぬるぬるとした感触が奥まで響きます。 彼は私の耳元で「気持ちいいだろ?」と囁きながら、隆二にさらに深い愛撫を促します。 バイブが入れ替えられ、武志が激しく、隆二が優しくと交代しながら、私を何度も絶頂へと導きました。 腰が勝手に激しく動き、身体がビクビクと痙攣し、熱い蜜が太ももを伝って滴り落ちます。 ついに潮が勢いよく吹き出してしまい、ソファを濡らした瞬間、私はもう完全に脱力していました。

まず武志を受け入れました。 彼の長くしなやかな熱いものが、愛液でぬるぬるに濡れた私の奥まで一気に沈み込み、子宮口を優しく突き上げてきます。 隆二がその間もクリトリスを舌で優しく刺激し、指で後ろの窄まりを丁寧に愛撫してきました。 初めての刺激に驚きながらも、子宮を何度も叩かれる快感と重なり、頭の中が真っ白になります。 武志の腰が動き出すたび、熱い肉棒が膣内を擦り、甘い摩擦が全身を震わせました。

次に隆二の番。 太く長い彼の硬さが、ゆっくりと私の中を押し広げ、奥の奥まで満たしていきます。 「締まりがすごい……」と武志が呟く声が聞こえ、私は恥ずかしさと悦びで膣壁がさらにきつく締め付けました。 隆二は腰を深く打ちつけながらも、優しいリズムで私の胸を吸い、乳首を甘く噛み、舌で転がします。 熱い肉棒が膣内を掻き回すたび、愛液が泡立ち、卑猥な水音が部屋に響きました。

二人が満足した後、バイブを紐で固定され、私は目隠しされたまま彼の前で自ら腰を振り始めました。 三人に見つめられながら、熱い振動に身を委ね、騎乗位のように激しく腰をくねらせ、胸を自ら揉みしだきます。 その淫らな姿に、彼は限界まで興奮し、私を四つん這いにして背後から熱い硬さを一気に突き入れてきました。 隆二の指が前からクリトリスを優しく擦り、私はまたしても強い絶頂を迎え、身体を激しく痙攣させました。

夜通し、私たちは何度も体位を変え、互いの身体を貪り合いました。 朝方、目が覚めると彼がすでに硬くなっていました。 私は自ら跨り、ゆっくりと腰を沈めて彼の熱いものを根元まで迎え入れます。 二人が目を覚まし、再び私の胸を揉み、秘部を愛撫し始めたとき、私は心から思いました――なんて幸せで、気持ちの良い休日だろう、と。

土曜の夜から日曜の夜まで、私たちはほとんど離れることなく、甘く淫らな時間を過ごしました。 勃起しない時間はビデオを見ながら次の遊びを考え、買い出しに行くときはバイブを固定したままミニスカートでノーパン、ノーブラのまま街へ。 部屋に戻れば、私の身体にマヨネーズやケチャップをたっぷりと垂らし、三人が箸でつつきながら舐め合うような食事プレイ。 冷たいソースが乳首や秘部を伝う感触、熱い舌がそれを丁寧に舐め取るたび、再び身体が熱く火照りました。 そしてまた一人ずつ、ベッドでじっくりと深い交わりを繰り返し、膣内を熱い精液で満たされました。

彼は朝、満足げに微笑みながら言いました。 「ゆうりがこんなに色っぽくてエロいなんて、思わなかった。また絶対やろうな」 私は頷きながら、静かに微笑みました。 もちろん、OKです。 また、あの甘い罠に落ちたい――そう、心の底から思っています。

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