婚約者目前の禁断セックス 式場プランナー秘密体験談

禁断の婚約者視線下、式場プランナーの秘密

私は九条澪、都内にある高級結婚式場のウエディングプランナーとして働いています。当会場は大画面スライドと最新の編集機器を最大の強みとしており、お客様には必ず実際に上映してご覧いただくスタイルを徹底しています。

先月から三ヶ月間、丁寧に打ち合わせを重ねてきた椿蓮さんご夫妻。椿さんは三十代半ばの落ち着いた雰囲気を持つ男性で、婚約者の紫苑さんは清楚で穏やかな印象の女性でした。二人とも上品で、式場選びにも真剣に取り組まれている様子が印象的でした。

その日、私は二人を会場内の特別ルームにご案内し、照明を落としてスライド上映を開始しました。「こちらが当式場の最大の魅力です。実際にご覧いただくと、イメージがより鮮明になります」と説明した後、私は編集機器室へと上がりました。

上映が始まって数分後、椿さんが静かに席を立ち、薄暗い機器室に入ってきました。

「九条さん……前から、あなたのことが気になっていました」

突然の言葉と共に、椿さんは私の体を抱き寄せました。温かく力強い腕の感触に、胸の高鳴りを抑えきれませんでした。彼の息が耳にかかり、甘い緊張が一気に全身を駆け巡ります。

「必ずここで契約します。だから……」

低く切実な声に、私の心が揺らぎました。三月の成約成績が振るわなかったことを知っていた私は、その言葉に弱い部分を突かれました。「椿さん、私……困ります……」と小さな声で抵抗したものの、彼の唇が首筋に触れた瞬間、体が熱く溶けていくような感覚に襲われました。

黒のパンツスーツのまま、私は壁際に寄りかかる形になりました。椿さんの手が器用にスーツのズボンと下着を太ももまで滑り落とし、私の豊かな臀部を露わにします。恥ずかしさで体をよじりましたが、彼は優しく、しかし貪るようにその柔らかい曲線に顔を埋めました。

熱い舌が、敏感な箇所を丁寧に這い回ります。秘めた部分の奥まで優しく愛撫され、甘い痺れが腰の奥から広がっていきました。すぐに蜜が溢れ出し、内腿を伝うほどに濡れてしまいました。体が正直に反応し、膝が震えるのを止められません。

椿さんは立ち上がり、私を壁に向かわせ、立ちバックの体勢に導きました。上着と白いブラウスは着たまま、必要な部分だけを彼に差し出すような格好です。背後から彼の熱く硬くなった男性器が、私の入口にゆっくりと押し当てられます。その太さと熱さに、息が詰まりました。

「ん……あっ……」

ゆっくりと奥まで沈められ、内部を深く満たされる感覚に頭がぼうっとします。彼のものは私の恋人のものよりも明らかに太く、血管の一つ一つまで感じ取れるほどの存在感でした。椿さんは腰を動かし始め、徐々にリズムを速めていきます。ガラス越しに、下の会場で真剣にスライドを見続けている紫苑さんの姿が、はっきりと見えていました。

「ほら……紫苑があそこにいる。僕たちはここで、彼女の視線から隠れて、こんなことをしている……」

耳元で響くその言葉に、背徳の興奮が一気に高まりました。彼の動きが激しくなり、深いところを何度も突かれます。私の内部は熱く収縮し、彼の太い部分が擦れるたびに甘い声が漏れてしまいます。壁に手をつき、必死に体を支えながらも、腰が自然と彼のリズムに合わせて動いてしまいました。

「椿さん……紫苑さんが……だめ、です……」

言葉とは裏腹に、私の内部は彼を強く締め付け、もっと深く求めていました。椿さんの呼吸が荒くなり、腰の動きがさらに激しくなります。肌がぶつかる音が機器室に小さく響き、汗ばんだ体が密着する感触がたまらなく淫らでした。

「九条さんの中に出したい……このまま、澪の中に……」

「あっ……だめ……中は……絶対に……」

私は必死に訴えましたが、椿さんのスピードは止まりません。熱い先端が最奥を何度も突き、脈打つような圧迫感が続きます。体全体が熱くなり、頭の中が白く染まっていく感覚に包まれました。

「澪……好きだ……イクよ……」

「あっ……あぁっ……!」

熱い奔流が、私の奥深くに勢いよく注ぎ込まれました。大量で力強い脈動が何度も続き、溢れるほどの量が内部を満たします。彼の男性器がゆっくりと抜けると、温かい液体が太ももを伝って滴り落ち、床に小さな音を立てました。

その場で膝を震わせながら、私は深い余韻に浸っていました。婚約者の紫苑さんがすぐ近くにいるという背徳感が、想像以上に私の体を熱くさせ、忘れられない快楽を刻み込んでいました。

上映が終わり、私たちは紫苑さんの元に戻りました。椅子に座った瞬間、椿さんから注がれたものが逆流し、下着の中をびしょ濡れにします。冷たくなっていく感覚と、申し訳なさ、そして言い知れぬ興奮が混じり合い、体が再び熱を持ち始めました。

椿さんは穏やかな笑顔で契約の話を進め、紫苑さんは幸せそうに頷いていました。私はその様子を見ながら、心の中で繰り返していました。

——今、この人の熱い精液が、私の奥にたくさん残っている。

その夜、家に帰ってからも、椿さんの感触と紫苑さんの視線を思い出し、何度も体を火照らせました。指が自然と秘めた部分に伸び、余韻を味わうように何度も達してしまいました。

この出来事は、私の仕事とプライベートの境界を揺るがす、忘れられない禁断の体験となりました。以来、式場での上映ルームを見るたびに、あの日の熱い記憶が蘇り、体が疼くのです。

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特に「挙式前の男性を誘惑するウェディングプランナー」編が最高峰。婚約者の目前で繰り広げられる禁断の立ちバック、中出しの濃厚さ、背徳感が半端なく興奮します。優しく焦らしながら男を喰い尽くす彼女のテクニックに、即イキ必至。134分間ずっとムラムラが止まりません。これは買わないと後悔します。


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