息子の前で3人に体を許した母と禁断の夜

私は37歳のシングルマザーです。5年前に離婚し、地方都市の小さなアパートで大学2年生の息子と二人暮らしをしています。朝は新聞配達、昼は近くの食堂でパートをしながら、息子の学費と生活費をやりくりする毎日でした。 半年前から、息子の大学の先輩3人との秘密の関係が始まりました。きっかけは息子のいじめでした。気の小さい息子は、大学で同級生たちにカバンを何個も持たされたり、自分の金で買い物をさせられたり、時にはお金がないと万引きまで強いられたりしていました。私はそれを後から知り、胸が張り裂けそうになりました。

そんなとき、息子の先輩である3人の4年生が家にやって来ました。彼らは「俺たちが息子を守ってやる。その代わり、お母さんの体をいただく」と、はっきりと言いました。大学の中だけでなく、目が届かない場所でのいじめも止めてくれるというのです。私は5年間の孤独と、息子を守りたいという思いから、了承してしまいました。

それ以来、彼らが欲情した夜になると、3人が揃って私の家を訪れるようになりました。一人ずつではなく、三人同時に来るのです。

ある夜の出来事

その夜も、3人はいつものように夜遅くにやって来ました。息子は自室にいるはずでしたが、彼らは「全部見せろ」と言い、息子をリビングに呼び出しました。息子は青ざめた顔で、部屋の隅の椅子に座るよう命じられました。私はベッドに押し倒され、服を乱暴に剥がされました。

3人は前戯など一切しませんでした。一人が私の頭の横に膝をつき、すでに硬く熱くなった男根を私の口に押し込んで来ました。喉の奥まで一気に沈み込まれ、息が詰まりそうになります。もう一人は私の脚を大きく割り開き、下半身の最も奥深いところに、もう一本の熱く脈打つ男根を一気に埋め尽くしてきました。子宮を圧迫されるような、逃げ場のない充満感に体が跳ね上がります。残りの一人は私の上半身に覆い被さり、胸を激しく吸い上げ、乳首を舌で転がしながら、歯を立てるように刺激してきます。

三人の男の体に囲まれ、私は逃げ場を失いました。口を犯され、下半身を貫かれ、胸を貪られる。複数の刺激が同時に襲い、頭の中が真っ白になります。男根が喉を抉るように動き、膣内を容赦なく掻き回し、胸の柔らかい肉が吸い上げられるたびに、甘い痺れが背筋を駆け上がりました。息子の視線が、部屋の隅から私に突き刺さっているのがわかりました。恥辱と、抑えきれない快感が混じり合い、体が勝手に震え、蜜が溢れ出るのが自分でもわかりました。

3人は自分たちの欲求を満たすためだけに、私の体を使いました。口の中に熱いものが迸り、膣の奥に大量の精液が注ぎ込まれ、胸の上で荒い息を吐きながら体を震わせました。満足した彼らは、すぐに服を着て帰っていきました。部屋に残ったのは、息子と、汗と体液にまみれた私の体だけでした。

息子との禁断の時間

彼らが去った後、息子が静かに近づいて来ました。濡れたタオルを持って、私の体を丁寧に拭いてくれます。額、首、胸、太もも、そして最も汚れた下半身まで、優しく、しかし震える手で拭ってくれました。

「ごめんね、お母さん…」 息子の小さな声が、暗い部屋に響きました。

その瞬間、私たちの目が合いました。息子の瞳には、申し訳なさと、抑えきれない熱が混じっていました。私は疲れ果てた体を起こし、息子の頰に手を添えました。次の瞬間、息子が私の唇に自分の唇を重ねてきました。

それは、母と子として越えてはならない線を、静かに、しかし確実に越える瞬間でした。

息子は服を脱ぎました。彼の男根は、3人の先輩たちとは比べ物にならないほど大きく、太く、力強く屹立していました。私は息子の肩に手をかけ、彼を自分の上に引き寄せました。息子の男根が、私のまだ熱を帯びた陰部にゆっくりと沈み込んで来ます。先ほどまで3人に使われていた内側が、今度は息子の大きさに容赦なく押し広げられていきます。奥まで届いたとき、私は思わず声を上げました。

息子は優しく、しかし確かな動きで腰を動かし始めました。一回一回が深く、私の最も敏感な部分を的確に刺激します。3人との行為では味わえなかった、満ち足りた感覚が体全体を包み込みました。私は息子の背中に腕を回し、爪を立てながら、彼の動きに合わせて腰をくねらせました。

「はあっ… 陽翔… もっと…」 思わず名前を呼んでしまう自分がいました。

息子は徐々に動きを激しくし、私の体をベッドに沈めながら、奥を突き上げてきます。甘く重い快感が何度も波のように押し寄せ、私は何度も体を弓なりに反らせて達しました。息子は最後まで私を抱きしめ、熱いものを私の最も奥深いところに放ちました。

その夜、私たちは同じ布団で朝まで過ごしました。息子の腕に包まれ、肌を重ねたまま眠る感覚は、3人との行為では決して得られなかった、深い安心と充足感でした。息子の大きな男根が私を満たしてくれたこと、そして彼が私の体を優しく、しかし激しく愛してくれたことが、私にとって唯一の「救い」でした。

それからの半年、そして今

あれから半年が経ちました。いじめはぴたりと止み、息子は少しずつ明るさを取り戻しています。一方で、3人の先輩たちは今も、欲情した夜になると家を訪れ、私の体を求めます。私はそのたびに体を差し出します。 しかし、毎回のように彼らが去った後、息子が私の体を拭き、抱きしめ、優しくも激しく私を満たしてくれます。

この関係は間違っているとわかっています。母として、女として、様々な罪悪感があります。それでも、私はこの夜を止められません。3人の荒々しい行為に耐え、息子の大きな愛情で癒される。この繰り返しが、今の私の生活の中心になっています。

息子はまだ気が小さいままです。でも、あの立派な部分と、優しくも情熱的な愛し方は、私の体と心を、誰よりも深く満たしてくれます。

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