義母と山で起きた生々しいエロ体験談

義母と山菜採りに行った春の日に ~山の中で起きた忘れられない出来事~

夫と義母がこの世を去った今、ようやく胸の奥にしまっていたことを書き残そうと思います。すべては25年ほど前の春、岩手県の山あいにある小さな集落近くで起こりました。当時私は35歳、義母の静代さんは58歳でした。夫は出稼ぎで不在で、義母と二人きりで山菜を採りに行った ordinary な一日が、想像もできない出来事へと変わりました。

穏やかな山の朝

その朝は晴れていて、山の空気は冷たく澄んでいました。私は作業着のもんぺに上着を羽織り、義母も同じような恰好で、二人で竹籠を持って家を出ました。山道を登りながら、義母と世間話を交わし、わらびやこごみ、ぜんまいなどの山菜を摘む場所を探しました。

少し離れて採り始めました。私は斜面の下の方、義母は少し上の方で声をかけ合いながら作業を続けていました。木々が茂り、視界が遮られる場所でした。山の静けさだけが辺りを包んでいました。

突然の出会い

ふと近くで枯れ枝を踏む音がしました。振り返ると、三人の男が立っていました。30代半ばくらいの二人と、20代後半の若い男です。男たちは私たちを見て、最初は道を尋ねるような素振りを見せましたが、すぐに空気が変わりました。

一番近くにいた男が急に私に近づき、腕を掴みました。「おい、ちょっと来いよ」。私は驚いて抵抗しましたが、男の力は強く、そのまま地面に押し倒されました。冷たい土と落ち葉が背中に当たりました。

抵抗のむなしい瞬間

男は私のもんぺを乱暴に引きずり下ろし、パンツも引き剥がしました。脚を無理やり割り開かれ、最も恥ずかしい部分を晒されました。私は悲鳴を上げ、両手で男の胸を押しましたが、効果はありませんでした。

男は自分のズボンを下ろし、硬く熱くなった男性器を露わにしました。それを私の秘部に押し当て、一気に奥まで沈められました。突然の貫入に息が詰まり、痛みと熱い圧迫感が同時に体を駆け巡りました。男は激しく腰を振り、膣内を抉るように繰り返し突き上げてきました。

最初は痛みばかりでしたが、次第に体が熱くなり、意に反して湿り気が増していくのがわかりました。奥を突かれるたびに、甘く痺れるような感覚が広がり、気づけば私の腰が小さく反り返っていました。男の荒い息遣いと、肌がぶつかる音だけが山に響きました。

やがて男が大きく体を震わせ、熱い精液を私の膣の奥に放ちました。その瞬間、私の体は勝手に痙攣し、強烈な絶頂が襲ってきました。恥ずかしさと恐怖で涙が溢れましたが、体は正直に反応し、膣内が男のものを締め付けていました。

続いて二番目の男が私に覆い被さりました。彼は私の胸を強く揉みしだり、乳首を指で摘みながら、より深く激しく動きました。膣内はすでに先ほどの精液で濡れて滑らかになっており、男の男性器が音を立てて出入りするたびに、甘い快感が体を蝕んでいきました。私は歯を食いしばって声を抑えようとしましたが、時折漏れる喘ぎ声が自分でも信じられませんでした。

義母の到着とさらなる展開

私の悲鳴を聞きつけて義母が駆けつけてきました。「幸代さん!」と叫んだ義母は、目の前の光景に言葉を失いました。しかし男たちは「ばばあもいたのか。こいつもやらないと後で面倒だ」と言い、義母にも襲いかかりました。

義母は抵抗しましたが、すぐに作業着を剥がされ、地面に押し倒されました。義母の豊満な胸が露わになり、熟れた太ももを割り開かれ、男たちの硬い男性器が彼女の体に次々と挿入されていきました。義母の声が山に響きました。「やめて…お願い…」と弱々しく言いながらも、男の激しい抽送に体を大きく揺らされていました。義母の胸が波打ち、表情が快楽と羞恥で歪むのを、私は間近で見ていました。

一番若い男は、私に二度目の行為を強いてきました。彼は私を四つん這いにさせ、後ろから深く入り込んできました。角度が変わり、膣のより敏感な部分を直接刺激され、私は再び激しい快感の波に飲み込まれました。男の手が私の前を回し、敏感な部分を指で刺激しながら激しく腰を打ち付けるたび、体が何度も痙攣し、連続して絶頂に達しました。

近くでは義母も男に体を動かされ、抑えきれない声を上げていました。二人の体が同時に犯される状況に、羞恥と、意に反する興奮が混じり合いました。男の熱い精液が再び私の膣内に注ぎ込まれ、溢れ出る感覚がはっきりとわかりました。

男たちはそれぞれ一回ずつ、私と義母に行為を終えました。一番若い男だけが私に二回目を加えました。すべてが終わった後、男たちは私たちの体に残った体液を拭うこともなく、森の中に消えていきました。

男たちが去った後

山の中は再び静かになりました。私と義母は裸のまま、しばらく動けませんでした。体中が熱く疼き、秘部からは白い液体がゆっくりと溢れ出ていました。冷たい風が汗で濡れた肌に当たりました。

義母と目が合い、私たちは何も言わずに抱き合いました。涙が止まりませんでした。「誰にも…言わないで…」義母が震える声で言いました。私は力なく頷くしかありませんでした。この出来事を夫にも、誰にも話すことはできないと、心の底から思いました。

秘密を抱えて

その後、私たちはいつも通りに振る舞いました。少しだけ山菜を持ち帰り、家に帰りました。体を丁寧に洗い、普通の生活に戻りましたが、心の中ではあの日の感覚が鮮明に焼きついていました。義母とは二度とその日のことは話しませんでした。

夫が数年後に亡くなり、さらに時が経って義母もこの世を去りました。誰もいなくなった今、私はこの秘密をここに書き残します。誰かに読まれるかどうかはわかりませんが、これで少しだけ胸のつかえが取れる気がします。

あの山での出来事は、激しい恐怖と恥辱、そして予想もしないほどの肉体的な興奮が混じり合った、忘れられない体験でした。体が正直に反応してしまったこと、今でも時折思い出すことがあります。

この告白が、誰かの心に触れることを願っています。

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