40歳人妻が大学生と生中出し不倫

私は40歳の専業主婦です。子供はいません。隣に住む19歳の大学生、蓮くんとは、小さい頃から親しくしていました。彼のご両親が共働きでどうしても都合がつかないとき、私の家でご飯を食べることもありました。蓮くんは私に懐いていて、いつも素直で真面目な青年でした。

去年の夏、簡単な部屋の模様替えをしようと思い、蓮くんに家具の移動を手伝ってもらいました。重いタンスや本棚を一緒に動かしている間、彼は汗を流しながら一生懸命働いてくれました。作業が終わったあと、お茶を淹れてベランダ近くで休んでいると、ふと気づきました。ベランダに干してある私の下着に、蓮くんの視線が何度も向いているのです。白いブラとショーツが風に揺れていて、私は一瞬、胸の奥が熱くなるのを感じました。

「大学生活、進んでいるの?」 慌ててそう聞いた私に、蓮くんはもじもじしながら答えました。 「うん…全然頭に入らなくて。俺、頭悪いから。」

私は微笑みながら、彼の肩に軽く触れました。 「そんなことないわ。蓮くんは真面目で、ちゃんとやればできる子よ。おばさんが、頭の中をすっきりさせてあげようか。」

その言葉を口にした瞬間、自分でも驚くほど大胆な衝動が湧き上がっていました。まだ外が明るいというのに、私は蓮くんの腕を優しく引いて、夫婦の寝室へ連れて行きました。ドアを閉めた瞬間、空気が変わったのがわかりました。

寝室のベッドの傍で、私は彼のTシャツを脱がせました。続いてズボンと下着を下ろすと、すでに硬く勃起したペニスが飛び出してきました。19歳の若々しい体は引き締まっていて、熱を帯び、びくびくと小刻みに脈打っていました。私は彼をベッドに座らせ、自分も上着とスカートを脱ぎ、白い下着姿になりました。

「蓮くん。おばさんの下着は、あなたが脱がせて。」

彼は緊張した手つきで私の背後に回り、ブラのホックを外そうとしました。慣れない指が何度か滑り、ようやく外れたとき、ブラが落ちて私の胸が露わになりました。重みのある乳房が揺れ、敏感な先端がすでに硬くなっているのが自分でもわかりました。蓮くんの目が大きく見開かれ、荒い息が私の肌に当たりました。

「そんなにじろじろ見ないで…おばさん、恥ずかしいわ。」

そう言いながらも、私は彼の視線を受け入れていました。次にショーツを脱がせるとき、私はお尻を少し浮かせて、脱ぎやすくしてあげました。白い布が太ももを滑り落ち、完全に裸になった瞬間、蓮くんは私に覆い被さるようにしてきました。

「ああ…蓮くん。」 「おばさん…おばさん…」

彼の熱いペニスが私の下腹部に当たり、入り口を探るように何度も突いてきましたが、経験がないのか、なかなか正確に入りませんでした。私は彼の腰を優しく抱き、片手で硬く熱いペニスを握り、自分の濡れた入り口に導きました。

「ここよ、蓮くん。ここに入れて。」

彼は腰を前に押し出しました。熱く腫れた亀頭が私の柔らかい陰唇を押し広げ、ゆっくりと膣内に沈み込んでいきました。熱い、硬い、脈打つ感触が一気に広がり、私は思わず息を飲みました。しかし、わずか数回の往復で、彼の体がびくんと大きく震え、熱い精液が私の奥深くに勢いよく噴き出しました。

「蓮くん…」 「おばさん、ごめん…」

私は彼の汗で濡れた額を優しく撫でながら、微笑みました。 「いいのよ。初めてなんだから。まだできるでしょう? おばさんが教えてあげるわ。」

彼はうなずき、しばらく休んだあと、再びペニスが硬さを取り戻しました。私は彼を上に乗せたまま、腰をゆっくり動かしてリズムを教えました。2回目は、もっと長く続きました。彼の動きが少しずつ上手くなり、膣内を擦る熱い感触が、徐々に私の体を熱くしていきました。私は彼の背中に手を回し、爪を立てながら甘く声を上げました。

「んっ…蓮くん、そこ…気持ちいいわ…もっと、奥まで…」

3回目になると、私は彼の腰を両手で掴み、自分の好きな角度に導きながら、激しく動き始めました。快感が波のように高まり、ついに体が弓なりに反り、強い痙攣が全身を駆け巡りました。膣が彼のペニスを強く締め付け、脈打つたびに甘い快楽が爆発しました。その瞬間、彼も再び熱い精液を私の子宮に注ぎ込んでくれました。溢れ出すほどの量が、じゅわっと内側を満たす感覚に、私は再び小さく体を震わせました。

その日は安全な日でした。私は彼に、ゴムなしの生の感触を全て味わわせてあげました。明るい昼間の寝室で、夫のベッドの上で、隣に住む19歳の青年と何度も体を重ねたことは、強い興奮と、どこか甘い罪悪感を同時に呼び起こしました。

それ以来、夏休みの間、蓮くんは時々私の家を訪れるようになりました。そして私たちは、何度かあの寝室で、激しく、貪るように求め合うようになったのです。彼は毎回、少しずつ上手になり、私の体をどこで、どう触れれば私が一番感じるかを、敏感に覚えていきました。私は彼の若い精力を存分に受け止め、毎回のように何度もイカされ、甘く溶かされていきました。

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