MONROE専属 性欲が強すぎる人妻 中出し解禁!! 美しい友人の母、接吻と受精に溺れた日々―。 美ノ辺さやか
名前: 悠斗
年齢: 19
住んでいる都市: 東京
俺は東京の私立大学1年生で、サッカー部に所属してる。実家は世田谷の閑静な住宅街にある一軒家で、母親の美香(42歳)と2人暮らし。父親は海外駐在で、年に数回しか帰ってこない。母親は昔から美人で、近所のママ友からも「美香さん、若すぎるよね」って言われるくらい。童顔でEカップの胸、細いウエストにプリッとしたヒップ。ジム通いしてるせいか、40代とは思えない引き締まった体。俺の友達が家に来ると、みんなチラチラ見て「悠斗のママ、めっちゃ美人じゃん」って囁く。俺はそんな母親を、ただの親じゃなく、女として意識し始めてた。でも、そんな気持ちは絶対に表に出せない。
その日、部活は台風接近で午前中で中止になった。いつもなら夜まで練習してるのに、午後1時半頃に家に帰ることにした。鍵を開けて玄関に入ると、見慣れたスニーカーが2足。俺のと、もう1足――幼馴染の翔太のやつだ。翔太は同じ大学だけどサッカー部じゃなく、バスケサークル。幼稚園からの付き合いで、週に1~2回は俺んちに遊びに来る。母親とも普通に仲良しで、「美香さん、今日も綺麗っすね」なんて軽口叩くヤツ。
「ただいまー」って小声で言ったけど、返事がない。リビングの方から、息づかいとベッドのきしむ音が微かに聞こえてくる。なんか変だなと思って、母親の寝室のドアに近づいた。ドアが5センチくらい開いてて、中の光が漏れてる。俺は息を殺して、そっと覗いた。
――母親がベッドの上で四つん這い。白いブラウスは前がはだけて、ブラジャーがずり落ち、豊満な胸がタプタプ揺れてる。スカートは腰までまくり上げられ、黒いレースのパンティは膝まで下ろされてる。翔太が後ろから母親の腰をガッチリ掴んで、激しくピストンしてる。翔太の太いチンポが、母親の濡れた秘部に根元までズブリと埋まって、出てくるたびにクチュクチュ、グチュグチュって粘着質な水音が響く。母親の白い尻肉が翔太の腰にパンパン当たって、波打ってる。
「あっ…んっ…翔太くん…そこ…もっと奥…突いてぇ…」
母親の声が甘く掠れて、普段の優しいママの声じゃない。完全に雌の喘ぎだ。翔太は汗だくで、母親の腰を引き寄せながら腰を叩きつける。
「美香さん…ヤバい…中、熱くてヌルヌルすぎ…俺のチンポ、溶けそう…」
翔太が片手で母親の胸を鷲掴みにして、乳首を指でコリコリ摘まむ。母親が「ひゃあんっ!」って体をビクビク震わせて、背中を反らす。翔太の動きがさらに速くなって、母親の秘部から愛液が太ももを伝ってシーツに滴ってる。翔太が母親の髪を優しく掴んで後ろに引くと、母親の首が反って、恍惚とした表情が丸見え。唇が半開きで、涎が少し垂れてる。
俺はドアの隙間から凍りついた。足が動かない。下半身が熱くなって、ズボンの中でチンポがビクビク脈打ってる。嫉妬で胸が張り裂けそうだけど、興奮が止まらない。母親の体が翔太のリズムに合わせて揺れて、汗で肌がテカテカ光ってる。翔太がスピードを上げて、母親の尻を叩きながら突き上げる。
「美香さん…もう限界…イク…中に出すから…!」
「うん…出して…翔太くんの熱いの…全部奥に…あぁっ! イくっ…!」
翔太が最後に深く突き刺して、腰をビクビク震わせながら大量に射精した。母親も「あぁぁーっ!」って体を硬直させて、絶頂に達してる。翔太のチンポがゆっくり抜けると、トロトロの白濁液が母親の秘部から溢れて、太ももを伝ってシーツにポタポタ落ちる。母親はベッドに崩れ落ちて、息を荒げながら翔太に顔を寄せて、舌を絡めた深いキス。チュパチュパって音がして、母親の甘い吐息が漏れる。
俺は慌てて後ずさって、玄関に戻った。心臓が爆発しそう。靴を履き直して外に出て、近所の公園のベンチに座った。頭の中がぐちゃぐちゃ。母親が翔太と…いつから? なんで俺の幼馴染と? でも、あの場面を思い出すだけでチンポが疼いてたまらない。母親の喘ぎ声、揺れる胸、翔太のチンポが出入りする生々しい光景…全部が脳裏に焼き付いてる。公園のベンチで、ズボン越しに触ってしまった。誰も見てないのを確認して、射精しそうなくらい興奮してた。
1時間くらい経って、家に戻った。母親は普通に「おかえり、部活早かったのね? 雨すごかったでしょ」って笑顔で迎えてくれた。翔太はもう帰ったみたい。俺は「うん、中止で…」って誤魔化して、自分の部屋にこもった。あの日の映像が頭から離れない。母親の体を翔太に奪われた嫉妬と、でも興奮して何度もオナニーしてしまう自分。禁断の秘密を知ってしまった俺の日常は、もう絶対に元には戻らない。
今でも翔太が家に来ると、母親の視線が少し甘くなるのに気づく。俺は黙って見てるしかない。いつか、この衝撃をどうにかしないと…でも、どうすればいいんだ?




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