皆さん、こんにちは。 私は今52歳、平凡な専業主婦の香織です。 夫とは27年目の夫婦生活。息子は社会人になり、夫婦二人だけの静かな日常。 近所では「穏やかで上品なおばさん」と言われる私ですが…… 実はもう4年近く、夜の顔を持っています。 誰も知らない、獣じみた欲望を毎週のように解放しているんです。
この話は、私が本当に経験したこと。 すべてを隠さず、ありのままに綴ります。 読んでいるだけで下腹部が熱く疼き、太ももがじっとり濡れるような……そんな生々しい記憶です。 最後まで、覚悟して読んでくださいね。 あなたの秘められた欲求が、目覚めてしまうかもしれません。
旅行前夜 ~悪魔の囁きが、子宮を直接火照らせた夜
4年前の夏。 大学の同期である真由美、怜奈、沙耶香の3人から「3泊4日の温泉旅行」の誘いを受けました。 夫には「女友達と久しぶりに羽を伸ばしてくるわ」と笑顔で伝え、家を出る前夜。 真由美のマンションで、いつものように赤ワインを傾けながら打ち合わせをしていました。
真由美が、グラスを置いて妖しく唇を湿らせ、微笑んだんです。
「ねえ、今回は本気で遊ぼうよ。女4人旅なんだから……若いオス、絶対寄ってくるでしょ? 私たちの熟れたマンコ、久々に味わわせてあげようか♡」
私はクスクス笑って流そうとしましたが、怜奈が目を細めて続ける。
「ミニスカ、網タイツ、ノーブラ・ノーパンで統一。いざという時は……下着なんて邪魔よね? いつでも広げられるように」
沙耶香が鞄から取り出したのは、真っ黒な超マイクロミニスカートと、ほとんど布切れのような黒レースTバック。 彼女はそれを指で広げ、わざと自分の太ももに擦りつけながら、
「これ、私の勝負用。明日からみんなこれ着て歩こうよ♡ 座ったら、熟女の割れ目がチラチラ見えちゃうかもね……」
その夜、私たちは酔いに任せて猥談の渦に飲み込まれました。 夫とはもう8年近く肌を重ねていません。 ベッドで一人、指を這わせても物足りない日々。 でもその時、子宮の奥底が熱く疼き、愛液がじわじわと溢れ出しているのがわかりました。
「本当に……ヤっちゃうかもね♡」
誰かが呟いた言葉が、私の心に深く、ねっとりと刺さりました。
旅行当日 ~地味妻が飲み込まれた、灼熱の視線と淫らな湿り気
猛暑のなか、夫に「なんか色っぽくなったね」と褒められて、少しだけ胸を張って家を出ました。 膝丈スカートに薄めのメイク。でも集合場所で待っていた3人は、まるで別世界の淫乱熟女たち。
真由美:漆黒のマイクロミニ+黒網タイツ、胸元が大きく開いたキャミソールで、柔らかい谷間が汗で光り、乳首の影がくっきり。 怜奈:深紅の超短ミニ+網タイツ、乳首が透ける白いシースルーブラウスで、硬くなった突起が布地を押し上げている。 沙耶香:白のプリーツミニスカート(お尻の丸いラインが丸見え)+網タイツ、ノーブラで乳房が重く揺れ、汗の滴が谷間に溜まっている。
「香織、地味すぎ! 私の予備のスカートあげる。明日からはこれ着てね♡」
真由美が渡してきたスカートは、座ったら確実に下着が見える長さ。 車内では3人とも本当にノーパン・ノーブラ。 屈むたびに真由美のぷっくりした割れ目がチラリと覗き、甘い女の匂いが車内に広がります。 「ちょっとしたイタズラよ、大丈夫」と笑われましたが、私の太ももはもう熱く震え、クロッチ部分がじっとり濡れていました。
射的屋での出会い ~運命の4頭の雄が、私の熟れた体を狙う
温泉街の古い射的屋。 そこにいた4人の男たち。 全員27~32歳、鍛え抜かれた体躯の持ち主で、若い獣のような匂いが漂っていました。
・颯太(31歳・元柔道部、186cmの巨漢マッチョ。胸板が厚く、腕の筋肉が血管を浮かべている) ・悠真(28歳・細マッチョ、優しげな目元に隠れた鋭い視線) ・蓮(27歳・童顔イケメン、甘い声で耳元を囁くような魅力) ・蒼(30歳・ワイルド系、日焼けした肌に荒々しい体毛)
颯太が「姉さんたち、どうぞ」と低く、喉の奥から響く声で微笑む。 沙耶香が即座に食いつき、射的大会に発展。 1時間後、沙耶香が景品の大きなクマをゲット。 そのまま「同じ旅館に泊まるんです」と判明し、一緒に歩くことに。
道中、4人の視線が私たちの脚・胸・尻に突き刺さる。 「どこ見てんのよぉ~♡」と怜奈がからかうと、 颯太の股間が、はっきりと膨らみ、ズボンの布地を押し上げているのが見えました。 私のマンコが、ビクンと反応して愛液を垂らしました。
旅館の夜 ~トランプから始まった、禁断の宴と肉欲の爆発
夕食後、大浴場で体を温め、浴衣姿でロビーへ。 飲み放題のスパークリングワインを片手に、彼ら4人と再合流。
会話はすぐにエスカレート。 真由美が夫の短小早漏を赤裸々に暴露し、 「だから私、毎日指でイってるのよ……若いチンポ、欲しくてたまらないわ♡」
私は黙って聞いているだけで、下着がぐっしょり濡れ、太ももを擦り合わせて我慢していました。
浴衣がはだけ、勝負下着が露わに。 沙耶香に至っては、もう完全にノーパン。 太ももを広げた瞬間、糸を引く透明な愛液が、照明に光って滴り落ちていました。
颯太が「いやらしいですね……熟女の匂いがする」と呟く。 真由美が「もっと見たい?」と挑発的に脚を開き、指で自分のクリトリスを軽く撫でる。 チラリズムが一気にエスカレートし、 いつの間にか真由美と怜奈は下着姿に。 乳首を摘まれ、喘ぎ声が漏れ始めます。
そして私は、トイレに行くふりをして廊下へ。 ドアを開けた瞬間――
沙耶香が全裸で体育座りになり、颯太の太く脈打つ肉棒を喉奥まで咥え込んでいました。 ねっとりとしたジュポジュポという音。 舌を絡め、頬を凹ませ、涎を糸を引いて垂らしながら、目がトロトロに蕩けています。
「香織さん、見ちゃった? 内緒にしてね♡」
沙耶香は立ち上がり、颯太に跨がって一気に沈め、 「はぁぁんっ……! 颯太のチンポ、奥まで届いてるぅ……子宮が溶けそう♡」
私は逃げようとした瞬間、颯太の低い、獣のような声。
「香織さんも……まだイってないよ。来て。一緒に、めちゃくちゃにしようぜ」
その一言で、何かが弾けました。 8年分の飢えが、爆発的に溢れ出します。
浴衣を乱暴に脱ぎ捨て、全裸で颯太に抱きつきました。 彼の筋肉質な胸板に舌を這わせ、乳首を甘噛みし、汗の塩味を味わいながら、 「抱いて……私を、壊れるくらいに、犯してぇ……♡」
颯太に押し倒され、熱く脈打つ肉棒が一気に貫く。 「んああああっ!! こんな……太くて熱いチンポ、初めてぇ……! マンコが裂けそう♡」
子宮口をゴリゴリ抉られ、Gスポットを執拗に擦られ、 快楽の津波が何度も押し寄せる。 「もっと! もっと奥までぇ! あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ!! イグゥゥゥゥっ!!」
愛液が噴水のように噴き出し、シーツをびしょ濡れに。 颯太の熱い精液が、子宮に叩きつけられる。 私はその瞬間、人生で初めての失神イキをしました。 体が痙攣し、視界が白く染まるほどの絶頂。
乱交の夜 ~4対4の獣欲の宴、熟女たちの絶叫地獄
部屋に戻ると、すでに地獄絵図のような淫乱の宴。
真由美は蒼にバックで犯されながら、尻肉を波打たせ、 「おおぉおぉっ!! マンコ壊れるぅぅ!! チンポが子宮を抉ってるぅぅ!! イグゥゥゥゥッ!!」と雄叫びを上げ、潮を吹き散らしています。
怜奈は蓮に騎乗位で腰を激しく振り、乳房を揺らしながら、 「んぎぃぃぃイィィィ!! おぉおおおおぉぉぉっ!! 奥がぁぁぁ、熱いぃぃ!!」と絶叫。 愛液が飛び散り、部屋中に女の匂いが充満。
私は悠真の上で跨がり、細長く反り返った肉棒が子宮を直撃。 「あ゛あ゛あ゛ーーーーっ!! 奥っ! 奥がぁぁぁ、溶けるぅぅ!! イキまくるぅぅ!!」
低く野太い声で咆哮しながら、連続絶頂。 膣壁が痙攣し、大量の潮が悠真の腹をびしょ濡れにします。
その後もローテーション。 颯太との駅弁で持ち上げられ、 「子宮に当たってるぅぅ! チンポが子宮を突き破るぅぅ!! もっと、壊してぇ♡」
最後は蒼に後ろから突かれながら颯太を咥え、 多重絶頂の果てに、完全に意識を失いました。 体中が精液と愛液でべっとり、息も絶え絶え。
その後 ~戻れない快楽の深淵へ、毎夜の堕落
2日目、3日目も観光そっちのけで乱交。 アナル開発では、颯太の指でほぐされ、チンポが入る瞬間の痛みと快楽の混じり合い。 「痛いのに……気持ちいいぃぃ!! 尻マンコもイっちゃう♡」
SMプレイでは、縄で縛られ、乳首をクリップで挟まれながら、男たちのチンポを交互に咥え、 「もっと鞭で……私を、犯してぇ♡」と懇願。
帰宅後、夫に「なんか色っぽくなったね」と言われ、 「旅行でいい男に会ったのよ♡」と冗談で返しました。 夫は笑って許してくれましたが…… 私の体は、もう毎週末の乱交パーティーなしではいられなくなっていました。
今では参加者は300人を超え、 金曜・土曜は必ず、複数の男たちに囲まれ、 朝まで犯され続けています。 レズプレイでは真由美の舌でクリトリスを舐められながら、 アナル拡張、公開調教…… どこまで堕ちるのか、自分でもわかりません。
夫にバレる日が来るかもしれない。 でも今は、まだ…… この底なしの快楽に、もう少しだけ溺れていたい。
ここまで読んでくれて、ありがとう。 これは、私の本当の話です。



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